What's new
2010/7/21
2011年3月研究会の情報を更新しました.
2010/7/5
CQ研究会研究賞・奨励賞・功労賞規定を更新しました.
2010/6/18
2010年ソサエティ大会シンポジウムセッションの情報を掲載しました.
2010/5/26
2010年7月研究会の
プログラム
を掲載しました.
2010/4/30
2010年7月研究会の
ご案内
を掲載しました。
2010/1/9
2010年度研究会の情報を掲載しました.
2009/11/27
QoSワークショップポスター賞受賞者一覧
を更新しました.
2009/11/24
第7回QoSワークショップは好評のうちに終了しました.ありがとうございました.
当日の様子を ワークショップのページ に掲載しました.
当日の様子を ワークショップのページ に掲載しました.
2009/9/4
2009年9月研究会の
ナイトセッションのページ
を更新しました.
2008/12/18
2009年3月総合大会の
パネルセッション
(CQ/MVE研究会共催)の情報を掲載しました。
2008/10/1
2008年ソサエティ大会で開催された通ソ
WelcomePartyで,CQ研究会の紹介をしました.その
時の
ポスター
を掲載しました。
2008/9/29
ソサエティ大会チュートリアルセッションの様子
を掲載しました.
2008/6/19
セカンドライフのページ
を新設しました.
第7回QoSワークショップ
2009年11月20日にNICT小金井本部でQoSワークショップを開催しました.
当日の様子を含めた詳細は こちら をごらん下さい.
当日の様子を含めた詳細は こちら をごらん下さい.
英文論文誌B小特集号
英文論文誌B小特集号「Special Section on Quality of Communication Networks and Services」が2010年6月に発行されました.詳細は こちら .
技報の予約講読について
電子情報通信学会では、技術研究報告の予約講読を受け付けております。
こちら
より申し込みを行うことができます。研究会会場でお受け取りにならなかった
場合は自動的にご指定の場所に郵送されます.ぜひご利用下さい.
セカンドライフ内 CQ研究会について
セカンドライフに,CQ研究会の出張所ができました.
こちら
にアクセス手順を掲載しておりますので,一度訪れてみてください.(現在メンテナンス中)
2010年度 研究会開催予定
詳細な開催スケジュールは
こちら
をご覧ください。
| 開催日 | 開催地 | テーマ | 併催/連催 | その他 |
|
2010年 4月26日(月) 27日(火) |
奥入瀬渓流ホテル(青森県十和田市) | グリーンICTとQoE、一般 | CS |
プログラム 当日の様子 |
|
2010年 7月8日(木) 9日(金) |
北海道立宗谷ふれあい公園ビジターセンター | 映像配信・コミュニケーションを支える品質技術,一般 | -(単独開催) |
ご案内 プログラム |
|
2010年 9月9(木)-10日(金) |
NHK福岡よかびじょんホール | モバイル/放送融合技術・システムおよびアプリケーション品質,モバイルコンテンツ,モバイル映像配信,P2P/アドホックネットワーク,一般 |
MoMuC
, ITE-BCT , ITE-CE |
発表締切り済 プログラム編成中 |
|
2010年11月 18日(木),19日(金) |
京都大学 桂キャンパス | ネットワーク品質,トラヒック計測,一般(仮) | NS , ICM NwGN | |
|
2011年 3月7(月)- -8日(火) |
長崎温泉やすらぎ伊王島 | 五感メディアの品質,仮想空間におけるコミュニケーションデザイン,画像符号化,生活メディア,一般(仮) |
MVE
,
IE
CM
|
なお,「未定」 の項目については現在調整中です.
2010年ソサエティ大会情報
ソサイエティ大会(9月14日(火)〜17日(金),大阪府立大)において,下記のようなシンポジウムセッションを企画しております.ぜひ積極的なご投稿をよろしくお願い申し上げます.
QoE最前線−情報通信サービスにおけるユーザ体感品質−
[概要]
映像・音声メディアの高品質符号化技術の普及や、触覚デバイスをはじめとする五感メディア端末技術などの発展に加え、大容量の通信インフラの整備、および通信サービスの運用・管理技術の向上に伴って、ユーザは,より高品質な通信サービスを享受できるようになってきている。一方で、単なる高品質化では得られない感動・快適さ・達成感といった、ユーザごとに異なる主観的でポジティブな価値(効用)の獲得への要求も高まっている。 本企画では、情報通信サービスにおけるユーザ体感品質(QoE:Quality of Experience)、およびそれを越えるよりユーザサイドの品質概念に関する研究の最新動向について議論する。
映像・音声メディアの高品質符号化技術の普及や、触覚デバイスをはじめとする五感メディア端末技術などの発展に加え、大容量の通信インフラの整備、および通信サービスの運用・管理技術の向上に伴って、ユーザは,より高品質な通信サービスを享受できるようになってきている。一方で、単なる高品質化では得られない感動・快適さ・達成感といった、ユーザごとに異なる主観的でポジティブな価値(効用)の獲得への要求も高まっている。 本企画では、情報通信サービスにおけるユーザ体感品質(QoE:Quality of Experience)、およびそれを越えるよりユーザサイドの品質概念に関する研究の最新動向について議論する。
2010年総合大会情報
東北大学で開催される総合大会にて,CQ研究会はBBC研究会と共同で下記のチュートリアルセッションを開催し,盛況のうちに終了しました.ありがとうございました.
チュートリアルセッション:脳と社会をつなぐ通信技術とその品質技術の現状と将来
[概要]
近年、脳から情報を取り出す技術が急速に進展し、筋骨格系を使わず他者とのコミュニケーションをはかり、直接インターネットを介してロボットや家電製品を動かすことが可能となっている。一方、コミュニケーションの快適さの指標として、ユーザ体感品質(QoE: Quality of Experience)、更にはコミュニケーションから得られる感動・快適さ・達成感といった、よりユーザ重視の品質技術が注目されてきている。本セッションでは、こうした新しい技術が近未来の情報通信社会にどのようなインパクトを与えるか、そこで人間らしく快適な生活を送るためにどのような技術や品質技術・指標が必要かについて議論を行う。
[ご講演者]
1:ブレインマシンインターフェイスの現状と未来 藤井直敬/理化学研究所
2:ブレインウェア;情報通信のパラダイムシフト 矢野雅文/東北大学
3:触覚の体感品質と脳神経工学 佐野明人/名古屋工業大学
4:感じ方やひらめき:人間回帰のコミュニケーション技術 村田勉/情報通信研究機構
近年、脳から情報を取り出す技術が急速に進展し、筋骨格系を使わず他者とのコミュニケーションをはかり、直接インターネットを介してロボットや家電製品を動かすことが可能となっている。一方、コミュニケーションの快適さの指標として、ユーザ体感品質(QoE: Quality of Experience)、更にはコミュニケーションから得られる感動・快適さ・達成感といった、よりユーザ重視の品質技術が注目されてきている。本セッションでは、こうした新しい技術が近未来の情報通信社会にどのようなインパクトを与えるか、そこで人間らしく快適な生活を送るためにどのような技術や品質技術・指標が必要かについて議論を行う。
[ご講演者]
1:ブレインマシンインターフェイスの現状と未来 藤井直敬/理化学研究所
2:ブレインウェア;情報通信のパラダイムシフト 矢野雅文/東北大学
3:触覚の体感品質と脳神経工学 佐野明人/名古屋工業大学
4:感じ方やひらめき:人間回帰のコミュニケーション技術 村田勉/情報通信研究機構
2009年度 研究会開催実績
2009年度のページには,
プログラムの他,特別講演,招待講演の資料,研究会の様子も掲載されています.