他機関の公募情報会員の皆様にとって有益な他機関の公募情報を掲載いたします

2022年江崎玲於奈賞(締切:2022年1月17日)New!

茨城県科学技術振興財団が実施する江崎玲於奈賞は、ナノテクノロジー分野において顕著な研究業績を挙げた者を顕彰する賞を創設することにより、科学技術の振興、ひいては産業の活性化に寄与することを目的としています。本会からの推薦希望者は、上記締切日までに所定の用紙を本会事務局会員サービス部調査課宛へご提出下さい。
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第5回宇宙開発利用大賞(締切:2021年12月17日)New!

宇宙開発利用大賞とは、宇宙開発利用の推進に多大な貢献をした優れた成功事例に関し、その功績をたたえることにより、我が国の宇宙開発利用の更なる進展や宇宙開発利用に対する国民の認識と理解の醸成に寄与することを目的とした表彰制度です。
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第11回新化学技術研究奨励賞 研究助成テーマの公募(締切:2022年2月1日)New!

新化学技術推進協会では、化学産業界が必要とする研究課題を設定し、若手研究者の独創的な萌芽的研究テーマを発掘・奨励しております。
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三菱財団「2022年度研究助成」New!

三菱財団は、学術研究、社会福祉、文化財等に関する事業等に援助を行うことで日本の学術、教育、文化、福祉の向上に貢献しています。
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船井学術賞・船井研究奨励賞(締切:2022年1月15日必着)New!

船井情報科学振興財団では、国内の大学あるいは公的研究機関に所属する顕著な研究業績のあった若手研究者に船井学術賞と船井研究奨励賞を授与します。対象分野は情報科学、情報技術分野を中心に広く理工系分野とします。今年から推薦ではなく自由応募といたしました。
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羽ばたく女性研究者賞(マリア・スクウォドフスカ=キュリー賞)公募(2021年12月13日 日本時間正午)New!

JSTとポーランド共和国大使館は、日本の女性研究者のより一層の活躍推進に貢献することを目的に、国際的に活躍が期待される若手女性研究者の表彰制度を創設しました。
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NICT「次世代コアとBeyond 5G/6Gネットワークに関する日米共同研究の公募」(締切:2021年12月15日 日本時間正午必着)New!

情報通信研究機構(NICT)では、米国国立科学財団(NSF)との包括的協力覚書に基づき、日米両国の研究機関が共同でネットワーク領域の研究開発を行う提案を募集します。
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カワイサウンド技術・音楽振興財団 研究助成New!

カワイサウンド技術・音楽振興財団では、音に関する技術分野、及び音楽分野への研究助成を毎年行っております。
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「笹川科学研究助成」New!

笹川科学研究助成制度は、課題の設定が独創性・萌芽性をもつ研究、発想や着眼点が従来にない新規性をもつ若手の研究を支援します。
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小野音響学研究助成基金 研究助成(締切:2022年1月7日必着)New!

小野音響学研究助成基金が実施する研究助成は、大学・研究機関等に所属して、音響学の研究に携わっている若手研究者(応募時の年齢が40才以下とする)へ助成するものです。
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月面での科学研究・技術実証ミッションにかかるフィジビリティスタディテーマ募集New!

宇宙航空研究開発機構(JAXA)では、「2021年度月面での科学研究・技術実証ミッションにかかるフィジビリティスタディテーマ」として、下記2課題の募集を開始します。
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「電気通信普及財団賞」及び「研究調査助成」New!

電気通信普及財団では、情報通信についての社会科学的、工学技術的観点、また両分野における観点からの優れた著作や研究論文を表彰しております。また、これからの情報通信技術に関する有為な研究調査に対して助成を行います。
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電気通信普及財団「2021年度学術研究出版助成」(締切:2021年5月31日)

電気通信普及財団では、情報通信の利用を促進し情報社会の進展に寄与するために行われる学術研究成果の出版にかかる費用の助成を行います。
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電気通信普及財団「2021年度5月期 シンポジウム・セミナー等開催援助」(締切:2021年5月31日)

電気通信普及財団では、情報通信分野に関するシンポジウム・セミナー等の開催など情報通信の普及・振興に貢献するイベントの実施について、援助を行っています。
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電気通信普及財団 「2021年度国際交流人材育成援助」(締切:2021年5月31日)

電気通信普及財団では、情報通信の分野での、開発途上国との国際交流や、開発途上国の人材育成に貢献する活動に対して援助します。
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電気通信普及財団 「2021年度ネット社会課題対応援助」(締切:2021年5月31日)

電気通信普及財団では、情報化社会の進展に伴い、情報通信手段の利用者のリテラシー、スキルの向上や社会、教育等の課題解決に貢献するための活動を新たに取り組んでいる大学や高等専門学校による非営利の活動を援助します。
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電気通信普及財団 海外渡航旅費援助(通年募集)

電気通信普及財団では、海外で開催される予定であった国際会議が、新型コロナ感染拡大予防のため、オンラインで実施される場合、研究発表を行うための参加費を援助いたします。
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キヤノン財団研究助成

情報・通信、エレクトロニクス、機械・精密、オプティクス・フォトニクス、ナノテクノロジー・材料、応用化学・応用物理などの既存の分野だけでなく、融合分野や新興分野における新たな挑戦的研究。地域活性化に貢献する研究をある一定枠を設けて支援。
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JST「フランスANRとのCREST日仏共同提案募集」

JSTでは、戦略的創造研究推進事業CRESTの公募において、フランス国立研究機構(ANR)と連携し、以下の研究領域で日仏共同提案を募集します。採択された場合、日本側グループはJST(CREST)から、フランス側グループはANRから、それぞれ支援を受けます。
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InaRISフェローシッププログラム

稲盛財団が実施する「InaRISフェローシッププログラム」は、基礎科学の研究者を長期的に応援し、更には、将来的に日本の科学を牽引する人材の育成を支援することを目的とした研究助成で、選ばれた研究者に10年にわたり毎年1000万円、総額1億円を助成します。
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JST「重点公募テーマ策定のためのテーマアイデア募集」

JST未来社会創造事業(探索加速型)では、文部科学省により設定された領域ごとに「重点公募テーマ」を設定し、それに基づいて、研究開発課題を公募・選定しています。このたび、新たな領域のもとで重点公募テーマを策定することとなりましたので、その参考となるアイデアを広く募集します。企業、大学、個人等、年齢、所属問わず、どなたでも提案できますので、是非奮ってご提案ください。
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放送文化基金助成

①技術の研究・開発
②放送に関する人文・社会科学的な調査・研究、および文化的な事業(国際的な協力を含む)
上記を対象に募集します。
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トビタテ留学JAPAN『未来テクノロジー人材枠』留学生募集のお知らせ」

文部科学省が実施する、返済不要の奨学金や研修等を通して学生の留学を支援するトビタテ留学JAPANに、AI(機械学習等)、データサイエンス、ロボティクス、IoT、オープンソースソフトウェア、情報セキュリティ / サイバーセキュリティ、AR / VR、スーパーコンピューティング / 量子コンピューティングの8分野に関する「未来テクノロジー人材枠」が2017年度より新設され、募集を受け付けています。
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倉田奨励金

日立財団では、科学技術の振興を通じて社会課題解決と経済成長の両立を図るSociety5.0の実現に貢献することを目的に、「自然科学分野」あるいは「自然科学と社会科学の融合分野」で基礎的・応用的研究を行う研究者に研究助成金を交付しています。
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上原賞

上原記念生命科学財団が実施する上原賞は、生命科学に関する諸分野の研究を奨励する目的で、顕著な功績をあげ、引き続き活躍中の研究者(文化勲章受章者、文化功労者及び日本学士院賞受賞者を除く)を対象に褒賞しています。
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日本学術振興会賞

日本学術振興会では、創造性に富み優れた研究能力を有する若手研究者を早い段階から顕彰しその研究意欲を高め研究の発展を支援していく趣旨から、平成16年度に日本学術振興会賞を創設しました。
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総務省「宇宙利用のアイデア募集に係るご案内」

総務省は、「宇宙利用の将来像に関する懇話会」を立ち上げるとともに、懇話会の下で「4次元サイバーシティの活用に向けたタスクフォース」を開催します。これらの会合の開催に先立ち、宇宙データの利活用や宇宙利用の将来像に関するアイデアを募集します。
詳細につきましてはこちらをご覧下さい。>> Webサイト >> PDF(最新情報)

「地方発明表彰」

本発明表彰は、各地方における発明の奨励、育成を図り科学技術の向上と地域産業の振興に寄与することを目的としています。
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市村産業賞

我が国の科学技術の進歩、産業の発展に顕著な成果をあげ、産業分野の進展に多大な貢献・功績のあった技術開発者に対して行います。
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「山崎貞一賞」

山崎貞一賞は、論文の発表、特許の取得、方法・技術の開発等を通じて実用化につながる優れた創造的業績をあげている方に対して贈呈いたします。対象分野は、材料、半導体及びAI・システム・ソフトウェア、計測評価、バイオサイエンス・バイオテクノロジーの4分野からなり、内2分野を毎年授賞対象とします。
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JST研究成果最適展開支援プログラム(A-STEP)

A-STEPでは、開発段階や開発リスクに応じた、開発費や開発期間の異なる支援タイプを用意し、産学共同研究に対する総合的な支援を実施しています。公募説明会も随時開催されます。
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「競輪とオートレースの補助事業」研究補助

公益財団法人JKAでは、機械振興に資する「独創的な研究の促進を通じた成果の社会還元」、「若手研究者のキャリアアップによる人材育成」及び「新技術または新製品の実用化を目指す研究」を支援します。
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「NHK番組アーカイブス学術利用トライアル」

NHKでは、NHKアーカイブスの保存番組を研究用に利用していただくトライアルへの参加研究者を募集しています。公募で採択された研究者は、東京ではNHK放送博物館、大阪ではNHK大阪放送局の専用閲覧室で、ご希望の番組を研究用に閲覧することが出来ます。
応募要項等詳しくは、こちらをご覧ください。Click

「塚原仲晃記念賞」及び「研究助成」

ブレインサイエンス振興財団は、生命科学の分野で優れた研究成果をあげさらに発展しつつある若手研究者を顕彰する塚原仲晃記念賞と脳科学研究分野において研究者に対する研究助成、海外派遣研究助成、海外研究者招聘助成を行っております。
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丸文財団「研究業績表彰」及び「研究交流助成」

丸文財団は、科学技術の進歩並びに次世代の産業創出に資する創造的産業技術の向上に対して、将来的に最も貢献が期待される顕著な研究、あるいは将来的に貢献が期待される研究業績、または成果を上げつつある研究者を表彰します。また、産業技術分野並びにその関連分野における国内外の若手研究者の研究交流活動を支援助成しています。
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「宇宙科学奨励賞」及び「研究者支援」

宇宙科学振興会では、宇宙理学(地上観測を除く)及び宇宙工学分野で独創的な研究を行い、宇宙科学の進展に寄与する優れた研究業績を挙げた若手研究者を表彰しています。また、国際学会出席旅費支援や国際学会開催支援の助成事業を行っております。
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「朝日賞」

朝日賞は、人文や自然科学など、我が国の様々な分野において傑出した業績をあげ、文化・社会の発展・向上に多大な貢献をされた個人または団体に贈ります。
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「中谷賞」及び「技術開発研究助成」

中谷医工計測技術振興財団では、医工計測技術の広汎な発展を推進し、我が国並びに国際社会の発展及び生活の向上に寄与することを目的として、中谷賞を設けて表彰しています。また、医工計測技術分野における先導的技術開発研究活動に対する助成を行っています。
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「丹羽保次郎記念論文賞」

東京電機大学では、初代学長故丹羽保次郎博士のご功績を記念して、昭和52年より電子通信工学関連分野において(情報工学、電気工学等の関連分野を広く含みます)独創的な研究に従事し、かつ優秀な論文を発表した研究者に対して丹羽保次郎記念論文賞を授与しております。
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「澁澤賞」

澁澤賞は、わが国の電気保安行政の礎を築いた澁澤元治博士の崇高な志を受け継ぎ、 広く電気保安確保等にすぐれた業績をあげた方々に毎年贈られており、 権威ある賞として各界より認められています。
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「島津賞・研究開発助成」(島津科学技術振興財団)

島津科学技術振興財団では、科学技術、主として科学計測及びその周辺領域における基礎的な研究において著しい成果をあげた功労者を表彰します。
また、わが国の科学技術振興のため、将来の発展を期待される優秀な研究に対し、研究費の助成を行っています。
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総務省「ICTイノベーション創出チャレンジプログラム」

この度は総務省の「ICTイノベーション創出チャレンジプログラム」という事業に係るベンチャー企業等による新事業の創出を目指した技術開発課題の公募をおこないます。
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「大川賞・大川出版賞」及び「研究助成」

大川情報通信基金では、情報・通信分野において貢献のあった方々や優れた図書の表彰及び独創性のある、先進的または社会的に有用な調査・研究に対する助成などを行っています。
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「村田学術振興財団」研究助成について

エレクトロニクスを中心とする自然科学の研究、及び国際化にともなう法律、経済、社会、文化等の諸問題に関する人文・社会科学の研究に対して助成します。
①研究助成
②研究会(学会を含む)助成
③研究者の海外派遣援助
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「日本産業技術大賞」

日本産業技術大賞は、その年に実用化された革新的な大型産業設備・構造物や、先端システム技術の開発、実用化で顕著な成果をあげた企業・グループを表彰します。
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「安藤博記念学術奨励賞」

安藤博記念学術奨励賞は、エレクトロニクス及びこれに関連する科学技術の分野で独創的・萌芽的な研究活動を行っている大学の若手研究者(大学院生を含む)を対象として表彰しています。
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「藤原賞」

藤原科学財団では、我が国の国籍を有し、科学技術の発展に卓越した貢献をされた方に、藤原賞を贈呈しております。
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「全国発明表彰」

本発明表彰は、我が国における発明、考案または意匠の創作者並びに発明の実施及び奨励に関し、実績のあった方々を顕彰することにより、科学技術の向上及び産業の発展に寄与することを目的としています。
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新世代研究所「ATI研究助成」

研究領域:ナノサイエンス
ナノ領域の微細な材料やデバイス、加工プロセスを学際的・融合的に研究する萌芽的、独創的研究を期待します。バイオ・ナノサイエンスも対象とします。
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「統計数理研究所・数学協働プログラム」公募情報

  

統計数理研究所・数学協働プログラム(文科省委託事業:数学・数理科学と諸科学・産業との協働によるインベーション創出のための研究促進プログラム)
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「旭硝子財団の研究助成」

旭硝子財団では毎年、4つの研究助成プログラム(研究奨励・若手継続グラント・ステップアップ助成・環境研究)について募集しています。また、海外研究助成も行っています。
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「井上春成賞」

井上春成(はるしげ)賞は、大学、研究機関等の独創的な研究成果をもとに企業が開発し、企業化した優れた技術で、科学技術の発展に寄与し、経済の発展、福祉の向上に貢献したものについて、研究者と開発者を表彰します。
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科学技術振興調整費の活用に関する情報」Click

全国国立大学共同研究センター一覧 Click