他機関の公募情報会員の皆様にとって有益な他機関の公募情報を掲載いたします

JST「世界のトップ研究者ネットワーク参画のための国際研究協力プログラム」公募(締切:2022年11月30日17時)New!

JSTでは、①バイオ、②AI・情報、③マテリアル、④半導体、⑤エネルギー、⑥量子、⑦通信、の7分野において既に欧米諸国等相手国の資金配分機関から支援を受けている又は支援を受けることが決まっている相手国側研究者と国際共同研究を行う日本側研究者による研究課題を公募致します。
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NICT「高度通信・放送研究開発委託研究に係る令和4年度新規委託研究の公募(第3回)」(締切:2022年10月5日正午必着)New!

NICTでは、令和4年度から新規に実施する高度通信・放送研究開発委託研究における委託研究課題「次世代BMIシステムの応用実現のための基盤技術の研究開発」、「プライバシー保護連合学習の高度化に関する研究開発」に係る提案を募集します。
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令和5年度 地球規模課題対応国際科学技術協力プログラム(SATREPS)公募(締切:2022年11月7日正午)New!

JSTでは、国際協力機構(JICA)と連携し、SATREPSの令和5年度の研究提案を募集しています。
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NICT「脳情報通信に関する国際共同研究開発の公募(第6回)」(締切:2022年11月24日 日本時間正午必着)New!

NICTでは、委託研究課題「国際共同研究プログラムに基づく日米連携による脳情報通信研究 (第6回)」に係る提案を募集します。
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2022年度11月期シンポジウム開催援助:情報通信に関するシンポジウムの開催援助(締切:2022年11月30日)New!

電気通信普及財団では、情報通信分野に関するシンポジウム・セミナー等の開催など情報通信の普及・振興に貢献するイベントの実施について、援助を行っています。オンライン開催も対象です。
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電気通信普及財団 海外渡航旅費援助(通年募集)New!

電気通信普及財団では、海外で開催される国際会議などで研究発表を行うための渡航費用の一部を援助、また海外で開催される予定であった国際会議が、新型コロナ感染拡大予防のため、オンラインで実施される場合、研究発表を行うための参加費を援助いたします。
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2023年度 笹川科学研究助成(締切:2022年10月17日)New!

日本科学協会が実施する笹川科学研究助成は、課題の設定が独創性・萌芽性をもつ研究、発想や着眼点が従来にない新規性をもつ若手の研究を支援しています。
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JST「国際科学技術共同研究推進事業(戦略的国際共同研究プログラム)新たな国際頭脳循環モード促進プログラム」課題募集(締切:2022年10月11日正午)New!

JSTでは、日本の科学技術の発展を将来にわたり国際的にリードしていく研究者の育成に資するため、若手研究者の科学技術先進国への渡航・研究を支援します。
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NICT「国際研究集会開催支援 令和5・6年度公募」(締切:2022年10月13日午後5時必着)New!

NICTでは、情報通信分野の国際的かつ学術的な研究集会を国内で開催する機関に対し、海外からの研究発表者等の旅費、会議費、人件費・謝金、印刷・製本費等を支援します。
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NICT「海外研究者招へい 令和5年度公募」(締切:2022年10月27日午後5時必着)New!

NICTでは、海外の研究者を受け入れて情報通信分野の研究及び技術開発を行う国内の機関に対し、招へい者の渡航費、滞在費等を支援します。
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日本アイソトープ協会奨励賞(締切:2022年10月31日)New!

日本アイソトープ協会では、放射性同位体及び放射線に係わる基礎並びに応用研究において、独創的かつ顕著な成果を挙げ、将来の利用拡大・発展への寄与・社会貢献等が期待される若手・中堅の研究者個人を顕彰しています。
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SCAT研究助成(研究費助成、国際会議助成、研究奨励金)の公募New!

テレコム先端技術研究支援センターでは、研究者に、研究費助成、国際会議助成、博士課程学生に研究奨励金(給付型)の支給を行っています。
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宇宙科学奨励賞(締切:2022年10月31日必着)New!

宇宙科学振興会では、宇宙科学分野で優れた研究業績を挙げ、将来の宇宙科学の発展に大きな役割を果たすことが期待される若い研究者を顕彰します。当該年度の4月1日現在37歳以下の若手研究者個人が対象です。候補者の推薦は他薦に限ります。
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「電気通信普及財団賞」2022年度・第38回(締切:2022年9月30日 17時)New!

電気通信普及財団では、情報通信についての社会科学的、工学技術的観点、また両分野における観点からの優れた著作や研究論文を表彰しております。また、これからの情報通信技術に関する有為な研究調査に対して助成を行います。
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丸文財団「研究業績表彰」及び「交流研究助成」New!

丸文財団では、次世代の産業技術基盤の強化に貢献するために先端分野の研究に携わる国内外の若手研究者を支援し、研究交流の助成、研究交流に伴う研究業績の表彰などを行っています。
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2023年度日本万国博覧会記念基金助成事業募集(締切:2022年9月30日)New!

関西・大阪21世紀協会では、国際相互理解の促進に資する活動のうち「国際文化交流、国際親善に寄与する活動」と「教育、学術に関する国際的な活動」について、助成金額2000万円を上限とする複数年度助成事業と300万円を上限とする単年度助成事業を募集します。
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計測自動制御学会 「計測・制御セレクションシリーズ」執筆者募集New!

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中谷医工計測技術振興財団 技術開発研究助成(締切:2022年9月26日)New!

中谷医工計測技術振興財団が実施する技術開発研究助成は、医工計測技術研究に関して、将来新しい基盤を生み出す研究への大型助成です。新たな技術、学術、応用分野を開くための基盤を生み出し、グローバルに展開できる研究者を育成することを目的に最長5年間総額3億円を助成します。
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JST「戦略的創造研究推進事業(CREST・さきがけ・ACT-X)」2022年度研究提案の募集New!

JSTでは、戦略的創造研究推進事業「CREST」「さきがけ」「ACT-X」において、2022年度の研究提案募集を開始しました。ご関心のある多くの方々のご応募をお待ちしております。
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日本学術振興会「卓越研究員事業」New!

日本学術振興会が実施する「卓越研究員事業」は、若手研究者が安定かつ自立して研究を推進できるような環境を、産学官を通じて実現するとともに、若手研究者が活躍し得る新たなキャリアパスを提示することを目的として実施する文科省の補助金事業です。
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InaRISフェローシッププログラムNew!

稲盛財団が実施する「InaRISフェローシッププログラム」は、基礎科学の研究者を長期的に応援し、更には、将来的に日本の科学を牽引する人材の育成を支援することを目的とした研究助成で、選ばれた研究者に10年にわたり毎年1000万円、総額1億円を助成します。
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「大川賞・大川出版賞」及び「研究助成」New!

大川情報通信基金では、情報・通信分野において貢献のあった方々や優れた図書の表彰及び独創性のある、先進的または社会的に有用な調査・研究に対する助成などを行っています。
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三菱財団「2022年度研究助成」

三菱財団は、学術研究、社会福祉、文化財等に関する事業等に援助を行うことで日本の学術、教育、文化、福祉の向上に貢献しています。
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カワイサウンド技術・音楽振興財団 研究助成New!

カワイサウンド技術・音楽振興財団では、音に関する技術分野、及び音楽分野への研究助成を毎年行っております。
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「笹川科学研究助成」New!

笹川科学研究助成制度は、課題の設定が独創性・萌芽性をもつ研究、発想や着眼点が従来にない新規性をもつ若手の研究を支援します。
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月面での科学研究・技術実証ミッションにかかるフィジビリティスタディテーマ募集New!

宇宙航空研究開発機構(JAXA)では、「2021年度月面での科学研究・技術実証ミッションにかかるフィジビリティスタディテーマ」として、下記2課題の募集を開始します。
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電気通信普及財団 海外渡航旅費援助(通年募集)

電気通信普及財団では、海外で開催される予定であった国際会議が、新型コロナ感染拡大予防のため、オンラインで実施される場合、研究発表を行うための参加費を援助いたします。
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JST「フランスANRとのCREST日仏共同提案募集」

JSTでは、戦略的創造研究推進事業CRESTの公募において、フランス国立研究機構(ANR)と連携し、以下の研究領域で日仏共同提案を募集します。採択された場合、日本側グループはJST(CREST)から、フランス側グループはANRから、それぞれ支援を受けます。
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JST「重点公募テーマ策定のためのテーマアイデア募集」

JST未来社会創造事業(探索加速型)では、文部科学省により設定された領域ごとに「重点公募テーマ」を設定し、それに基づいて、研究開発課題を公募・選定しています。このたび、新たな領域のもとで重点公募テーマを策定することとなりましたので、その参考となるアイデアを広く募集します。企業、大学、個人等、年齢、所属問わず、どなたでも提案できますので、是非奮ってご提案ください。
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放送文化基金助成

①技術の研究・開発
②放送に関する人文・社会科学的な調査・研究、および文化的な事業(国際的な協力を含む)
上記を対象に募集します。
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トビタテ留学JAPAN『未来テクノロジー人材枠』留学生募集のお知らせ」

文部科学省が実施する、返済不要の奨学金や研修等を通して学生の留学を支援するトビタテ留学JAPANに、AI(機械学習等)、データサイエンス、ロボティクス、IoT、オープンソースソフトウェア、情報セキュリティ / サイバーセキュリティ、AR / VR、スーパーコンピューティング / 量子コンピューティングの8分野に関する「未来テクノロジー人材枠」が2017年度より新設され、募集を受け付けています。
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倉田奨励金

日立財団では、科学技術の振興を通じて社会課題解決と経済成長の両立を図るSociety5.0の実現に貢献することを目的に、「自然科学分野」あるいは「自然科学と社会科学の融合分野」で基礎的・応用的研究を行う研究者に研究助成金を交付しています。
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上原賞

上原記念生命科学財団が実施する上原賞は、生命科学に関する諸分野の研究を奨励する目的で、顕著な功績をあげ、引き続き活躍中の研究者(文化勲章受章者、文化功労者及び日本学士院賞受賞者を除く)を対象に褒賞しています。
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日本学術振興会賞

日本学術振興会では、創造性に富み優れた研究能力を有する若手研究者を早い段階から顕彰しその研究意欲を高め研究の発展を支援していく趣旨から、平成16年度に日本学術振興会賞を創設しました。
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総務省「宇宙利用のアイデア募集に係るご案内」

総務省は、「宇宙利用の将来像に関する懇話会」を立ち上げるとともに、懇話会の下で「4次元サイバーシティの活用に向けたタスクフォース」を開催します。これらの会合の開催に先立ち、宇宙データの利活用や宇宙利用の将来像に関するアイデアを募集します。
詳細につきましてはこちらをご覧下さい。>> Webサイト >> PDF(最新情報)

「地方発明表彰」

本発明表彰は、各地方における発明の奨励、育成を図り科学技術の向上と地域産業の振興に寄与することを目的としています。
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市村産業賞

我が国の科学技術の進歩、産業の発展に顕著な成果をあげ、産業分野の進展に多大な貢献・功績のあった技術開発者に対して行います。
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「山崎貞一賞」

山崎貞一賞は、論文の発表、特許の取得、方法・技術の開発等を通じて実用化につながる優れた創造的業績をあげている方に対して贈呈いたします。対象分野は、材料、半導体及びAI・システム・ソフトウェア、計測評価、バイオサイエンス・バイオテクノロジーの4分野からなり、内2分野を毎年授賞対象とします。
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JST研究成果最適展開支援プログラム(A-STEP)

A-STEPでは、開発段階や開発リスクに応じた、開発費や開発期間の異なる支援タイプを用意し、産学共同研究に対する総合的な支援を実施しています。公募説明会も随時開催されます。
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「競輪とオートレースの補助事業」研究補助

公益財団法人JKAでは、機械振興に資する「独創的な研究の促進を通じた成果の社会還元」、「若手研究者のキャリアアップによる人材育成」及び「新技術または新製品の実用化を目指す研究」を支援します。
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「NHK番組アーカイブス学術利用トライアル」

NHKでは、NHKアーカイブスの保存番組を研究用に利用していただくトライアルへの参加研究者を募集しています。公募で採択された研究者は、東京ではNHK放送博物館、大阪ではNHK大阪放送局の専用閲覧室で、ご希望の番組を研究用に閲覧することが出来ます。
応募要項等詳しくは、こちらをご覧ください。Click

「塚原仲晃記念賞」及び「研究助成」

ブレインサイエンス振興財団は、生命科学の分野で優れた研究成果をあげさらに発展しつつある若手研究者を顕彰する塚原仲晃記念賞と脳科学研究分野において研究者に対する研究助成、海外派遣研究助成、海外研究者招聘助成を行っております。
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丸文財団「研究業績表彰」及び「研究交流助成」

丸文財団は、科学技術の進歩並びに次世代の産業創出に資する創造的産業技術の向上に対して、将来的に最も貢献が期待される顕著な研究、あるいは将来的に貢献が期待される研究業績、または成果を上げつつある研究者を表彰します。また、産業技術分野並びにその関連分野における国内外の若手研究者の研究交流活動を支援助成しています。
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「宇宙科学奨励賞」及び「研究者支援」

宇宙科学振興会では、宇宙理学(地上観測を除く)及び宇宙工学分野で独創的な研究を行い、宇宙科学の進展に寄与する優れた研究業績を挙げた若手研究者を表彰しています。また、国際学会出席旅費支援や国際学会開催支援の助成事業を行っております。
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「朝日賞」

朝日賞は、人文や自然科学など、我が国の様々な分野において傑出した業績をあげ、文化・社会の発展・向上に多大な貢献をされた個人または団体に贈ります。
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「丹羽保次郎記念論文賞」

東京電機大学では、初代学長故丹羽保次郎博士のご功績を記念して、昭和52年より電子通信工学関連分野において(情報工学、電気工学等の関連分野を広く含みます)独創的な研究に従事し、かつ優秀な論文を発表した研究者に対して丹羽保次郎記念論文賞を授与しております。
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「澁澤賞」

澁澤賞は、わが国の電気保安行政の礎を築いた澁澤元治博士の崇高な志を受け継ぎ、 広く電気保安確保等にすぐれた業績をあげた方々に毎年贈られており、 権威ある賞として各界より認められています。
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「島津賞・研究開発助成」(島津科学技術振興財団)

島津科学技術振興財団では、科学技術、主として科学計測及びその周辺領域における基礎的な研究において著しい成果をあげた功労者を表彰します。
また、わが国の科学技術振興のため、将来の発展を期待される優秀な研究に対し、研究費の助成を行っています。
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総務省「ICTイノベーション創出チャレンジプログラム」

この度は総務省の「ICTイノベーション創出チャレンジプログラム」という事業に係るベンチャー企業等による新事業の創出を目指した技術開発課題の公募をおこないます。
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「村田学術振興財団」研究助成について

エレクトロニクスを中心とする自然科学の研究、及び国際化にともなう法律、経済、社会、文化等の諸問題に関する人文・社会科学の研究に対して助成します。
①研究助成
②研究会(学会を含む)助成
③研究者の海外派遣援助
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「日本産業技術大賞」

日本産業技術大賞は、その年に実用化された革新的な大型産業設備・構造物や、先端システム技術の開発、実用化で顕著な成果をあげた企業・グループを表彰します。
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「安藤博記念学術奨励賞」

安藤博記念学術奨励賞は、エレクトロニクス及びこれに関連する科学技術の分野で独創的・萌芽的な研究活動を行っている大学の若手研究者(大学院生を含む)を対象として表彰しています。
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「藤原賞」

藤原科学財団では、我が国の国籍を有し、科学技術の発展に卓越した貢献をされた方に、藤原賞を贈呈しております。
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「全国発明表彰」

本発明表彰は、我が国における発明、考案または意匠の創作者並びに発明の実施及び奨励に関し、実績のあった方々を顕彰することにより、科学技術の向上及び産業の発展に寄与することを目的としています。
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新世代研究所「ATI研究助成」

研究領域:ナノサイエンス
ナノ領域の微細な材料やデバイス、加工プロセスを学際的・融合的に研究する萌芽的、独創的研究を期待します。バイオ・ナノサイエンスも対象とします。
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「統計数理研究所・数学協働プログラム」公募情報

  

統計数理研究所・数学協働プログラム(文科省委託事業:数学・数理科学と諸科学・産業との協働によるインベーション創出のための研究促進プログラム)
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「旭硝子財団の研究助成」

旭硝子財団では毎年、4つの研究助成プログラム(研究奨励・若手継続グラント・ステップアップ助成・環境研究)について募集しています。また、海外研究助成も行っています。
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「井上春成賞」

井上春成(はるしげ)賞は、大学、研究機関等の独創的な研究成果をもとに企業が開発し、企業化した優れた技術で、科学技術の発展に寄与し、経済の発展、福祉の向上に貢献したものについて、研究者と開発者を表彰します。
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科学技術振興調整費の活用に関する情報」Click

全国国立大学共同研究センター一覧 Click