教育事業
有料コース
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\受講生募集中/電気・電子系高度技術者育成プログラム(日本工学会ECEプログラム認定)電子情報通信学会では、電気・電子系技術力の維持・向上を目的に「電気・電子系高度技術者育成プログラム」を実施しています。本講座では、産業界・学界から招いた講師陣による実践的な内容を、ハイブリッド形式で約半年にわたり提供。2025年度はFPGA演習や工場見学も含め全11研修日を予定しています。修了者には日本工学会のECEプログラム修了証が授与されます。現在、2026年度の受講生を募集中です。
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IEICE先端セミナー目まぐるしい技術革新が進む現代において、非専門分野のキーテクノロジーを自学自習するのは一般的に容易ではありません。当学会では、電子情報通信分野の第一人者より入門者の方々へ向けて、グローバルに話題となっている最新技術を分かり易く講義したWebinarを制作しました。本セミナーの受講を通じて最新技術の要所を理解し、様々な社会課題を解決する人材が生まれることを期待しています。また、1コースすべての講義を受講し、設問をクリアできた受講生に対してはデジタルバッチを付与致します。
\現在開講しているコース/
- 「宇宙関連技術」
- 「IOWN Global Forumにおける光伝送/パケット交換/コンピューティングの共進化と革新的ユースケース創造」
- 「6Gに向けた3GPPの無線アクセスの標準化動向」
- 「次世代半導体の技術動向」
- 「AI社会実装の最先端と技術動向」
- 「量子コンピュータと量子情報通信入門」
- 「生成AIの応用」
- 「暗号技術の進化と未来」
- 「ニューロモルフィック・リザバーコンピューティングの基礎と応用技術」
無料コース
その他
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JABEE通信分野をはじめとする工学・情報系の分野で、グローバルに活躍できる技術者を育成することは、電子情報通信学会の重要な使命の一つです。JABEE(日本技術者教育認定機構)認定プログラムは、国際的に通用する教育水準を満たし、継続的な教育改善が図られていることを保証する制度です。
このプログラムで学ぶことにより、学生の皆さんは、国内はもとより、国際的な舞台でも通用する専門性と実践力を身につけることができます。
さらに、JABEE認定プログラムの修了者は、国家資格である「技術士」第一次試験が免除されるため、高度な技術力を備えた専門職として社会や産業界で活躍するための大きな一歩となります。
電子情報通信学会は、次世代の技術者が確かな基盤のもとで成長し、未来の通信社会を支える存在となることを願い、JABEEの推進に力を入れています。 -
CPD電子情報通信学会では、技術者の継続的・自律的な能力開発(CPD)を推進しています。変化の激しい社会に対応するため、学生から社会人まで、一人ひとりが主体的に学び続けることが求められています。国際的な技術者資格制度にも対応し、CPD活動を評価・認証する仕組みを構築。知識・実務・社会貢献の3分野にわたるポイント制度と、2段階の資格ランク制度により、技術者の成長と信頼の向上を支援しています。