研究会に投稿する
Q&Aはこちら

研究会の発表(投稿)は
1)研究会のスケジュール確認、2)発表の申込、3)原稿の提出 4)当日の発表の流れでおこないます。
発表資格についてはこちらをご覧ください。

研究会のスケジュール確認

今後の研究会予定は、「研究会開催スケジュール・発表申込システム」で範囲を絞って検索できます。ここから本システムに登録した研究会の検索ができます。開催スケジュールに掲載されていて,発表申込受付中とあれば申込みできます。

※「研究会開催スケジュール・発表申込システム」の解説は、こちら をご確認ください。

発表の申込

発表申込をされる方は、上記の「研究会開催スケジュール・発表申込システム」からお申込下さい。

※発表申込締切日は研究会により異なりますので「研究会開催スケジュール・発表申込システム」または各研究専門委員会ホームページでご確認下さい。

基礎・境界ソサイエティ、NOLTAソサイエティ、通信ソサイエティ、エレクトロニクスソサイエティの研究会では、発表される方に発表参加費をお支払い頂きます。

情報・システムソサイエティ、ヒューマンコミュニケーショングループの研究会では、研究会に参加される方全員(聴講・発表問わず)に聴講参加費をお支払い頂きます。ただし、学生(会員・非会員問わず)はPDFが不要であれば、無料です。

当日の発表

発表時間は、各研究会幹事へお問合せ下さい。

使用機器として液晶プロジェクタ以外の機器(OHP、スピーカー、ビデオなど)の使用を希望される場合は、事前に研究会幹事へお問合せ下さい。なお、液晶プロジェクタの使用に際しては発表者ご自身のPCをご持参下さい。

FAQ・問い合わせ先

ここ にお問合せの多い内容を集めてみました。問い合わせ先もあります。

原稿の提出について 

研究会プログラムが確定した後、学会事務局より研究会資料(技術研究報告)の原稿執筆依頼のご案内を電子メールで致します。原稿執筆要領・提出必要書類等は下記をご確認ください。

【原稿執筆要領】

【提出書類】

  1. 原稿
  2. 著者紹介(提出は任意)

原稿締切

研究会資料(技術研究報告)の原稿締切は、単独開催、共催(もしくは併催)の場合は開催日の約3週間前、他学会との連立開催(=連催)の場合は開催日の約4週間前に設定されますが、年末年始や5月の連休が含まれる場合はさらに1週間程度前倒しになります。
正確な原稿締切日は、開催日の前々月の月末までに事務局より電子メールで送付される原稿執筆依頼にて周知されますので、そちらをご確認ください。
締切日厳守でお願い致します。締切日の延長ならびに締切日を過ぎての原稿差し替えはできませんので、ご了承下さい。

研究会資料(技術研究報告)とその発行日

技術研究報告の発行日(公知日)は研究会開催初日の1週間前(7日前)です。開催日ではございませんのでご留意下さい。
技術研究報告はWeb等電子媒体で発行されます。
また、他学会の研究会との連立開催(=連催)する場合は、相互の学会の資料に原稿が掲載されます。

特許権

投稿する方は投稿論文の特許,その他の権利を早めに申請する等,権利保護に充分注意してください。公知日(=発行日)は研究会開催初日の7日前です。

著作権

技術研究報告に掲載されるすべての原稿の著作権(複製、翻訳、翻案、電子的形体での利用等のすべてを含む包括的な著作権)は、本会に帰属します。技術研究報告は発行日以降、Web等電子的媒体での発行をします。
なお、執筆にあたっては、他の著作物を、その著作権者に無断で転載することのないよう、十分ご留意下さい。
詳細については本会著作権規程を必ず御参照下さい。
著作権について

FAQ・問い合わせ先

ここ にお問合せの多い内容を集めてみました。問い合わせ先もあります。