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技報完全電子化研究会の実施(参加費、年間登録、技報オンサイトビューの利用について)

2020年4月07日 更新
電子情報通信学会 通信ソサイエティ
研専運営会議議長団

通信ソサイエティは技報完全電子化研究会

2017年4月より、通信ソサイエティに属するすべての第一種研究会は、技報完全電子化研究会となりました。
通信ソサイエティ 第一種研究会 一覧

技報完全電子化研究会の制度

通信ソサイエティの研究会予稿(技術研究報告、略称「技報」)は、電子ファイルで配布されます。
技報の電子ファイルは、技報オンラインシステム からダウンロードできます。

聴講される方

聴講される方には、原則として聴講参加費をお支払いいただきます。 聴講参加費のお支払いにより、技報の電子ファイルをダウンロードし、閲覧することができます(「技報オンサイトビュー」)。 聴講参加費詳細
聴講参加費の支払方法(2018.5.23 更新)

オンライン研究会の聴講においては、以下の通り参加規約を定めるものとします。また、聴講時は本規約を承諾したものとみなします。

発表される方

発表される方には、発表参加費 をお支払いいただきます。 発表参加費詳細
発表参加費の支払方法(2018.5.23 更新)

年間登録される方

年間登録 は、研究会別の聴講参加費のまとめ払い制度です。 別途、全研究会を対象とした割引オプションも用意しています。 年間登録費詳細(2020.4.7 更新)
年間登録の方法(2018.5.23 更新)

学生の方

学生の方は、技報の閲覧をしなければ、通信ソサイエティの全ての研究会を無料で聴講できます。
技報を閲覧するためには、以下の手続きが必要です。 学生員年間登録の方法(2017.3.6更新)

参考情報

マニュアル

問い合わせ先

通信ソサイエティ研専運営会議 技報照会窓口:kensen-gihou_inquiry(a)mail.ieice.org
(迷惑メール防止のため、@を(a)にしています。)