WITの活動内容
過去のイベントと企画
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2010年総合大会イベント企画HT-1「言語のメロディーを学ぶ:日本語の韻律獲得研究から見えてくる
言語発達のメカニズム」(一般無料公開)
- 日時:2010年3月16日(火)午前10:00~12:00
- 場所:東北大学 川内キャンパス(仙台市)A棟 A102教室
- 講演:馬塚れい子先生(理化学研究所 脳科学総合研究センター)
- 司会:小泉政利先生(東北大学・大学院文学研究科)
- 共催:発達障害支援研究会(ADD)
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概要:
近年の脳科学研究の進展は福祉情報工学・発達障害支援の分野にも大きな影響を与えつつあります。
そこで WIT および ADD 研究会の共同提案として「言語のプロソディに注目した子供の言語獲得の研究」
において著名な馬塚れい子先生(理化学研究所 脳科学総合研究センター)をお招きしました。
脳科学や発達心理学の手法を用いた日本語の韻律獲得の研究を例にとり、 言語獲得のメカニズムを探る基礎研究が、教育や発達支援にどのような情報が提供できるのか お話いただきました。
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第43回WIT研究会シンポジウム(2008年7月27日)
「地域連携による汎用コミュニケーションエイドの研究開発と知的障がい児・発達障がい児の教育支援」
シンポジウム記録を作成・公開しました(2008年9月27日) - 2008年8月19日
「SICEライフサイエンス(生命,健康,医療,福祉)の現状と連携推進を探る」
にWIT委員長が参加しました。 (詳細) -
FIT2007イベント企画(2007年9月7日)
「大学の理系学部等における障害のある学生の支援」
シンポジウム記録を公開しています -
2007年3月 総合大会イベント企画
「放送メディアにおける福祉情報技術の現状と可能性」 - 2006年総合大会イベント企画
パネル討論「ITが拓く近未来の福祉情報システム」
日時:2006(平成18)年3月26日(日)13:00~18:00
開催場所:国士舘大学世田谷キャンパス - 2005年総合大会特別企画
「誰でも参加できる学会を目指して:情報保障ワーキンググループの活動報告」
開催年月日:2005年3月24日
場所:大阪大学 豊中キャンパス
特別招待講演「情報保障と手話落語」
桂福団治師匠(関西演芸協会会長,日本手話落語会会長)
詳細(第24回WIT研究会) -
2004年9月:FIT2004企画
「誰でも参加できる学会を目指した情報保障のあり方について」
福井哲也,三宅洋信,門川伸一郎,市川熹,渡辺哲也(敬称略)
場所:同志社大学
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2004年3月:総合大会企画
アクセシビリティJISの標準化動向
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2003年9月:FIT2003企画
「こんなものが欲しい,福祉情報システム」
福島智,長岡英司,井上正之,WIT幹事メンバー(敬称略)
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2003年3月:総合大会企画
「日本企業各社のアクセシビリテイガイドライン」
門田利彦,飯塚慎司,本宮志江,飯塚潤一(敬称略)
