医用画像研究会  MI  ( 電子情報通信学会    情報・システムソサエティ )

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研究会で取り扱う内容

医用画像一般
医用画像に関連するイメージサイエンス・画像情報理論・像形成理論,人体その 他の生体の画像の生成理論と実現技術(CT,MRI,超音波,RI,機能画像 化,組成画像化,医用動画像),画像化のための生体信号検出・計測・処理技術, 医用画像の表示技術,画像診断・治療におけるインタフェイス技術,仮想現実・ 複合現実の技術と医用応用,医用画像の認識・理解と応用,医用画像の圧縮、蓄 積・検索,伝送の理論と諸技術,コンピュータ支援診断,コンピュータ外科,手 術支援,治療計画,仮想化内視鏡システム,ナビゲーション診断,医用画像シス テム(PACS,遠隔診断,RIS,HIS,3D解剖図と教育),医用画像と 身体論など.


2018年度スケジュール( 信学会サーバ提供のスケジュール表 )

日時 場所 演題募集期間 備考
2018年5月17日(木),18日(金) 岐阜大学 終了 共催:PRMU,IE, SIP,生体医用画像研究会
テーマ:医療・介護・福祉・健康・スポーツのための信号・画像解析と理解
プログラム
※2017年度 MI研奨励賞表彰式を行います.
2018年7月24日(火) アイーナ(いわて県民情報交流センター) 演題申し込み終了 プログラム
共催:日本生体医工学会 生体画像と医用人工知能研究会 (旧称:生体医用画像研究会)
2018年9月 関東
2018年11月 西日本
2019年1月 or 3月

共催する研究会は以下の通りです.

2017年度スケジュール( 信学会サーバ提供のスケジュール表 )

日時 場所 演題募集期間 備考
平成29年5月25日(木),26日(金) 名古屋工業大学 終了 共催:PRMU,IE, SIP,生体医用画像研究会
テーマ:医療・ヘルスケアのための生体信号・画像解析と理解
プログラム
※平成28年度 MI研奨励賞表彰式を行います.
平成29年7月6日(木),7日(金) 東北大学 片平さくらホール 終了 共催:東北大学情報科学研究科,生体医用画像研究会
特別講演
  東北大学 片山 統裕 先生「ラベルフリーで脳の活動を可視化できる大脳皮質内因性光信号イメージング法」
  東北大学 水藤 寛 先生「医用画像を用いた血流シミュレーションと幾何学的特徴量抽出」
  東北大学 長﨑 正朗 先生「ヒト大規模ゲノム、オミックス情報解析とライフログ調査で見えてくる世界」
プログラム
平成29年9月25日(月) 千葉大学 西千葉キャンパス 終了 共催:生体医用画像研究会
特別講演
  放医研 山谷 泰賀 先生「Whole gamma imaging (WGI)コンセプト 〜 PETとコンプトンイメージングを組み合わせた新手法への挑戦 〜」
プログラム
平成29年11月6日(月) サンポートホール高松 終了 共催:MICT,生体医用画像研究会
テーマ:医用画像工学一般,ヘルスケア・医療情報通信技術
特別講演
  香川大学農学部・国際希少糖研究教育機構 秋光 和也 先生「香川で生まれ育つ希少糖研究」
プログラム
平成30年3月19日(月),20日(火) 石垣島 ホテルミヤヒラ 終了 共催:日本医用画像工学会 JAMITフロンティア2017,医用画像情報学会,日本生体医工学会生体医用画像研究会,日本写真学会
メディカルイメージング連合フォーラムとしての開催
特別講演
  オリンパス株式会社 後野 和弘 先生 「NBI内視鏡イメージング技術の開発」
プログラム

【重要なお知らせ:技報フォーマットに関するお知らせ】

医用画像研究会では,平成28年9月の研究会より 「ショートペーパー」での発表を認めることとしましたのでお知らせします.
これは,研究会の技術研究報告書(技報)が既発表とみなされる問題を 軽減する施策として,ISSにて検討されていたものです.
これにより

  1. カバーシートの英文表記の有無を発表者が選択できる
  2. 技術的な詳細を書かなくて良い2ページ程度の原稿で発表できる

ようになります.

1. については,執筆要項やテンプレートをご確認ください. 研究会発表申し込みシステムにおいても,プルダウンメニューから 「日本語のみ」が選択できるようになっております.
2. については,研究会発表申し込みシステムの「講演の分類」の プルダウンメニューから「ショートペーパー」を選んでいただき, タイトルの前に「ショートペーパー」と記載ください.

なお,従来のフォーマット(英文表記あり,6ページ以内の偶数)でも発表可能です.


医用画像研究会選奨について

平成22年度より, 医用画像研究会において若手研究者(35歳以下)による優れた研究発表に対し MI研究奨励賞を表彰します.
詳しくはMI研究奨励賞をご覧ください.


研究発表申し込みから予稿の提出まで

以下,参考のために標準的なスケジュールを記載します.また,学会の 研究会発表FAQのペー ジ にも一般的な情報がありますのでご覧ください.
( 実際の日付や予稿準備方法等については学会からの連絡メイルで確認 してください.)
1. 演題募集:

このページ・imageメイリングリスト・mitメイリングリストなどで開 催日の2ヶ月〜3ヶ月前までにアナウンス.

2. 演題申し込み:

原則として開催月の2ヶ月前の月の中旬まで.
信学会研究会発表申込システム に必要事項を投入(自動応答の登録通知あり).

3. プログラムの発表:

原則として〆切日の同月下旬ころに 信学会研究会発表申込システムにて.
通常は一演題あたり20分の発表・10分のディスカッション(申込数により 時間が短縮されることがあります).

4. 予稿準備・提出方法等の案内:

原則として〆切日の同月下旬ころに学会事務局からメイルにて連絡.
ページ数は原則として6ページ以内の偶数.
書式は http://www.ieice.org/jpn/toukou/kenkyukai.html よりダウンロード.

5. 予稿の提出:

原則として開催日の3週間前あたりが〆切.


スタッフ

専門委員長

森 健策 (名大)

副委員長

河田 佳樹 (徳島大), 木村 裕一 (近畿大)

幹事

北坂 孝幸 (愛知工大), 本谷 秀堅 (名工大)

幹事補佐

原口 亮 (兵庫県立大), 平野 靖 (山口大)


2016年度の活動記録

日時 場所 演題募集期間 備考
平成28年5月19日(木),20日(金) 名古屋大学 締切
共催:PRMU,IE, SIP,生体医用画像研究会
テーマ:ヘルスケア・診断・治療のための信号・画像解析
プログラム
※平成27年度 MI研奨励賞表彰式を行います.
平成28年7月25日(月),26日(火) 苫小牧市民会館 締切 共催:生体医用画像研究会
特別講演
  苫小牧高専 三上 剛 先生「睡眠呼吸障害の画像診断 ー医用画像処理に期待することー」
プログラム
平成28年9月16日(金) 東京農工大学 締切 共催:MICT, 生体医用画像研究会
テーマ:医用情報処理のための数理とその応用、ヘルスケア・医療情報通信技術
特別講演
  横田 達也(名工大):低ランク性および平滑性を用いたテンソルデータ補完
  杉本千佳(横浜国大):Depthセンサを用いた喉頭トラッキングによる簡易嚥下機能評価
プログラム
※9月研究会からショートペーパー制度を導入します.下記の【重要なお知らせ:技報フォーマットに関するお知らせ】をご確認ください.
平成28年11月14日(月) 鳥取大学 締切 共催:生体医用画像研究会
テーマ:コンピュータビジョンの医療応用および医用画像一般
招待講演
  久郷裕之(鳥大染色体工学研究センター):染色体工学技術を用いた発がん機構の解明 〜鳥取大学染色体工学研究センターの取組と展望〜
プログラム
平成29年1月18日(水) 沖縄県那覇市ぶんかテンブス館 締切 共催:日本医用画像工学会 JAMITフロンティア2016,医用画像情報学会,日本生体医工学会生体医用画像研究会,日本写真学会
メディカルイメージング連合フォーラムとしての開催
IFMIA (International Forum on Meidcal Imaging on Asia) 2017と連携
プログラム

2015年度の活動記録

日時 場所 演題募集期間 備考
平成27年 5月14日(木),15日(金) 三重大学 締切 共催:PRMU,IE, SIP,生体医用画像研究会
テーマ:医用画像解析の数理基礎から臨床応用まで(技術テーマ:医用画像・一般,社会課題テーマ:医療・ヘルスケア)
招待講演
 東医大 杉本 勝俊 先生 「超音波による肝臓の診断と治療へのアプローチ」
 日立 伴 秀行 先生 「ウェルネス社会の実現に向けたヘルスケア情報処理技術 」
プログラム
※平成26年度 MI研奨励賞表彰式を15日に行います.
平成27年 7月14日(火), 15日(水) 函館市勤労者総合福祉センター(サン・リフレ函館) 締切 共催:生体医用画像研究会
テーマ:ICTと医用画像,一般
特別講演
 はこだて未来大 藤野 雄一 先生 「メディカルICTとライフログ」
プログラム
平成27年 9月8日(火) 電気通信大学 締切 共催:生体医用画像研究会
テーマ:「機械学習の医用画像応用」および医用画像一般
特別講演
  東京大学 永田賢二先生 「MCMC法によるベイズ学習の実装」
プログラム
平成27年 11月11日(水) 奈良先端科学技術大学院大学 情報科学研究科 締切 共催:科研費・新学術領域「多元計算解剖学」セミナー,生体医用画像研究会
テーマ:広義の医用画像 
特別講演
  奈良先端大学 金谷 重彦 先生,バイオインフォーマティクスに関する話題
プログラム
平成28年 1月19日(火),20日(水) 沖縄県那覇市ぶんかテンブス館 締切 共催:日本医用画像工学会 JAMITフロンティア2016,医用画像情報学会,日本生体医工学会生体医用画像研究会,日本写真学会
テーマ:医用画像工学一般
フェロー記念特別講演
 千葉大学 井宮 淳 先生
 奈良先端大学 佐藤 嘉伸 先生
メディカルイメージング連合フォーラムとしての開催
プログラム

2014年度の活動記録

日時 場所 演題募集期間 備考
平成26年 5月22日(木),23日(金) 名古屋工業大学 終了 共催:PRMU,IE, SIP
招待講演
 福井大学 稲井 邦博 先生 「オートプシー・イメージングから死後画像学への展開」
特別講演
 兵庫県立大学 前中 一介 先生 「ウエアラブル・ヘルスケア 〜 センシング技術とその応用 〜」
 筑波大学 佐久間 淳 先生 「データアナリティクスにおけるプライバシ保護 〜 イベントセンシング・ヘルスケア応用に向けて 〜 」
プログラム
※平成25年度 MI研奨励賞表彰式を23日に行いました.
平成26年 6月24日(火) 九州大学・基礎B棟2F大講義室 終了 共催:生体医用画像研究会
テーマ:日韓合同医用画像研究会(英語発表)
特別講演
 "Introduction to Development of Korean Biopy Robot"
Prof.Joon Beom Seo, Asan Medical Center, Seoul Korea
 "Prospect of Computational Medical Image Analysis in High Precision Radiation Therapy"
Dr. Hidetaka Arimura, Associate Professor, Kyushu University, Fukuoka
プログラム
見学会
 九州大学人体・病理ミュージアム
平成26年 9月2日(火) 統計数理研究所 終了 共催:生体医用画像研究会
テーマ:医用画像解析における統計数理的手法
特別講演
 三分一 史和 先生 カルシウムイメージング法とニューロン,アストロサイトの識別
プログラム
平成26年 11月18日(火) イーグレひめじ 4階第1会議室 終了 共催:生体医用画像研究会,医療健康情報技術研究センター(Hi-med)
テーマ:医用画像における学際領域研究,一般
特別講演1
 佐藤 邦弘 先生 生体観察のためのホログラフィック四次元顕微鏡の開発
特別講演2
 田中 正義 先生 核スピンイメージング研究の基礎と医用画像研究への展開
プログラム
平成27年 3月2,3日 石垣島 ホテルミヤヒラ 原稿提出〆切:2015年2月9日(月) 共催:日本医用画像工学会JAMITフロンティア2015,医用画像情報学会,日本生体医工学会,日本写真学会,多元計算解剖学
併催:電子情報通信学会SIP研究会,EA, SP
テーマ:多元計算解剖学の創成,医用画像工学の最先端、一般
フェロー記念講演
  筑波大学 工藤博幸先生
 CT画像再構成逆問題と格闘した約30年 ー解析的再構成法から圧縮センシングまでー
 Nearly Thirty Years: Tackling Inverse Problems of Image Reconstruction in Computed Tomography - From Analytical Reconstruction Method to Compressed Sensing -
 京都大学 椎名毅先生
 超音波エラストグラフィの開発− 医工融合研究による医療イノベーションを目指して−」
特別講演 (+多元計算解剖学チュートリアル講演)
 東京理科大学 安藤正海先生
 X線暗視野法光学系を用いた屈折X線イメージングによる医用画像工学の創成と多元計算解剖学への展開
プログラム
◎懇親会を,初日(3/2)夕方に,併催の通信学会のSIP,EA, SPの3研究会と合同で開催します.参加費は6,000円程度で,学割として4,000円を予定しております.参加ご希望の方は,2/5までに下記メールアドレスまで,参加者全員の氏名,所属,メールアドレスをお知らせ下さい.なお,会議当日の懇親会新規参加の受付は実施しないか,あるいは,実施しても少数名の予定ですので,あらかじめお申し込みされることを強くお勧めします.
締切:2/5(木)
懇親会参加者受付用メールアドレス:kitasaka@aitech.ac.jp (アットは半角でお願いします)
件名:懇親会@石垣島の参加希望
本文:参加者全員の氏名,所属,メールアドレス(※代表者のみではなく全員)

2013年度の活動記録

日時 場所 演題募集期間 備考
平成25年 5月24日(金),25日(土) 愛知工業大学 終了 共催:PRMU,IE
特別講演
 東京大学 正宗 賢 先生 「医療におけるAR技術の実用展開」
プログラム
※平成24年度 MI研奨励賞表彰式を25日に行いました.
平成25年 7月18日(木),19日(金) 東北大学 終了 テーマ:「計算解剖学における数理モデルの深化と応用展開」
特別講演
 東北大学 吉澤 誠 先生 「サイバーメディシン 〜VRリハビリから被災地医療まで〜」
 東北大学 岡谷 貴之 先生 「ディープラーニングによる特徴学習と画像認識への応用」
 名古屋工業大学 松添 博 先生 「微分幾何学から見た統計モデルの幾何学」
プログラム
平成25年 9月13日(金) 千葉大学 終了 テーマ:「診断と治療の質を高める画像化・統合化技術」
特別講演
 千葉大学 羽石 秀昭 先生 「体幹部臓器の高精度低侵襲治療を支援する画像技術」
 千葉大学 林 秀樹 先生 「安全で質の高い低侵襲化外科治療をもたらす近赤外蛍光イメージング」
 統計数理研究所 池田 思朗 先生 「スパースモデリングによる情報処理」
プログラム
見学会:
 場所:千葉大学サイエンスパークセンター
 タイトルを「千葉大学サイエンスパークセンター見学(9/13)希望」とし、
 下記アドレスの会場担当までメールでお申し込みください
 mikio.suga@faculty.chiba-u.jp(@を半角に変えてください)
平成25年 11月7日(木) 広島市立大学 終了 テーマ:「画像による生体計測」
特別講演
 「アクティブステレオ画像計測を応用した医用生体計測」
 青木 広宙 先生 (千歳科学技術大学)○
 川崎 洋 先生(鹿児島大学)
 佐川 立昌 先生(産総研)
 古川 亮 先生(広島市立大学)
プログラム
平成26年 1月26日(日),27日(月) 沖縄県那覇市ぶんかテンブス館 終了 共催:日本医用画像工学会JAMITフロンティア2014,医用画像情報学会,日本写真学会,日本生体医工学会
テーマ:計算解剖モデルに基づく診断・治療支援,医用画像一般
特別講演
 ・中京大学 長谷川 純一先生の電子情報通信学会フェロー記念講演「医用画像認識と画像処理エキスパートシステム」
 ・パナソニック株式会社 小塚 和紀先生の特別講演「多様な肺疾患の診断・教育を支える類似症例検索技術の開発」
 ・近畿大学 木村 祐一先生の特別講演「PETを用いた生体機能の画像化と臨床及び研究応用の現状」
プログラム

2012年度活動記録

日時 場所 演題募集期間 備考
平成24年 5月17日(木),18日(金) 名古屋工業大学 済み 共催:PRMU,IE
特別講演
 名古屋工業大学 本谷秀堅先生 非剛体位置合わせのための曲面の統計形状モデル
 名古屋大学 森健策先生 国際会議MICCAI(Medical Image Computing and Computer Assisted Intervention
プログラム
※平成23年度 MI研奨励賞表彰式を17日に行います.
平成24年 7月19日(木),20日(金) 山形大学 米沢キャンパス 済み テーマ:脳機能計測の新展開,医用画像一般
特別講演
 東北大学大学院情報科学研究科 出口光一郎先生 「コンピュータビジョンによる画像メディアの可能性の拡張」
 岩手医科大学医歯薬総合研究所 工藤與亮先生 「7T-MRIによる脳機能イメージング」
 山形大学大学院理工学研究科 佐藤学先生 「脳組織活性モニターへのOCT応用の研究」
プログラム
平成24年 9月 4日(火) 東京大学 済み テーマ:医用画像一般,および治療支援/治療中のイメージング
特別講演
 東京大学大学院情報裡工学研究科・教授 苗村健先生 「多人数調和型情報提示技術の構築と実践」
 東京女子医大 鈴木孝司 先生 「手術工程解析のための多種情報記録・解析装置 〜 システム開発と臨床応用 〜」
プログラム
平成24年10月29日(月) 山口大学 済み 共催:生体医工学会中国・四国支部
テーマ:生体医工学と医用画像処理,医用画像一般
特別講演
 東芝メディカルシステムズ株式会社 猪川弘康先生 「320列面検出器CTの進化」
 大阪大学 山崎隆治先生 「医用画像に基づく骨関節3次元動態計測技術と臨床展開」
プログラム
平成25年 1月24日(木)〜25日(金) 沖縄県那覇市ぶんかテンブス館 済み 共催:日本医用画像工学会JAMITフロンティア2013,医用画像情報学会,日本写真学会
テーマ:計算解剖モデルとその診断・治療支援への応用,医用画像一般
特別講演
 ・産総研 喜多泰代先生の電子情報通信学会フェロー記念講演
 ・岐阜大学 原武史先生の医用画像情報学会特別講演
 ・キヤノン JAMITフロンティア特別講演
 ・富士フイルム 写真学会特別講演
プログラム

2011年度活動記録

日時 場所 演題募集期間 備考
平成23年 5月19日(木),20日(金) 名古屋大学 済み 共催:PRMU,IE,名古屋大学大学院情報科学研究科
特別講演
 大阪大学 佐藤嘉伸先生,
 産業技術総合研究所 鎮西清行 先生
プログラム
※平成22年度 MI研奨励賞表彰式を19日に行います.
平成23年 7月12日(火),13日(水) 北海道大学 済み 特別講演
 北海道大学大学院保健科学研究院 神島保 先生
 立命館大学情報理工学部教授 陳延偉 先生
プログラム
平成23年 9月6日(火) 産業技術総合研究所 済み 特別講演
 筑波大学大学院システム情報工学研究科・教授 大田友一先生 TBA
 COG筑波大学・助教 安野嘉晃先生 光コヒーレンストモグラフィーによる眼球三次元断層計測
プログラム
平成23年11月29日(火) 兵庫県大ポートアイランドC 済み テーマ:HPCの医療応用,医用画像一般
特別講演
大阪大学臨床医工学融合研究教育センター 世良俊博 先生
高分解能in vivo-CTの開発と気道末梢部位の気流シミュレーション
プログラム
※参加人数の把握のため,参加登録(11/24〆切)をお願いします。
 ご登録は,①所属・②氏名・③参加人数・④デモセッション希望の有無,をお書きの上,会場世話人 原口(haraguch@ri.ncvc.go.jp)までEmailしてください。
 #できるだけ登録して頂きたいですが,登録無しの当日参加,登録したが当日不参加も問題ありません.
平成24年 1月19日(木)〜20日(金) 沖縄県那覇市ぶんかテンブス館 済み テーマ:統計モデルとその応用,医用画像一般
フェロー記念講演
岐阜大学 藤田広志 先生
特別講演
徳島大学 河田佳樹 先生
東京工業大学 山口雅浩 先生
プログラム

2010年度活動記録

日時 場所 演題募集期間 備考
平成22年 5月13日(木),14日(金) 中部大学 済み PRMU,IEと共催
特別講演
愛知県がんセンター 三澤一成 先生
プログラム
平成22年 7月 9日 (金) 徳島大学工業会館 済み 特別講演
名古屋市立大 石川博 先生
プログラム
平成22年 9月 3日(金) 理化学研究所和光キャンパス
大河内記念ホール
済み 特別講演
東北大学・加齢医学研究所・教授 福田 寛 先生
産総研・フェロー 大津 展之 先生
プログラム
平成22年 11月 15日(月) 島津製作所 本社・三条工場(京都市中京区) 済み 研究会終了後にメディカルイメージングセンターの見学会を行います.
プログラム
平成23年 1月 19日(水),20日(木) 沖縄県那覇市 那覇市ぶんかテンブス館 済み

メディカルイメージング連合フォーラムとしての開催

共同開催:

  • 日本医用画像工学会 JAMIT フロンティア2011
  • 医用画像情報学会
  • 日本写真学会

プログラム

このフォーラムに先立ち,同じ会場で国際フォーラム
International Forum on Medical Imaging in Asia 2011 (IFMIA2011)
が開催されます.
メディカルイメージング連合フォーラムは原則として日本語による発表となりますが,
国際フォーラムとの連続性から英語による発表も歓迎します.
ぜひ両方の学会にご参加ください.
(国内フォーラムは例年通りで事前参加登録や参加費はありません.
抄録集は現地にて販売します.会員3,500円,非会員4,000円です.共催学会員の方は会員価格で購入できます.
国際フォーラムの参加登録・参加費については,上記ページをご確認ください.)


リンク

2009年度以前のプログラムなど