発表方法(口頭)について
発表方法(口頭)
セッションを滞りなく進行させるために、下記の点をご注意下さい。
- セッション開始前
- 御自分の発表するセッションの開始時刻、発表時間、会場をご確認下さい。プログラムを参照してください.
- 液晶プロジェクタを使用する場合, プロジェクター使用に関する注意事項を参照してください.
- セッションを滞りなく進行させるため、十分な準備をお願い致しま
す。
- なお、発表者の当日変更は原則禁止とします。
- セッション開始直前
- セッション中
- 1件の講演あたり5分程度の質疑応答時間を設けます。
(例えば,1件が30分の場合: 発表25分/質疑応答5分,
1件が25分の場合: 発表20分/質疑応答5分、1件が20分の場合: 発表15分/質
疑応答5分)
- プレゼンテーションの終了5分前に座長が合図をします。
- プレゼンテーションの終了時刻に座長が合図をします。
- 時間厳守でお願い致します。
各会場に準備されるもの
- 液晶プロジェクタ:1台
- 4出力のテーブルタップ:1本
- 指示棒,レーザーポインタ,卓上ベル
プロジェクターを使用する場合,発表者の交代時などに支障が発生しなように,以下のことにご注意いただき,円滑なセッション運営へのご協力をお願い致します.
- 会場には,パソコンは用意されません.ご自身のノートPCを持参してください.
必ず使用できることを保証は致しません.発表者の責任において,予備の発表手段をご準備下さい.
- 予備手段(バックアップメディア)の準備に関しては、発表者の自己責任において行う.
- 各発表者がノートパソコンを持参する.
- 発表されるセッション前にパソコンをプロジェクタに接続し,表示ができるか確認を行う.
- もし、問題があれば,すぐに予備手段に変更する.
- 発表されるセッション開始前の休憩時間にパソコンをプロジェクタ近くに設置し,パソコンの電源を入れた状態にしておく.なお、台数分のコンセントは、用意しておきます。
- 発表順番が来たら,CRTケーブルを差し替えるだけで発表を始める.