パターン認識・メディア理解研究会
開催案内
開催案内は以下の各媒体でも御覧いただけます.
- 電子情報通信学会 研究会開催案内
- 電子情報通信学会 学会誌会告欄
- imageメーリングリスト(image@m.aist.go.jp)
- 過去の開催案内,プログラム一覧
PRMU研究会の対象分野
- ◎パターン認識・メディア理解の基礎
認識・理解理論,理解モデル,学習理論,特徴抽出,識別理論など - ◎パターン認識・メディア理解の手法
セグメンテーション,パターン解析,動き解析,パターン記述,照合手法,正則化,学習機構,自己組織系など - ◎パターンメディアの認識・理解
文書,文字,図面,地図,画像,映像,音声,音響,色彩,マルチメディアなど - ◎コンピュータビジョン
3次元復元,センサー融合,アクティブビジョンなど - ○パターンの知覚・認知
ヒューマンビジョン,知覚モデル,認知モデルなど - ○パターン生成
知的グラフィクス,パターン生成モデルなど - ○パターン応用技術
産業応用,医療応用,教育応用,図書館応用,メディア変換,仮想環境,バーチャルリアリティ,マルチモーダルインタフェースなど - ○パターン認識・メディア理解のツール
専用ハードウェア,ニューラルネットワーク,ソフトウェアライブラリ,パターンデータベース,パターン辞書など - ○総合システム
知能ロボット,知的パターンメディアなど
PRMU研究会での発表申し込み
電子情報通信学会 研究会発表申込システム をご利用下さい.
PRMU研究会は「一般セッション」と「テーマ・セッション」の2部構成としています. 一般セッションは,広くパターン認識やメディア理解に関わる最新の研究発表の場として活用していただけます. テーマ・セッションでは,一般募集の他に随時特別講演なども企画し,各テーマに的を絞った議論や意見交換の場をみなさまに提供いたします. みなさまの積極的な応募をお待ちしています.
研究会への参加・聴講
電子情報通信学会パターン認識・メディア理解研究会への参加・聴講には,事前 の申し込み,参加費などは必要ありません.また資格に対する条件もありません. 直接会場へお越しいただくだけで結構です.
研究会資料(技報)
年間購読 資料(電子情報通信学会技術報告)は、年間購読でのご予約を承っております. 技術報告の予約購読に関するお問合せは、 こちら(技 術研究報告XX年度予約のご案内)を参照下さい.
当日購入 資料は、研究会会場でも購入が可能です.研究会当日、受付で販売いたします. 当日販売はその当日の技術研究報告の総ページ数、研究会の種類、会員/非会員 によって価格設定が異なっており、研究会開催日の1〜2週間前に決定します. 領収書も発行致します (研究会資料(技 術研究報告)当日価格一覧).発表者には技術研究報告を1冊贈呈いたしま すので、受付でお申し出下さい.
バックナンバー
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技術報告の予約購読・閲覧・複写に関するお問い合わせ先
技術研究報告の入手・閲覧・複写について
(社)電子情報通信学会集会事業部研究会担当
〒105-0011東京都港区芝公園3-5-8 機械振興会館内
TEL:03-3433-6691 , FAX:03-3433-6659 , E-mail:ken@ieice.org
関連イベント
画像の認識・理解シンポジウム (MIRU, Meeting on Image Recognition and Understanding)
- MIRU2010 (2010年7月29日〜7月29日,主催:画像情報学フォーラム,PRMU,情処CVIM研究会)
- MIRU2009 (2009年7月20日〜7月22日,主催:画像情報学フォーラム,情処CVIM研究会,PRMU)
- MIRU2008 (2008年7月29日〜7月31日,主催:PRMU,画像情報学フォーラム,情処CVIM研究会)
- MIRU2007 (2007年7月30日〜8月1日,主催:画像情報学フォーラム,共催:PRMU,情処CVIM研究会)
- MIRU2006 (2006年7月19-21日,共催:情処CVIM研究会)
- MIRU2005 (2005年7月18-20日,主催:情処CVIM研究会,共催:PRMU)
- MIRU2004 (2004年7月23-25日,主催:PRMU,共催:情処CVIM研究会)
- MIRU2002 (2002年7月30日-8月1日,共催:情処CVIM研究会)
- MIRU2000 (2000年7月18-21日,主催:PRMU,共催:情処CVIM研究会,計測自動制御学会パターン計測部会)
- MIRU'98 (1998年7月29-31日)
PRMU/MIRU若手プログラム
- MIRU2010若手プログラム「気になるアレに触れてMIRU」
- MIRU2008若手プログラム「COLLABOってMIRU?」
- MIRU2006若手プログラム「突撃インタビュー!先人の成功と失敗に学ぼう」
- MIRU2004若手プログラム「ほんとうに動かしてMIRU?」
- PRMU若手プログラム2002「使わぬなら、使わせてみせよう、 CV 技術」
- MIRU2000若手プログラム「発表を肴に21世紀のビジョンを語ろう 〜MIRU2000を2000倍活用する〜」
PRMUアルゴリズムコンテスト
- 第14回(2009)「ターゲットをロックオンせよ!〜移動物体の追跡〜」
- 第13回(2009)「クローンを探せ!」
- 第12回(2008)「騎士(ナイト)を数えナイト ―画像に含まれる特定物体の計数―」
- 第11回(2007)「ジグソーパズルを完成させよう! ―マッチングによる画像復元―」
- 第10回(2006)「編集を賢くお手伝い! 〜映像のショット分割〜」
- 第9回(2005)「侵入物を探せ −物体領域抽出−」
- 第8回(2004)「複数の写真からパノラマ写真を作ろう −画像のモザイキング−」
- 第7回(2003)「そこにいるのは何人? −画像からの人物係数−」
- 第6回(2002)「砂嵐から立体を見つけ出そう −多眼ランダムドットステレオ−」
- 第5回(2001)「交通標識の認識」
- 第4回(2000)「わたしは誰? −顔画像からの個人識別−」
- 第3回(1999)「カメレオンはどこだ! −テクスチャ画像の領域分割−」
- 第2回(1998)「ウサギをさがせ!−パターン認識の基本問題にトライしませんか−」
- 第1回(1997)「ステレオグラムが見えるコンピュータアルゴリズムを作ってみませんか?」
KJRP
- 2nd Korea-Japan Joint Workshop on Pattern Recognition (KJPR2007)
- 1st Korea-Japan Joint Workshop on Pattern Recognition (KJPR2006)
リンク