講演申込・論文投稿

講演申込・論文投稿

講演申込:2022年6月6日(月)~7月25日(月) 24:00
論文投稿:2022年8月8日(月)~8月22日(月) 24:00
  【論文原稿・投稿について



参加対象

■電子情報通信工学系の大学院生、学部学生、他学生(高校生、認可専門学校生も可)

■1人当たり1件の論文発表に限る


講演参加費

学生員、非会員:無料


発表分野

[A.基礎・境界] [B.通信] [ C.エレクトロニクス] [D.情報・システム] [E.国際セッション]
発表分野を細分化しております。申込み時には電子情報通信学会の分類番号を入力下さい。
一覧はこちらから専門分野分類表
[国際セッション]は分野を問わず、論文および発表・質疑応答が全て英語にて行われるセッションとなります。


講演申込・原稿投稿

講演申込・投稿など各登録は、全てWeb登録のみとなっております。なお、Webからの申込、投稿が出来ない場合は【論文担当】へご相談下さい。
 ◆講演申込のご注意


学生座長について

学生会講演会の運営を学生主体にて行う一つとして、講演申込時に学生座長をお引き受けいただけるかどうかの設問を設置いたしております。
学生座長をお引き受けいただける方は是非ともご協力をお願いいたします。
また、合わせて指導教員の方にも審査員をお願いいたしております。審査員を担当可能かどうか、必ず指導教員ご本人に確認の上ご回答ください。
なお、学生座長および審査員は事前に発表論文を確認いただくため、一般参加者より早めに論文閲覧が可能となります。

学生座長

審査員(教職員のみ


表 彰

審査により収集な論文発表を行った学生に対し、支部長名にて「学生会講演奨励賞」の表彰を行います。


著作権について

当講演会に投稿された論文は本会制定の「著作権規程」に基づき、全て(一社)電子情報通信学会へ帰属されます。「著作権規程」は以下にございますのでご一読頂き、当講演会への参加、投稿をお願い申し上げます。
なお「著作権規程」の4条及び「1.用語の解説」の「著作権譲渡書と著作利用許諾申請書」にございます「紙媒体のみを受け付け」につきましては、WebでPDF原稿投稿の際に「著作権譲渡に同意する」ボタンを設けることで対処することと致しますのでよろしくお願い申し上げます。
電子情報通信学会 著作権について

オンライン発表における注意点

オンライン発表にて行うに当たり、参加者は下記内容について遵守と同意を参加登録時にお願いいたします。


講演方法・時間

講演はEventInを使用したオンライン講演となります。
当日は各自お持ちのパソコンからオンライン会場にログインいただき、スライド資料を共有しての口頭発表となります。
なお、詳しい講演方法については[オンライン開催について]を確認ください。

口頭発表:1件15分(発表10分、質疑5分)

【ベルの鳴り方】 第1ベル 8分 (発表残り時間2分前)
第2ベル 10分 (発表終了)
第3ベル 15分 (質疑応答終了)

講演申込

講演申込:2022年6月6日(月)~7月25日(月) 24:00





論文作成・投稿

論文受付

2022年8月8日(月)~8月22日(月) 24:00

原稿投稿について

原稿の提出は原稿投稿期間の間に論文投稿ページよりPDFファイルで提出します。
受付可能なファイル等については以下の通りです。論文投稿ページより投稿が出来ない場合は論文担当までご相談下さい。


論文原稿要項

一般講演論文のテンプレートはこちら

原稿
テンプレート
原稿サンブル
Word
原稿サンプル
PDF
英文版
テンプレート
英文版
サンプルPDF

※原稿サンプルにある図形や線は削除してください。作成はテンプレートをご利用ください


論文番号について
  1. 原稿用紙サイズはA4(210mm × 297mm) 1ページで作成する。
  2. 原稿用紙のマージンを上辺25mm以上、下辺15mm以上,左右15mm以上設ける。また、ヘッダ部分を上辺15mmで設けておく。
  3. 書式データを参考に、ヘッダ[2020年度電子情報通信学会九州支部学生会講演会・講演論文集]を書き込み、区分線を入れること。
  4. 1行目に論文のタイトル、2行目に著者氏名、3行目に著者の所属を1段組みで書く。その下に本文を2段組みで書くこと。
  5. タイトルの前の部分に論文番号を書き込むこと。
  6. 著者情報が多い場合、*1*2....*6など、アスタリスク*+数字で表記してもよい。
  7. 各部分の書体は以下の書式を用いること。
    ・ヘッダ (10ptゴシック系フォント)
    ・論文番号 (14pt明朝系フォント)
    ・論文タイトル (14ptゴシック系フォント)
    ・著者名  (12pt明朝系フォント)
    ・著者所属 (10pt明朝系フォント)
    ・本文見出 (10ptゴシック系フォント)
    ・本 文 ( 9pt明朝系フォント)
    なお、フォントはWindows10以降に標準インストールされている下記フォントの使用を推奨する(詳しくはこちら
     ●明朝系:BIZ UD明朝 Medium ●ゴシック系:BIZ UDゴシック
  8. 図や写真には、それらの下に図の通し番号と説明を加えること。(例:図1出力波形)
  9. 表に関しては、その上に部分に通し番号と説明を加えること。
  10. 数式も見やすい大きさで書き、通し番号を付すこと。
  11. 参考文献の著者情報が多い場合は、第1著者のみ表記し、以下は「他」「et al.」と省略するか、または姓名の表記ではなく姓だけと短縮してもよい。
  12. ページ番号は記入しない。
  13. 最終的な提出フォーマットはPDF形式であるので、PDF形式に変換後に以上の書式をチェックすること。
  14. その他、原稿の本文および参考文献のスタイルについては,基本的に電子情報通信学会和文論文誌に準じるものとする。
  15. [E.国際セッション]参加の場合は、原稿は全て英語にて作成すること。

申込受付期間終了後「プログラム」ページに論文番号を掲載いたしますので、各自にて論文番号を確認し論文原稿のタイトル先頭部分に書き込んで作成下さい。
個別での通知は行いません。
なお、参加登録時に発行された「受付番号」と「論文番号」は違いますのでご注意下さい。
 [受付番号]講演登録時にメールで通知された4桁の数字(1234)※問合せなどはこちらをお伝え下さい
 [論文番号]ABCDいづれか+数字2桁(A-17)

PDF作成については【PDF作成ガイド】もご参照ください。