
| 対象行事 | 2026年5月1日から2027年3月31日までに行われる、小学生、中学生、高校生、何れかを対象とする科学教育行事で、下記の条件を満たすもの: (1)関西地区(注)の大学、高専の教員を責任者とするグループで計画され、関西地区で開催する行事であること。 (2)参加者の物作りへの興味を引き起こす事に役立つと見こまれる行事であること。 (3)大学、高専の宣伝を目的とするオープン・キャンパスの一環としての行事でないこと。 (4)電子情報通信学会関西支部を共同主催とすることができること。 (5)電子情報通信学会関西支部以外から共同主催による交付を受けないこと。 (注)関西地区とは、電子情報通信学会の所属支部が関西支部である以下の府県 大阪府、京都府、奈良県、滋賀県、和歌山県、兵庫県 |
|---|---|
| 共同主催の負担内容 | 電子情報通信学会関西支部の共同主催行事として、費用の一部を負担する。補助対象は、賃借料(会場費・室料等)、印刷製本費(テキスト、ポスター、資料等)、通信運搬費(電話代・郵送代等)、消耗什器備品費(部品代等)、保険料(傷害保険等)、臨時雇用(学生アルバイト)等の直接費とする。購入する消耗什器備品は、一品が10万円未満(消費税込み)で、該当のイベントで使い切れる部材等とする。謝礼等の間接費用については補助対象としない。 |
| 共同主催の条件 | 電子情報通信学会関西支部との共同主催行事であることをポスター、パンフレット等に明記すること。 |
| 負担額 | 10万円を上限とする。なお、負担額は電子情報通信学会関西支部運営委員会にて決定する。 |
電子情報通信学会関西支部運営委員会で審査・選考を行い、共同主催先を決定する。なお、共同主催件数は年間3~4件程度を予定している。
| 情報公開 | 共同主催を行うことが決まった場合、団体名、行事の名称、行事の実施日、負担額、開催案内へのリンク等を関西支部ホームページで公開することを予定している。 |
|---|---|
| 報告義務 | 共同主催を行った団体は、行事終了後速やかに、電子情報通信学会関西支部支部長宛てに、会計報告書(書式は自由だが行事の実施内容、総費用の内訳、補助対象の費用の内訳が記載されていること)を提出すること。また報告書には、領収書の写しを添付するものとする。 共同主催決定後、契約書あるいは覚書を取り交わし、行事終了後の会計報告書を審査し交付額を決定してから支払になります。 |
| 応募受付期間 | 2026年2月1日から2027年1月31日まで。ただし、共同主催対象行事開催予定日の2ヶ月前までに応募すること。 |
|---|---|
| 応募必要書類 | (1)共同主催申請書(添付様式による) (2)共同主催行事の企画書(行事の内容、目的、総費用の内訳、補助対象の費用の内訳が記載されていること) |
| 対象行事 | 2025年5月1日から2026年3月31日までに行われる、小学生、中学生、高校生、何れかを対象とする科学教育行事で、下記の条件を満たすもの: (1)関西地区(注)の大学、高専の教員を責任者とするグループで計画され、関西地区で開催する行事であること。 (2)参加者の物作りへの興味を引き起こす事に役立つと見こまれる行事であること。 (3)大学、高専の宣伝を目的とするオープン・キャンパスの一環としての行事でないこと。 (4)電子情報通信学会関西支部を共同主催とすることができること。 (5)電子情報通信学会関西支部以外から共同主催による交付を受けないこと。 (注)関西地区とは、電子情報通信学会の所属支部が関西支部である以下の府県 大阪府、京都府、奈良県、滋賀県、和歌山県、兵庫県 |
|---|---|
| 共同主催の負担内容 | 電子情報通信学会関西支部の共同主催行事として、費用の一部を負担する。補助対象は、賃借料(会場費・室料等)、印刷製本費(テキスト、ポスター、資料等)、通信運搬費(電話代・郵送代等)、消耗什器備品費(部品代等)、保険料(傷害保険等)、臨時雇用(学生アルバイト)等の直接費とする。購入する消耗什器備品は、一品が10万円未満(消費税込み)で、該当のイベントで使い切れる部材等とする。謝礼等の間接費用については補助対象としない。 |
| 共同主催の条件 | 電子情報通信学会関西支部との共同主催行事であることをポスター、パンフレット等に明記すること。 |
| 負担額 | 10万円を上限とする。なお、負担額は電子情報通信学会関西支部運営委員会にて決定する。 |
電子情報通信学会関西支部運営委員会で審査・選考を行い、共同主催先を決定する。なお、共同主催件数は年間3~4件程度を予定している。
| 情報公開 | 共同主催を行うことが決まった場合、団体名、行事の名称、行事の実施日、負担額、開催案内へのリンク等を関西支部ホームページで公開することを予定している。 |
|---|---|
| 報告義務 | 共同主催を行った団体は、行事終了後速やかに、電子情報通信学会関西支部支部長宛てに、会計報告書(書式は自由だが行事の実施内容、総費用の内訳、補助対象の費用の内訳が記載されていること)を提出すること。また報告書には、領収書の写しを添付するものとする。 共同主催決定後、契約書あるいは覚書を取り交わし、行事終了後の会計報告書を審査し交付額を決定してから支払になります。 |
| 応募受付期間 | 2025年2月1日から2026年1月31日まで。ただし、共同主催対象行事開催予定日の2ヶ月前までに応募すること。 |
|---|---|
| 応募必要書類 | (1)共同主催申請書(添付様式による) (2)共同主催行事の企画書(行事の内容、目的、総費用の内訳、補助対象の費用の内訳が記載されていること) |
| 対象行事 | 2024年5月1日から2025年3月31日までに行われる、小学生、中学生、高校生、何れかを対象とする科学教育行事で、下記の条件を満たすもの: (1)関西地区(注)の大学、高専の教員を責任者とするグループで計画され、関西地区で開催する行事であること。 (2)参加者の物作りへの興味を引き起こす事に役立つと見こまれる行事であること。 (3)大学、高専の宣伝を目的とするオープン・キャンパスの一環としての行事でないこと。 (4)電子情報通信学会関西支部を共同主催とすることができること。 (5)電子情報通信学会関西支部以外から共同主催による交付を受けないこと。 (注)関西地区とは、電子情報通信学会の所属支部が関西支部である以下の府県 大阪府、京都府、奈良県、滋賀県、和歌山県、兵庫県 |
|---|---|
| 共同主催の負担内容 | 電子情報通信学会関西支部の共同主催行事として、費用の一部を負担する。補助対象は、賃借料(会場費・室料等)、印刷製本費(テキスト、ポスター、資料等)、通信運搬費(電話代・郵送代等)、消耗什器備品費(部品代等)、保険料(傷害保険等)、臨時雇用(学生アルバイト)等の直接費とする。購入する消耗什器備品は、一品が10万円未満(消費税込み)で、該当のイベントで使い切れる部材等とする。謝礼等の間接費用については補助対象としない。 |
| 共同主催の条件 | 電子情報通信学会関西支部との共同主催行事であることをポスター、パンフレット等に明記すること。 |
| 負担額 | 10万円を上限とする。なお、負担額は電子情報通信学会関西支部運営委員会にて決定する。 |
電子情報通信学会関西支部運営委員会で審査・選考を行い、共同主催先を決定する。なお、共同主催件数は年間3~4件程度を予定している。
| 情報公開 | 共同主催を行うことが決まった場合、団体名、行事の名称、行事の実施日、負担額、開催案内へのリンク等を関西支部ホームページで公開することを予定している。 |
|---|---|
| 報告義務 | 共同主催を行った団体は、行事終了後速やかに、電子情報通信学会関西支部支部長宛てに、会計報告書(書式は自由だが行事の実施内容、総費用の内訳、補助対象の費用の内訳が記載されていること)を提出すること。また報告書には、領収書の写しを添付するものとする。 共同主催決定後、契約書あるいは覚書を取り交わし、行事終了後の会計報告書を審査し交付額を決定してから支払になります。 |
| 応募受付期間 | 2024年2月1日から2025年1月31日まで。ただし、共同主催対象行事開催予定日の2ヶ月前までに応募すること。 |
|---|---|
| 応募必要書類 | (1)共同主催申請書(添付様式による) (2)共同主催行事の企画書(行事の内容、目的、総費用の内訳、補助対象の費用の内訳が記載されていること) |
| 対象行事 | 2022年5月1日から2020年3月31日までに行われる、小学生、中学生、高校生、何れかを対象とする科学教育行事で、下記の条件を満たすもの: (1)関西地区(注)の大学、高専の教員を責任者とするグループで計画され、関西地区で開催する行事であること。 (2)参加者の物作りへの興味を引き起こす事に役立つと見こまれる行事であること。 (3)大学、高専の宣伝を目的とするオープン・キャンパスの一環としての行事でないこと。 (4)電子情報通信学会関西支部を共同主催とすることができること。 (5)電子情報通信学会関西支部以外から共同主催による交付を受けないこと。 (注)関西地区とは、電子情報通信学会の所属支部が関西支部である以下の府県 大阪府、京都府、奈良県、滋賀県、和歌山県、兵庫県 |
|---|---|
| 共同主催の負担内容 | 電子情報通信学会関西支部の共同主催行事として、費用の一部を負担する。補助対象は、賃借料(会場費・室料等)、印刷製本費(テキスト、ポスター、資料等)、通信運搬費(電話代・郵送代等)、消耗什器備品費(部品代等)、保険料(傷害保険等)、臨時雇用(学生アルバイト)等の直接費とする。購入する消耗什器備品は、一品が10万円未満(消費税込み)で、該当のイベントで使い切れる部材等とする。謝礼等の間接費用については補助対象としない。 |
| 共同主催の条件 | 電子情報通信学会関西支部との共同主催行事であることをポスター、パンフレット等に明記すること。 |
| 負担額 | 10万円を上限とする。なお、負担額は電子情報通信学会関西支部運営委員会にて決定する。 |
電子情報通信学会関西支部運営委員会で審査・選考を行い、共同主催先を決定する。なお、共同主催件数は年間3~4件程度を予定している。
| 情報公開 | 共同主催を行うことが決まった場合、団体名、行事の名称、行事の実施日、負担額、開催案内へのリンク等を関西支部ホームページで公開することを予定している。 |
|---|---|
| 報告義務 | 共同主催を行った団体は、行事終了後速やかに、電子情報通信学会関西支部支部長宛てに、会計報告書(書式は自由だが行事の実施内容、総費用の内訳、補助対象の費用の内訳が記載されていること)を提出すること。また報告書には、領収書の写しを添付するものとする。 共同主催決定後、契約書あるいは覚書を取り交わし、行事終了後の会計報告書を審査し交付額を決定してから支払になります。 |
| 応募受付期間 | 2022年2月1日から2023年1月31日まで。ただし、共同主催対象行事開催予定日の2ヶ月前までに応募すること。 |
|---|---|
| 応募必要書類 | (1)共同主催申請書(添付様式による) (2)共同主催行事の企画書(行事の内容、目的、総費用の内訳、補助対象の費用の内訳が記載されていること) |
| 対象行事 | 2021年5月1日から2020年3月31日までに行われる、小学生、中学生、高校生、何れかを対象とする科学教育行事で、下記の条件を満たすもの: (1)関西地区(注)の大学、高専の教員を責任者とするグループで計画され、関西地区で開催する行事であること。 (2)参加者の物作りへの興味を引き起こす事に役立つと見こまれる行事であること。 (3)大学、高専の宣伝を目的とするオープン・キャンパスの一環としての行事でないこと。 (4)電子情報通信学会関西支部を共同主催とすることができること。 (5)電子情報通信学会関西支部以外から共同主催による交付を受けないこと。 (注)関西地区とは、電子情報通信学会の所属支部が関西支部である以下の府県 大阪府、京都府、奈良県、滋賀県、和歌山県、兵庫県 |
|---|---|
| 共同主催の負担内容 | 電子情報通信学会関西支部の共同主催行事として、費用の一部を負担する。補助対象は、賃借料(会場費・室料等)、印刷製本費(テキスト、ポスター、資料等)、通信運搬費(電話代・郵送代等)、消耗什器備品費(部品代等)、保険料(傷害保険等)、臨時雇用(学生アルバイト)等の直接費とする。購入する消耗什器備品は、一品が10万円未満(消費税込み)で、該当のイベントで使い切れる部材等とする。謝礼等の間接費用については補助対象としない。 |
| 共同主催の条件 | 電子情報通信学会関西支部との共同主催行事であることをポスター、パンフレット等に明記すること。 |
| 負担額 | 10万円を上限とする。なお、負担額は電子情報通信学会関西支部運営委員会にて決定する。 |
電子情報通信学会関西支部運営委員会で審査・選考を行い、共同主催先を決定する。なお、共同主催件数は年間3~4件程度を予定している。
| 情報公開 | 共同主催を行うことが決まった場合、団体名、行事の名称、行事の実施日、負担額、開催案内へのリンク等を関西支部ホームページで公開することを予定している。 |
|---|---|
| 報告義務 | 共同主催を行った団体は、行事終了後速やかに、電子情報通信学会関西支部支部長宛てに、会計報告書(書式は自由だが行事の実施内容、総費用の内訳、補助対象の費用の内訳が記載されていること)を提出すること。また報告書には、領収書の写しを添付するものとする。 共同主催決定後、契約書あるいは覚書を取り交わし、行事終了後の会計報告書を審査し交付額を決定してから支払になります。 |
| 応募受付期間 | 2021年2月1日から2020年1月31日まで。ただし、共同主催対象行事開催予定日の2ヶ月前までに応募すること。 |
|---|---|
| 応募必要書類 | (1)共同主催申請書(添付様式による) (2)共同主催行事の企画書(行事の内容、目的、総費用の内訳、補助対象の費用の内訳が記載されていること) |
| 対象行事 | 2020年5月1日から2020年3月31日までに行われる、小学生、中学生、高校生、何れかを対象とする科学教育行事で、下記の条件を満たすもの: (1)関西地区(注)の大学、高専の教員を責任者とするグループで計画され、関西地区で開催する行事であること。 (2)参加者の物作りへの興味を引き起こす事に役立つと見こまれる行事であること。 (3)大学、高専の宣伝を目的とするオープン・キャンパスの一環としての行事でないこと。 (4)電子情報通信学会関西支部を共同主催とすることができること。 (5)電子情報通信学会関西支部以外から共同主催による交付を受けないこと。 (注)関西地区とは、電子情報通信学会の所属支部が関西支部である以下の府県 大阪府、京都府、奈良県、滋賀県、和歌山県、兵庫県 |
|---|---|
| 共同主催の負担内容 | 電子情報通信学会関西支部の共同主催行事として、費用の一部を負担する。補助対象は、賃借料(会場費・室料等)、印刷製本費(テキスト、ポスター、資料等)、通信運搬費(電話代・郵送代等)、消耗什器備品費(部品代等)、保険料(傷害保険等)、臨時雇用(学生アルバイト)等の直接費とする。購入する消耗什器備品は、一品が10万円未満(消費税込み)で、該当のイベントで使い切れる部材等とする。謝礼等の間接費用については補助対象としない。 |
| 共同主催の条件 | 電子情報通信学会関西支部との共同主催行事であることをポスター、パンフレット等に明記すること。 |
| 負担額 | 10万円を上限とする。なお、負担額は電子情報通信学会関西支部運営委員会にて決定する。 |
電子情報通信学会関西支部運営委員会で審査・選考を行い、共同主催先を決定する。なお、共同主催件数は年間3~4件程度を予定している。
| 情報公開 | 共同主催を行うことが決まった場合、団体名、行事の名称、行事の実施日、負担額、開催案内へのリンク等を関西支部ホームページで公開することを予定している。 |
|---|---|
| 報告義務 | 共同主催を行った団体は、行事終了後速やかに、電子情報通信学会関西支部支部長宛てに、会計報告書(書式は自由だが行事の実施内容、総費用の内訳、補助対象の費用の内訳が記載されていること)を提出すること。また報告書には、領収書の写しを添付するものとする。 共同主催決定後、契約書あるいは覚書を取り交わし、行事終了後の会計報告書を審査し交付額を決定してから支払になります。 |
| 応募受付期間 | 2020年2月1日から2020年1月31日まで。ただし、共同主催対象行事開催予定日の2ヶ月前までに応募すること。 |
|---|---|
| 応募必要書類 | (1)共同主催申請書(添付様式による) (2)共同主催行事の企画書(行事の内容、目的、総費用の内訳、補助対象の費用の内訳が記載されていること) |
| 対象行事 | 2019年5月1日から2020年3月31日までに行われる、小学生、中学生、高校生、何れかを対象とする科学教育行事で、下記の条件を満たすもの: (1)関西地区(注)の大学、高専の教員を責任者とするグループで計画され、関西地区で開催する行事であること。 (2)参加者の物作りへの興味を引き起こす事に役立つと見こまれる行事であること。 (3)大学、高専の宣伝を目的とするオープン・キャンパスの一環としての行事でないこと。 (4)電子情報通信学会関西支部を共同主催とすることができること。 (5)電子情報通信学会関西支部以外から共同主催による交付を受けないこと。 (注)関西地区とは、電子情報通信学会の所属支部が関西支部である以下の府県 大阪府、京都府、奈良県、滋賀県、和歌山県、兵庫県 |
|---|---|
| 共同主催の負担内容 | 電子情報通信学会関西支部の共同主催行事として、費用の一部を負担する。補助対象は、賃借料(会場費・室料等)、印刷製本費(テキスト、ポスター、資料等)、通信運搬費(電話代・郵送代等)、消耗什器備品費(部品代等)、保険料(傷害保険等)、臨時雇用(学生アルバイト)等の直接費とする。購入する消耗什器備品は、一品が10万円未満(消費税込み)で、該当のイベントで使い切れる部材等とする。謝礼等の間接費用については補助対象としない。 |
| 共同主催の条件 | 電子情報通信学会関西支部との共同主催行事であることをポスター、パンフレット等に明記すること。 |
| 負担額 | 10万円を上限とする。なお、負担額は電子情報通信学会関西支部運営委員会にて決定する。 |
電子情報通信学会関西支部運営委員会で審査・選考を行い、共同主催先を決定する。なお、共同主催件数は年間3~4件程度を予定している。
| 情報公開 | 共同主催を行うことが決まった場合、団体名、行事の名称、行事の実施日、負担額、開催案内へのリンク等を関西支部ホームページで公開することを予定している。 |
|---|---|
| 報告義務 | 共同主催を行った団体は、行事終了後速やかに、電子情報通信学会関西支部支部長宛てに、会計報告書(書式は自由だが行事の実施内容、総費用の内訳、補助対象の費用の内訳が記載されていること)を提出すること。また報告書には、領収書の写しを添付するものとする。 共同主催決定後、契約書あるいは覚書を取り交わし、行事終了後の会計報告書を審査し交付額を決定してから支払になります。 |
| 応募受付期間 | 2019年2月1日から2020年1月31日まで。ただし、共同主催対象行事開催予定日の2ヶ月前までに応募すること。 |
|---|---|
| 応募必要書類 | (1)共同主催申請書(添付様式による) (2)共同主催行事の企画書(行事の内容、目的、総費用の内訳、補助対象の費用の内訳が記載されていること) |
| 対象行事 | 平成30年5月1日から平成31年3月31日までに行われる、小学生、中学生、高校生、何れかを対象とする科学教育行事で、下記の3条件を満たすもの: (1)関西地区(注)の大学、高専の教員を責任者とするグループで計画され、関西地区で開催する行事であること。 (2)参加者の物作りへの興味を引き起こす事に役立つと見こまれる行事であること。 (3)大学、高専の宣伝を目的とするオープン・キャンパスの一環としての行事でないこと。 (注)関西地区とは、電子情報通信学会の所属支部が関西支部である以下の府県 大阪府、京都府、奈良県、滋賀県、和歌山県、兵庫県 |
|---|---|
| 共同主催の負担内容 | 電子情報通信学会関西支部の共同主催行事として、費用の一部を負担する。使用目的は特に限定しないが、行事を手伝う学生・院生の人件費、教材費、施設利用費など、対象行事の企画、実行に直接必要となる経費とする。 |
| 共同主催の条件 | 電子情報通信学会関西支部との共同主催行事であることをポスター、パンフレット等に明記すること。 |
| 負担額 | 行事総費用の半額以下とし、10万円を上限とする。なお、負担額は電子情報通信学会関西支部運営委員会にて決定する。 |
電子情報通信学会関西支部運営委員会で審査・選考を行い、共同主催先を決定する。なお、共同主催件数は年間3~4件程度を予定している。
| 情報公開 | 共同主催を行うことが決まった場合、団体名、行事の名称、行事の実施日、負担額、開催案内へのリンク等を関西支部ホームページで公開することを予定している。 |
|---|---|
| 報告義務 | 共同主催を行った団体は、行事終了後速やかに、電子情報通信学会関西支部支部長宛てに、会計報告書を提出すること。原則として領収書(レシート、納品書でも可)の写しを添付するものとする。但し、領収書の取得が難しい場合、もしくは、軽微な出費については、内訳明記に留めてもよい。 尚、法人との共同主催の場合は、決定後、契約書あるいは覚書を取り交わし、請求書を頂いてから支払になります。 |
| 応募受付期間 | 平成30年2月1日から平成31年1月31日まで。ただし、共同主催対象行事開催予定日の2ヶ月前までに応募すること。 |
|---|---|
| 応募必要書類 | (1)共同主催申請書(添付様式による) (2)共同主催行事の企画書(行事の内容、目的、総費用の内訳が記載されていること) |
| 対象行事 | 平成29年5月1日から平成30年3月31日までに行われる、小学生、中学生、高校生、何れかを対象とする科学教育行事で、下記の3条件を満たすもの: (1)関西地区(注)の大学、高専の教員を責任者とするグループで計画され、関西地区で開催する行事であること。 (2)参加者の物作りへの興味を引き起こす事に役立つと見こまれる行事であること。 (3)大学、高専の宣伝を目的とするオープン・キャンパスの一環としての行事で無いこと。 (注)関西地区とは、電子情報通信学会の所属支部が関西支部である以下の府県 大阪府、京都府、奈良県、滋賀県、和歌山県、兵庫県 |
|---|---|
| 共同主催の負担内容 | 電子情報通信学会関西支部の共同主催行事として、費用の一部を負担する。使用目的は特に限定しないが、行事を手伝う学生・院生の人件費、教材費、施設利用費など、対象行事の企画、実行に直接必要となる経費とする。 |
| 共同主催の条件 | 電子情報通信学会関西支部との共同主催行事であることをポスター、パンフレット等に明記すること。 |
| 負担額 | 行事総費用の半額以下とし、10万円を上限とする。なお、負担額は電子情報通信学会関西支部運営委員会にて決定する。 |
電子情報通信学会関西支部運営委員会で審査・選考を行い、共同主催先を決定する。なお、共同主催件数は年間3~4件程度を予定している。
| 情報公開 | 共同主催を行うことが決まった場合、団体名、行事の名称、行事の実施日、負担額、開催案内へのリンク等を関西支部ホームページで公開することを予定している。 |
|---|---|
| 報告義務 | 共同主催を行った団体は、行事終了後速やかに、電子情報通信学会関西支部支部長宛てに、会計報告書を提出すること。原則として領収書(レシート、納品書でも可)の写しを添付するものとする。 但し、領収書の取得が難しい場合、もしくは、軽微な出費については、内訳明記に留めてもよい。 尚、法人との共同主催の場合は、決定後、契約書あるいは覚書を取り交わし、請求書を頂いてから支払になります。 |
| 応募受付期間 | 平成29年2月1日から平成30年1月31日まで。ただし、共同主催対象行事開催予定日の2ヶ月前までに応募すること。 |
|---|---|
| 応募必要書類 | (1)共同主催申請書(添付様式による) (2)共同主催行事の企画書(行事の内容、目的、総費用の内訳が記載されていること) |
| 対象行事 | 平成28年5月1日から平成29年3月31日までに行われる、小学生、中学生、高校生、何れかを対象とする科学教育行事で、下記の3条件を満たすもの: (1)関西地区(注)の大学、高専の教員を責任者とするグループで計画され、関西地区で開催する行事であること。 (2)参加者の物作りへの興味を引き起こす事に役立つと見こまれる行事であること。 (3)大学、高専の宣伝を目的とするオープン・キャンパスの一環としての行事で無いこと。 (注)関西地区とは、電子情報通信学会の所属支部が関西支部である以下の府県 大阪府、京都府、奈良県、滋賀県、和歌山県、兵庫県 |
|---|---|
| 共同主催の負担内容 | 電子情報通信学会関西支部の共同主催行事として、費用の一部を負担する。使用目的は特に限定しないが、行事を手伝う学生・院生の人件費、教材費、施設利用費など、対象行事の企画、実行に直接必要となる経費とする。 |
| 共同主催の条件 | 電子情報通信学会関西支部との共同主催行事であることをポスター、パンフレット等に明記すること。 |
| 負担額 | 行事総費用の半額以下とし、10万円を上限とする。なお、負担額は電子情報通信学会関西支部運営委員会にて決定する。 |
電子情報通信学会関西支部運営委員会で審査・選考を行い、共同主催先を決定する。なお、共同主催件数は年間3~4件程度を予定している。
| 情報公開 | 共同主催を行うことが決まった場合、団体名、行事の名称、行事の実施日、負担額、開催案内へのリンク等を関西支部ホームページで公開することを予定している。 |
|---|---|
| 報告義務 | 共同主催を行った団体は、行事終了後速やかに、電子情報通信学会関西支部支部長宛てに、会計報告書を提出すること。原則として領収書(レシート、納品書でも可)の写しを添付するものとする。 但し、領収書の取得が難しい場合、もしくは、軽微な出費については、内訳明記に留めてもよい。 尚、法人との共同主催の場合は、決定後、契約書あるいは覚書を取り交わし、請求書を頂いてから支払になります。 |
| 応募受付期間 | 平成28年2月1日から平成29年1月31日まで。ただし、共同主催対象行事開催予定日の2ヶ月前までに応募すること。 |
|---|---|
| 応募必要書類 | (1)共同主催申請書(添付様式による) (2)共同主催行事の企画書(行事の内容、目的、総費用の内訳が記載されていること) |
| 対象行事 | 平成27年5月1日から平成28年3月31日までに行われる、小学生、中学生、高校生、何れかを対象とする科学教育行事で、下記の3条件を満たすもの: (1)関西地区(注)の大学、高専の教員を責任者とするグループで計画され、関西地区で開催する行事であること。 (2)参加者の物作りへの興味を引き起こす事に役立つと見こまれる行事であること。 (3)大学、高専の宣伝を目的とするオープン・キャンパスの一環としての行事で無いこと。 (注)関西地区とは、電子情報通信学会の所属支部が関西支部である以下の府県 大阪府、京都府、奈良県、滋賀県、和歌山県、兵庫県 |
|---|---|
| 共同主催の負担内容 | 電子情報通信学会関西支部の共同主催行事として、費用の一部を負担する。使用目的は特に限定しないが、行事を手伝う学生・院生の人件費、教材費、施設利用費など、対象行事の企画、実行に直接必要となる経費とする。 |
| 共同主催の条件 | 電子情報通信学会関西支部との共同主催行事であることをポスター、パンフレット等に明記すること。 |
| 負担額 | 行事総費用の半額以下とし、10万円を上限とする。なお、負担額は電子情報通信学会関西支部運営委員会にて決定する。 |
電子情報通信学会関西支部運営委員会で審査・選考を行い、共同主催先を決定する。なお、共同主催件数は年間3~4件程度を予定している。
| 情報公開 | 共同主催を行うことが決まった場合、団体名、行事の名称、行事の実施日、負担額、開催案内へのリンク等を関西支部ホームページで公開することを予定している。 |
|---|---|
| 報告義務 | 共同主催を行った団体は、行事終了後速やかに、電子情報通信学会関西支部支部長宛てに、会計報告書を提出すること。原則として領収書(レシート、納品書でも可)の写しを添付するものとする。 但し、領収書の取得が難しい場合、もしくは、軽微な出費については、内訳明記に留めてもよい。 尚、法人との共同主催の場合は、決定後、契約書あるいは覚書を取り交わし、請求書を頂いてから支払になります。 |
| 応募受付期間 | 平成27年2月1日から平成28年1月31日まで。ただし、共同主催対象行事開催予定日の2ヶ月前までに応募すること。 |
|---|---|
| 応募必要書類 | (1)共同主催申請書(添付様式による) (2)共同主催行事の企画書(行事の内容、目的、総費用の内訳が記載されていること) |
| 対象行事 | 平成26年5月1日から平成27年3月31日までに行われる、小学生、中学生、高校生、何れかを対象とする科学教育行事で、下記の3条件を満たすもの: (1)関西地区(注)の大学、高専の教員を責任者とするグループで計画されていること。 (2)参加者の物作りへの興味を引き起こす事に役立つと見こまれる行事であること。 (3)大学、高専の宣伝を目的とするオープン・キャンパスの一環としての行事で無いこと。 (注)関西地区とは、電子情報通信学会の所属支部が関西支部である以下の府県 大阪府、京都府、奈良県、滋賀県、和歌山県、兵庫県 |
|---|---|
| 共同主催の負担内容 | 電子情報通信学会関西支部の共同主催行事として、費用の一部を負担する。使用目的は特に限定しないが、行事を手伝う学生・院生の人件費、教材費、施設利用費など、対象行事の企画、実行に直接必要となる経費とする。 |
| 共同主催の条件 | 電子情報通信学会関西支部との共同主催行事であることをポスター、パンフレット等に明記すること。 |
| 負担額 | 行事総費用の半額以下とし、10万円を上限とする。なお、負担額は電子情報通信学会関西支部運営委員会にて決定する。 |
電子情報通信学会関西支部運営委員会で審査・選考を行い、共同主催先を決定する。なお、共同主催件数は年間3~4件程度を予定している。
| 情報公開 | 共同主催を行うことが決まった場合、団体名、行事の名称、行事の実施日、負担額、開催案内へのリンク等を関西支部ホームページで公開することを予定している。 |
|---|---|
| 報告義務 | 共同主催を行った団体は、行事終了後速やかに、電子情報通信学会関西支部支部長宛てに、会計報告書を提出すること。原則として領収書(レシート、納品書でも可)の写しを添付するものとする。 但し、領収書の取得が難しい場合、もしくは、軽微な出費については、内訳明記に留めてもよい。 尚、法人との共同主催の場合は、決定後、契約書あるいは覚書を取り交わし、請求書を頂いてから支払になります。 |
| 応募受付期間 | 平成26年2月1日から平成27年1月31日まで。ただし、共同主催対象行事開催予定日の2ヶ月前までに応募すること。 |
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| 応募必要書類 | (1)共同主催申請書(添付様式による) (2)共同主催行事の企画書(行事の内容、目的、総費用の内訳が記載されていること) |
| 主催 | 計測自動制御学会関西支部、システム制御情報学会 |
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| 期日 | 2014年1月17日(金) |
| 会場 | 学校法人常翔学園大阪センター (大阪市北区梅田3-4-5 毎日インテシオ3F) |
| 参加費 | 一般会員(協賛含む)5,000円 非会員 6,000円 学生会員(協賛含む)2,500円 学生非会員 3,500円 (予稿集込み、当日申し込みは1,000円加算) |
| 参加申込方法 | 下記Webページをご覧下さい。 http://mechatro.osakac.ac.jp/wakate/ |
| 対象行事 | 平成25年5月1日から平成26年3月31日までに行われる、小学生、中学生、高校生、何れかを対象とする科学教育行事で、下記の3条件を満たすもの: (1)関西地区(注)の大学、高専の教員を責任者とするグループで計画されていること。 (2)参加者の物作りへの興味を引き起こす事に役立つと見こまれる行事であること。 (3)大学、高専の宣伝を目的とするオープン・キャンパスの一環としての行事で無いこと。 (注)関西地区とは、電子情報通信学会の所属支部が関西支部である以下の府県 大阪府、京都府、奈良県、滋賀県、和歌山県、兵庫県 |
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| 共同主催の負担内容 | 電子情報通信学会関西支部の共同主催行事として、費用の一部を負担する。使用目的は特に限定しないが、行事を手伝う学生・院生の人件費、教材費、施設利用費など、対象行事の企画、実行に直接必要となる経費とする。 |
| 共同主催の条件 | 電子情報通信学会関西支部との共同主催行事であることをポスター、パンフレット等に明記すること。 |
| 負担額 | 行事総費用の半額以下とし、10万円を上限とする。なお、負担額は電子情報通信学会関西支部運営委員会にて決定する。 |
電子情報通信学会関西支部運営委員会で審査・選考を行い、共同主催先を決定する。なお、共同主催件数は年間3~4件程度を予定している。
| 情報公開 | 共同主催を行うことが決まった場合、団体名、行事の名称、行事の実施日、負担額、開催案内へのリンク等を関西支部ホームページで公開することを予定している。 |
|---|---|
| 報告義務 | 共同主催を行った団体は、行事終了後速やかに、電子情報通信学会関西支部支部長宛てに、会計報告書を提出すること。原則として領収書(レシート、納品書でも可)の写しを添付するものとする。 但し、領収書の取得が難しい場合、もしくは、軽微な出費については、内訳明記に留めてもよい。 尚、法人との共同主催の場合は、決定後、契約書あるいは覚書を取り交わし、請求書を頂いてから支払になります。 |
| 応募受付期間 | 平成25年2月1日から平成26年1月31日まで。ただし、共同主催対象行事開催予定日の2ヶ月前までに応募すること。 |
|---|---|
| 応募必要書類 | (1)共同主催申請書(添付様式による) (2)共同主催行事の企画書(行事の内容、目的、総費用の内訳が記載されていること) |