前へ
次へ
 

新着情報

2017 Asia-Pacific Workshop on Fundamentals and Applications of Advanced Semiconductor Devices (AWAD 2017) 【アブストラクト投稿〆切 3/31(金)】new

2017年7月3日(月)~5日(水)@ Hotel Hyundai (Gyeongju)(韓国 慶州)
会議詳細はこちらをご覧ください。


2017年5月研究会「結晶成長、評価及びデバイス(化合物、Si、SiGe、電子・光材料)およびその他」の発表申し込み受付中です。 【〆切 3/15(水)】new

2017年5月25日(木)、26日(金)@ 名古屋大学 ベンチャービジネスラボラトリー (VBL)
発表申し込みは、こちら からお願い致します。


2017年4月研究会「有機デバイス・酸化物デバイス・一般」のプログラムを公開しました。new

2017年4月20日(木)、21日(金)@ 東北大学 電気通信研究所 ナノスピン実験棟
プログラム詳細は、こちら をご覧ください。


2017年 ED研特別ワークショップ「高周波帯のデバイス特性評価技術の再入門と最前線」を開催致します。new

2017年4月19日(水) 9:55-17:25 @ 首都大学東京 秋葉原サテライトキャンパス(秋葉原ダイビル1202号室)
内容: 高周波帯デバイス特性評価技術について、入門、再入門、見落としがちな論点から最先端技術まで、大学・企業の専門家に講演いただき、参加者が本技術の重要な知見に触れる機会を特別ワークショップとして提供する。参加対象は、高周波デバイス評価をこれから挑戦しようとする初学者はもとより、本分野に従事してまもない若手研究者・技術者から、熟練の専門家まで幅広く歓迎です。

プログラム詳細は、こちら をご参照下さい。多くの皆様のご来場をお待ちしております。


2017年 電子情報通信学会総合大会において、依頼シンポジウム「5Gにおける無線用途デバイスの現状と展望」を主催致します。new

2017年3月22日(水) 13:00-16:40 @ 名城大学 天白キャンパス
内容: 2020年の商用化を目指して、第5世代モバイル通信システム(5G)の開発が現在活発である。5Gでは、従来の4Gで用いられたL/S帯に加えて、更に高い周波数帯の使用が想定されている。また、L/S帯においても、現在高効率・広帯域特性に優れるGaN-HEMTの普及が急速に進んでいる。本シンポジウムでは、これら用途のデバイス研究開発の第一線で活動されている研究者・技術者に、その研究開発の現状と展望をご講演頂き、5Gに向けての無線通信デバイスの開発状況を俯瞰する。

プログラム詳細は、こちら をご参照下さい。多くの皆様のご来場をお待ちしております。


学生発表奨励賞受賞者(2016年12月研究会)を決定致しました。new

おめでとうございます! 受賞者は、こちら をご覧ください。


ページのトップへ戻る