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他機関の公募情報 : 会員の皆様にとって有益な他機関の公募情報を掲載いたします。
「ストックホルム国際青年科学セミナー(SIYSS)」参加学生の募集(締切:2019年8月30日) 

国際科学技術財団ではノーベル財団の協力で、スウェーデン青年科学者連盟が毎年ノーベル賞週間に合わせてストックホルムで開催する「ストックホルム国際青年科学セミナー」に毎年2名の学生(大学生・大学院生)を派遣しています。
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「NHK番組アーカイブス学術利用トライアル」2019年度第3回募集(締切:2019年6月28日) 

NHKでは、NHKアーカイブスの保存番組を研究用に利用して頂くトライアルへの参加研究者を募集しています。公募で採択された研究者は、東京ではNHK放送博物館・川口NHKアーカイブス、大阪ではNHK大阪放送局の専用閲覧室で、ご希望の番組を研究用に閲覧することができます。
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ATI研究助成2019年度募集(締切:2019年6月20日)   
 
新世代研究所が実施するATI研究助成は、世代の科学技術研究を担う研究人材の育成を図るため、自然科学における萌芽的・独創的、かつ新しい研究領域を切り拓く可能性のある研究を行う若手研究者への研究費助成を目的としています。
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NICT「2019年度新規委託研究の公募(第二弾)」(締切:2019年6月10日正午)   
 
NICTでは、効率的・効果的な研究開発を行うため、委託研究を実施しています。2019年度新規委託研究として、光トランシーバ、脳情報通信、データ連携・利活用及び光ネットワークに関する4課題の公募を開始します。
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KDDI Foundation Award(締切:2019年6月30日)   
 
KDDI財団では、ICTが拓く豊かな未来社会の実現を目指し、技術、産業、制度、社会、文化、医療等、広範囲の研究において「ICTの普及・発展、グローバル化、ICTを利活用した社会的課題の解決など、社会の持続的発展に貢献する特に顕著な業績を挙げた者」を表彰します。
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KDDI財団2020年度助成プログラム   
 
KDDI財団では、ICTの普及、発展、グローバル化、ICTを利活用しての社会的課題の解決に寄与する調査研究に対して助成金を給付しています。また、情報通信関連の国際会議やフォーラムの開催に対して助成援助金を支給しています。
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電気通信普及財団「2019年5月期募集援助」   
 
電気通信普及財団は2019年5月募集の長期海外研究援助、特別講義開催援助及びシンポジウム・セミナー等開催援助に関する募集要項や申込書式を発表いたしました。
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電気通信普及財団 「設立35周年記念事業 特別講義開設援助」   
 
電気通信普及財団は設立35周年記念事業として、別枠を設けて情報セキュリティや防災ICTなどの特定テーマに関する特別講義開催援助の募集要項を公表いたしました。
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2019年度(第9回)RIEC Award(締切:2019年7月19日17時)   
 
東北大学電気通信研究所が実施するRIEC Awardは、電気情報通信分野の学術研究の発展に顕著な貢献があり、将来にわたり、当該分野の発展に寄与することが期待される優秀な若手研究者を顕彰することで、当該分野の発展を図る目的としています。
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2019年度C&C賞(締切:2019年5月31日)   
 
C&C財団では、C&C技術分野、すなわち情報処理技術、通信技術、電子デバイス技術、及びこれらの融合する技術分野の開拓または研究、あるいはこの分野の進歩がもたらす社会科学的研究活動に関し顕著な貢献のあった方を顕彰し、C&C賞を贈呈します。
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Innovative Technologies 2019(締切:2019年5月21日)   
 
デジタルコンテンツ協会では、イノベーションによってコンテンツ産業の発展に大きく貢献が期待される技術の発掘・発信を目的として、「Innovative Technologies 2019」を実施します。
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第36回(2019年度)井上学術賞(締切:2019年8月20日)   
 
井上科学振興財団では、自然科学の基礎的研究で特に顕著な業績を挙げた50歳未満の研究者に対し、井上学術賞(賞状及び金メダル、副賞200万円)を贈呈します。本会からの推薦希望者は上記締切日までに所定の用紙を本会事務局会員サービス部調査課宛へご提出下さい。
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第36回(2019年度)井上研究奨励賞(締切:2019年8月20日)   
 
井上科学振興財団では、理学、医学、薬学、工学、農学等の分野で過去3年の間に博士の学位を取得した37歳未満の研究者で、優れた博士論文を提出した若手研究者に対し井上研究奨励賞(賞状・メダル及び副賞50万円)を贈呈します。本会からの推薦希望者は上記締切日までに所定の用紙を本会事務局会員サービス部調査課宛へご提出下さい。
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第12回(2020年度)井上リサーチアウォード(締切:2019年7月31日必着)   
 
井上科学振興財団が実施する井上リサーチアウォードは、自然科学の基礎的研究で優れた業績を挙げ、更に開拓的発展を目指す若手研究者の独創性と自立を支援することを目的とします。
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第10回(2019年度)日本学術振興会育志賞(締切:2019年4月26日)   
 
日本学術振興会が実施する育志賞は、将来、我が国の学術研究の発展に寄与することが期待される優秀な大学院博士課程学生を顕彰することで、その勉学及び研究意欲を高め、若手研究者の養成を図ることを目的としています。本会からの推薦希望者は上記締切日までに所定の用紙を本会事務局会員サービス部調査課宛へご提出下さい。
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2019年度河川情報センター研究助成(締切:2019年6月28日)   
 
河川情報センターでは、河川及びその流域に関する情報について先端の技術の研究開発を促し、水災害による被害の軽減及び危機管理並びに河川の適正な管理及び利用の増進に資することを目的として、優れた研究開発に対し助成を行っています。
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第54回(2019年度)機械振興賞(締切:2019年5月31日)   
 
本制度は、我が国機械工業における技術開発の一層の促進を図るため、優秀な研究開発およびその成果の実用化によって、機械工業技術の進歩・発展に著しく寄与したと認められる企業・大学・研究機関及び研究開発担当者を表彰することにより、我が国機械工業の振興に資することを目的としています。
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脳科学データベース関連技術開発のための共同研究提案募集(締切:2019年5月6日)   
 
理化学研究所脳神経科学研究センターは脳科学分野の研究を推進するとともに研究開発に関わる研究者の育成を目指し、脳科学分野でのデータベース関連技術を幅広い分野の研究者と共同で開発するための新たな共同研究制度を設置しました。
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JST「戦略的創造研究推進事業 2019年度研究提案募集」について   
 
JSTが実施する戦略的創造研究推進事業は、国が定めた方針の下で戦略的な基礎研究を推進し、社会・経済の変革をもたらす科学技術イノベーションを生み出す、新たな科学知識に基づく革新的技術のシーズを創出することを目的としています。
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2019年度「NEDO先導研究プログラム/新技術先導研究プログラム」に係る公募について(締切:2019年5月7日)   
 
本事業では、我が国の省エネルギー、新エネルギー、CO2削減等のエネルギー・環境分野及び新産業創出に結びつく産業技術分野の中長期的な課題を解決していくために必要となる技術シーズ、2030年を目途とした持続可能なエネルギー供給の実現や、新産業創出による産業競争力の向上に有望な技術の提案を募集します。
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「第6回(2020年度)立石賞」、「2019年度後期国際交流助成」、「2019年度国際会議開催助成」(締切:2019年6月30日)   
 
立石科学技術振興財団では、エレクトロニクス及び情報工学の分野で、人間と機械の調和を促進する研究者を対象に立石賞及び助成の顕彰候補を募集しています。
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JST「戦略的研究推進事業CRESTにおけるフランスANRとの日仏共同提案募集」   
 
JSTではフランスのANRとの協力枠組み合意に基づき、CRESTの枠組みの中で、日仏研究者による日仏共同研究プロジェクトの支援を行うこととしました。2019年度の募集では、通常の研究提案に加えて、日仏共同研究グループによる共同研究提案を募集します。
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2019年度「卓越研究員事業」の公募(研究機関ポスト提示申請締切:2019年4月5日17時、研究者申請締切:2019年4月24日17時)   
 
「卓越研究員事業」は、若手研究者が安定かつ自立して研究を推進できる環境を実現するとともに、全国の産学官の研究機関をフィールドとして活躍し得る新たなキャリアパスを提示することを目的として、文部科学省が実施する補助金事業です。
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「トビタテ留学JAPAN『未来テクノロジー人材枠』留学生募集のお知らせ」  
 
文部科学省が実施する、返済不要の奨学金や研修等を通して学生の留学を支援するトビタテ留学JAPANに、AI(機械学習等)、データサイエンス、ロボティクス、IoT、オープンソースソフトウェア、情報セキュリティ / サイバーセキュリティ、AR / VR、スーパーコンピューティング / 量子コンピューティングの8分野に関する「未来テクノロジー人材枠」が2017年度より新設され、募集を受け付けています。
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倉田奨励金   
 
日立財団では、科学技術の振興を通じて社会課題解決と経済成長の両立を図るSociety5.0の実現に貢献することを目的に、「自然科学分野」あるいは「自然科学と社会科学の融合分野」で基礎的・応用的研究を行う研究者に研究助成金を交付しています。
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上原賞   
 
上原記念生命科学財団が実施する上原賞は、生命科学に関する諸分野の研究を奨励する目的で、顕著な功績をあげ、引き続き活躍中の研究者(文化勲章受章者、文化功労者及び日本学士院賞受賞者を除く)を対象に褒賞しています。
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「大阪科学賞」   
 
大阪科学賞は、創造的科学技術の振興を図り、21世紀の新たな発展と明日の人類社会に貢献することを目的として、大阪を中心とした地域で、科学技術の研究・開発に貢献した50歳以下の若手研究者の方々に本賞を贈呈しております。
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KDDI財団「調査研究助成」   
 
KDDI財団では、ICTの普及、発展、グローバル化、ICTを利活用しての社会的課題の解決に寄与する調査研究に対して助成金を給付しています。今年は財団設立10周年にあたり1,000万円(最高)の特別助成を設けました。併せまして、国際会議開催につきましても助成しています。
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「平成30年度地球シミュレータ特別推進課題(イノベーション推進)募集」   
 
海洋研究開発機構「地球シミュレータ特別推進課題(イノベーション推進)」は、イノベーション創出にも資する目的で、地球シミュレータ運営基本方針に基づいて広く利用の機会を開くものです。また、将来的にイノベーション創出に資するであろう、萌芽的な課題についても提案を受け入れます。
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「ドコモ・モバイル・サイエンス賞」   
 
ドコモ・モバイル・サイエンス賞は、情報化社会における情報通信・移動通信技術の発展と若手研究者の育成を図ることを目的とし、先端技術部門、基礎科学部門、社会科学部門の3部門において、優れた研究開発等を行いその成果が高く評価できる研究者に対して贈呈いたします。
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東レ科学技術賞及び研究助成   
 
東レ科学振興会では毎年、理学・工学・農学・薬学・医学(除・臨床医学)の分野で優れた業績をあげた方へ東レ科学技術賞の贈呈及び表彰、また自らのアイディアで萌芽的研究を行っている自然科学分野の若手研究者への資金援助として研究助成金を贈呈しています。
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日本学術振興会賞   
 
日本学術振興会では、創造性に富み優れた研究能力を有する若手研究者を早い段階から顕彰しその研究意欲を高め研究の発展を支援していく趣旨から、平成16年度に日本学術振興会賞を創設しました。
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総務省「宇宙利用のアイデア募集に係るご案内」  
 
総務省は、「宇宙利用の将来像に関する懇話会」を立ち上げるとともに、懇話会の下で「4次元サイバーシティの活用に向けたタスクフォース」を開催します。これらの会合の開催に先立ち、宇宙データの利活用や宇宙利用の将来像に関するアイデアを募集します。
詳細につきましてはこちらをご覧下さい。>> Webサイト >> PDF(最新情報)

「地方発明表彰」  
 
本発明表彰は、各地方における発明の奨励、育成を図り科学技術の向上と地域産業の振興に寄与することを目的としています。
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JST「戦略的研究推進事業CRESTにおけるフランスANRとの日仏共同提案の募集」  
 
JSTでは、CRESTの平成30年度の公募において、ANRと連携し、「量子状態の高度な制御に基づく革新的量子技術基盤の創出」、「人間と情報環境の共生インタラクション基盤技術の創出と展開」の2研究領域で日仏共同提案を募集します。採択された場合、日本側グループはJST(CREST)から、フランス側グループはANRから、それぞれ支援を受けます。
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市村産業賞  
 
我が国の科学技術の進歩、産業の発展に顕著な成果をあげ、産業分野の進展に多大な貢献・功績のあった技術開発者に対して行います。
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「電気通信普及財団賞」及び「研究調査助成」  
 
電気通信普及財団では、情報通信についての社会科学的または工学技術的観点からの優れた著作や研究論文を表彰しております。また、これからの情報通信技術に関する有為な研究調査に対して助成を行います。
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「山崎貞一賞」  
 
山崎貞一賞は、論文の発表、特許の取得、方法・技術の開発等を通じて実用化につながる優れた創造的業績をあげている方に対して贈呈いたします。対象分野は、材料、半導体及びAI・システム・ソフトウェア、計測評価、バイオサイエンス・バイオテクノロジーの4分野からなり、内2分野を毎年授賞対象とします。
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JST研究成果最適展開支援プログラム(A-STEP)  
 
A-STEPでは、開発段階や開発リスクに応じた、開発費や開発期間の異なる支援タイプを用意し、産学共同研究に対する総合的な支援を実施しています。公募説明会も随時開催されます。
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「RING!RING!プロジェクト」研究補助  
 
公益財団法人JKAでは、機械振興に資する「独創的な研究の促進を通じた成果の社会還元」、「若手研究者のキャリアアップによる人材育成」及び「新技術または新製品の実用化を目指す研究」を支援します。
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「NHK番組アーカイブス学術利用トライアル」  
 
NHKでは、NHKアーカイブスの保存番組を研究用に利用していただくトライアルへの参加研究者を募集しています。公募で採択された研究者は、東京ではNHK放送博物館、大阪ではNHK大阪放送局の専用閲覧室で、ご希望の番組を研究用に閲覧することが出来ます。
応募要項等詳しくは、こちらをご覧ください。>> Click

「塚原仲晃記念賞」及び「研究助成」  
 
ブレインサイエンス振興財団は、生命科学の分野で優れた研究成果をあげさらに発展しつつある若手研究者を顕彰する塚原仲晃記念賞と脳科学研究分野において研究者に対する研究助成、海外派遣研究助成、海外研究者招聘助成を行っております。
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丸文財団「研究業績表彰」及び「研究交流助成」  
 
丸文財団は、科学技術の進歩並びに次世代の産業創出に資する創造的産業技術の向上に対して、将来的に最も貢献が期待される顕著な研究、あるいは将来的に貢献が期待される研究業績、または成果を上げつつある研究者を表彰します。また、産業技術分野並びにその関連分野における国内外の若手研究者の研究交流活動を支援助成しています。
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「笹川科学研究助成」  
 
笹川科学研究助成制度は、課題の設定が独創性・萌芽性をもつ研究、発想や着眼点が従来にない新規性をもつ若手の研究を支援します。
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「宇宙科学奨励賞」及び「研究者支援」  
 
宇宙科学振興会では、宇宙理学(地上観測を除く)及び宇宙工学分野で独創的な研究を行い、宇宙科学の進展に寄与する優れた研究業績を挙げた若手研究者を表彰しています。また、国際学会出席旅費支援や国際学会開催支援の助成事業を行っております。
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「朝日賞」  
 
朝日賞は、人文や自然科学など、我が国の様々な分野において傑出した業績をあげ、文化・社会の発展・向上に多大な貢献をされた個人または団体に贈ります。
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「中谷賞」及び「技術開発研究助成」  
 
中谷医工計測技術振興財団では、医工計測技術の広汎な発展を推進し、我が国並びに国際社会の発展及び生活の向上に寄与することを目的として、中谷賞を設けて表彰しています。また、医工計測技術分野における先導的技術開発研究活動に対する助成を行っています。
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「丹羽保次郎記念論文賞」  
 
東京電機大学では、初代学長故丹羽保次郎博士のご功績を記念して、昭和52年より電子通信工学関連分野において(情報工学、電気工学等の関連分野を広く含みます)独創的な研究に従事し、かつ優秀な論文を発表した研究者に対して丹羽保次郎記念論文賞を授与しております。
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「澁澤賞」  
 
澁澤賞は、わが国の電気保安行政の礎を築いた澁澤元治博士の崇高な志を受け継ぎ、 広く電気保安確保等にすぐれた業績をあげた方々に毎年贈られており、 権威ある賞として各界より認められています。
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「島津賞・研究開発助成」(島津科学技術振興財団)  
 
島津科学技術振興財団では、科学技術、主として科学計測及びその周辺領域における基礎的な研究において著しい成果をあげた功労者を表彰します。
また、わが国の科学技術振興のため、将来の発展を期待される優秀な研究に対し、研究費の助成を行っています。
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放送文化基金助成  
 
@技術の研究・開発
A放送に関する人文・社会科学的な調査・研究、および文化的な事業(国際的な協力を含む)
上記を対象に募集します。
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総務省「ICTイノベーション創出チャレンジプログラム」  
 
この度は総務省の「ICTイノベーション創出チャレンジプログラム」という事業に係るベンチャー企業等による新事業の創出を目指した技術開発課題の公募をおこないます。
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「大川賞・大川出版賞」及び「研究助成」  
 
大川情報通信基金では、情報・通信分野において貢献のあった方々や優れた図書の表彰及び独創性のある、先進的または社会的に有用な調査・研究に対する助成などを行っています。
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「村田学術振興財団」研究助成について  
 
エレクトロニクスを中心とする自然科学の研究、及び国際化にともなう法律、経済、社会、文化等の諸問題に関する人文・社会科学の研究に対して助成します。
 ・研究助成 ・研究会(学会を含む)助成 ・研究者の海外派遣援助
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「日本産業技術大賞」  
 
日本産業技術大賞は、その年に実用化された革新的な大型産業設備・構造物や、先端システム技術の開発、実用化で顕著な成果をあげた企業・グループを表彰します。
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「安藤博記念学術奨励賞」  
 
安藤博記念学術奨励賞は、エレクトロニクス及びこれに関連する科学技術の分野で独創的・萌芽的な研究活動を行っている大学の若手研究者(大学院生を含む)を対象として表彰しています。
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「藤原賞」  
 
藤原科学財団では、我が国の国籍を有し、科学技術の発展に卓越した貢献をされた方に、藤原賞を贈呈しております。
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「全国発明表彰」  
 
本発明表彰は、我が国における発明、考案または意匠の創作者並びに発明の実施及び奨励に関し、実績のあった方々を顕彰することにより、科学技術の向上及び産業の発展に寄与することを目的としています。
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新世代研究所「ATI研究助成」  
 
研究領域:ナノサイエンス
ナノ領域の微細な材料やデバイス、加工プロセスを学際的・融合的に研究する萌芽的、独創的研究を期待します。バイオ・ナノサイエンスも対象とします。
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「統計数理研究所・数学協働プログラム」公募情報   
統計数理研究所・数学協働プログラム(文科省委託事業:数学・数理科学と諸科学・産業との協働によるインベーション創出のための研究促進プログラム)
詳細につきましてはこちらをご覧下さい。>> Click

「旭硝子財団の研究助成」
旭硝子財団では毎年、4つの研究助成プログラム(研究奨励・若手継続グラント・ステップアップ助成・環境研究)について募集しています。また、海外研究助成も行っています。
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「井上春成賞」
井上春成(はるしげ)賞は、大学、研究機関等の独創的な研究成果をもとに企業が開発し、企業化した優れた技術で、科学技術の発展に寄与し、経済の発展、福祉の向上に貢献したものについて、研究者と開発者を表彰します。
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「科学技術振興調整費の活用に関する情報」 >> Click

キヤノン財団研究助成
情報・通信、エレクトロニクス、機械・精密、オプティクス・フォトニクス、ナノテクノロジー・材料、応用化学・応用物理などの既存の分野だけでなく、融合分野や新興分野における新たな挑戦的研究。地域活性化に貢献する研究をある一定枠を設けて支援。
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全国国立大学共同研究センター一覧 >> Click

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