| 1. |
ソサイエティ大会3カ月前に、ソサイエティ会長が選考委員会を設ける。
選考委員会の委員長はソサイエティ会長が指名し、 委員は会員事業企画・財務担当副会長、総務幹事(2名)、会員事業企画幹事(4名)、ソサイエティ編集長、ソサイエティ副編集長(3名)、研究専門委員会及び時限研究専門委員会の委員長とする。
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| 2. |
活動功労賞規程第2条の推薦者は、ソサイエティ大会2ヵ月前までに候補者名(同規程第1条(ア)項による場合は最大3名、同規程第1条(イ)項による場合は最大30名)を以下の推薦様式にて選考委員会へ推薦する。
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< 推薦様式 >
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推薦者名: ○○研究専門委員会(略称) 委員長 ○○ ○○、ソサイエティ編集会議
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候補者名: ○○ ○○ (ふりがな)
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候補者所属: △△大学 △△学部 △△学科
〒郵便番号
住所 ○○県 ○○ ・・・
TEL:
FAX:
E-mail:
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功労対象の業績(1行以内)
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(例1)
(例2) |
○○研究専門委員会幹事としての貢献
通信ソサイエティ投稿論文の査読委員としての貢献
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推薦理由(200字以内)
※なぜ功労感謝の対象となるかを具体的に、かつできれば定量的な表現を含んで記載。
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(例1) |
○○研究専門委員会幹事として、2年間の任期中に○回の研究会・○回のワークショップのほか全国大会、ソサイエティ大会を企画・運営し、研究会の活動と発展に多大なる貢献を行った。
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(例2) |
通信ソサイエティ和文・英文論文誌ならびにCommunications Express投稿論文の査読委員として、○年間に○○件の論文査読を平均査読日数○○日の短期間で行い、論文誌編集において多大な貢献をなした。 |
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| 3. |
総務幹事はソサイエティ大会2ヵ月前に候補者一覧表を作成する。
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| 4. |
候補者一覧表をもとに選考委員会でメール審議し、功労者を決定し、功労者の氏名、功労内容を示した調書を作成し、ソサイエティ大会1ヵ月前にソサイエティ会長に報告する。
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| 5. |
総務幹事は、選定された功労者に、表彰状の贈呈の通知、贈呈式の開催と出欠、上司への通知の希望有無、他必要な連絡を行う。 |