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パターン認識・メディア理解研究会(PRMU)、言語理解とコミュニケーション研究会(NLC) 共催研究会発表募集 |
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開催日 :2006年10月19日(木) 会場 :NHK放送技術研究所 (世田谷区砧) 募集テーマ:「ヒューマンインタラクションとパターン認識・メディア理解・言語理解」 題目申込締切:2006年8月11日(金) 原稿締切 :2006年9月中旬を予定 共催 :パターン認識・メディア理解研究会(PRMU)、 言語理解とコミュニケーション研究会(NLC) 協賛 :ネットワークロボット時限研究会(NR) 開催趣旨: 近年,ヒューマノイドロボットやペットロボットをはじめ,人との自然な対話,人間の日常生活の支援,といった人に関わる高度なタスクの実現につながる,ヒューマンインタラクションの研究が盛んになってきています.これらロボットやエージェントと人間とのインタラクションにおいて重要となる要素技術の研究が個別に進められています.パターン認識・メディア理解技術により環境の状況認識・理解を行うこと,言語理解技術によりコミュニケーションを行うこと,ユビキタスネットワークとロボットを接続することによりロボットの認識能力を高め,またネットワークを通じて新たに情報を取得すること,などです.しかし,これらの研究の間の交流は必ずしも盛んではなく,研究全体の進展のためには,これを活性化することが必要と考えられます. そこで,思考と言語研究会(TL),パターン認識とメディア理解研究会(PRMU),言語理解とコミュニケーション研究会(NLC)は,ネットワークロボット時限研究会(NR)の協賛を得て,本テーマセッションを企画致しました. 分野の垣根を越えた情報交換と議論の場として,多くの皆様のご投稿を期待しております. テーマ担当:仙田修司(NEC),亀田弘之(東京工科大),神田崇行(ATR),中野幹生(HRI-JP) |
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■募集テーマ■ 「ヒューマンインタラクションとパターン認識・メディア理解・言語理解」 ■申込方法■ 発表を希望なさる方は、こちらのシステムをご利用下さい。 10月研究会 照会先: ・電子情報通信学会 思考と言語(TL)研究会 委員長 亀田 弘之(東京工科大) e-mail: kameda@cc.teu.ac.jp |