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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
US 2018-04-26
13:00
東京 電気通信大学 片持ち梁型圧電振動発電の分布定数系解析 ~ 材料特性による発電性能への影響 ~
折野裕一郎伊東良晴舟窪 浩黒澤 実東工大
環境振動発電のデバイスおよび圧電材料の設計開発に向け,たわみ振動する片持ち梁型圧電バイモルフ振動子を利用する方式のデバイ... [more] US2018-1
pp.1-6
WBS, RCC, ITS
(共催)
2016-12-01
13:00
香川 サンポートホール高松 Slotted-Alohaに基づく合意形成のための呼生起確率制御の一検討
大西健太石井光治香川大
マルチエージェントシステムの合意形成問題を無線通信を用いて実現する場合,無線通信制約を考慮する必要がある.考慮すべき無線... [more] WBS2016-54 ITS2016-21 RCC2016-43
pp.37-42
WPT 2014-12-19
13:30
大分 ダイヘンテック(株)大分工場 平行二線ワイヤレス給電におけるリアクタンス付加による伝送効率の均一化
前川拓也東野武史岡田 実奈良先端大
現在,ループコイルを用いた磁界結合方式ワイヤレス給電の研究開発が活発に行われている.ループコイルを用いたワイヤレス給電シ... [more] WPT2014-74
pp.55-58
EE, WPT
(併催)
2014-11-18
15:15
京都 同志社大学 平行線路ワイヤレス給電における伝送線路二重化による伝送効率の均一化
前川拓也東野武史岡田 実奈良先端大
現在ワイヤレス給電の研究は盛んに行われている.この中で電磁誘導および共鳴方式の一次回路は,そのほとんどがループコイルを用... [more] WPT2014-55
pp.27-31
R 2013-05-17
16:00
広島 グリーンヒルホテル尾道 最適分散サーバ数の確率モデル
中村正治金城学院大)・趙 旭峰中川覃夫愛知工大
コンピュータ処理における分散処理では,処理をどの程度に負荷分散したら良いかが重要な問題である.特に近年のクラウドコンピュ... [more] R2013-12
pp.67-69
RCS, SR, SRW
(併催)
2013-02-27
13:20
東京 早稲田大学 ソフトウェア無線機により試作したマルチユーザMIMO実験システムの構成
谷口眞人齊藤 俊村田英一吉田 進山本高至京大)・梅原大祐京都工繊大)・田野 哲岡山大)・守倉正博京大
分散アンテナ構成を想定して試作されたマルチユーザMIMO下りリンク実験システムの構成と伝送実験結果を報告している.モジュ... [more] RCS2012-293
pp.55-60
R 2012-06-15
13:40
東京 機械振興会館 Thinning out Checkpoint Sequence in Hybrid State Saving with a Limited Number of Periodical Checkpoints
Ryo Suzuki・○Mamoru OharaMasayuki AraiSatoshi FukumotoKazuhiko IwasakiTokyo Metropolitan Univ.
本稿では,一定の時間間隔毎にチェックポイントを生成し,有限個のチェックポイントデータを保持するような応用のためのハイブリ... [more] R2012-12
pp.7-11
COMP 2012-03-16
15:05
東京 東京大学 匿名単方向リングネットワークにおけるモバイルエージェント集合問題に対する乱択アルゴリズム
川合慎治大下福仁角川裕次増澤利光阪大
本稿では,匿名単方向リングネットワークにおけるモバイルエージェント集合問題について考察する.まず,エージェントがノード数... [more] COMP2011-53
pp.45-52
RCS, AN, MoNA, SR
(併催)
2010-03-04
10:00
神奈川 YRP 双方向伝搬路推定法を用いたMIMOプリコーディングの実験的検討
大澤良介村田英一山本高至吉田 進京大
分散アンテナシステムでは,建物などによるシャドウイングを回避し,マクロダイバーシチ効果を得ることができる.本研究では,マ... [more] RCS2009-287
pp.167-172
OFT 2009-05-29
10:20
静岡 住友電気工業?南箱根セミナーハウス ブリルアン光相関領域解析法(BOCDA)に基づいた分布センシングの高速化
鄒 衛文何 祖源保立和夫東大
 [more] OFT2009-13
pp.61-66
EMCJ, MW
(共催)
2007-10-26
13:30
宮城 東北大学 帯域制限下で観測される放電過渡波形の立ち上がり時間推定
高 義礼名工大)・○川又 憲八戸工大)・嶺岸茂樹芳賀 昭東北学院大)・藤原 修名工大
ESD(静電気放電)あるいは電気接点放電などのうち、おおよそ1000V以下程度の比較的に低い電圧によって生じるマイクロギ... [more] EMCJ2007-73 MW2007-120
pp.111-115
COMP 2007-03-05
15:55
東京 電気通信大学 メッセージの確率的な消失を考慮した耐故障合意アルゴリズム
泉 泰介和田幸一名工大
コンセンサス問題は,分散システム内の各プロセスが保持する変数の値をある一つの値に合意
させる問題であり,分散システム設... [more]
COMP2006-58
pp.59-66
EMCJ 2006-12-15
15:00
愛知 名古屋工業大学 1000V以下におけるマイクロギャップ放電発生時の放電ギャップ長特性に関する一考察
川又 憲八戸工大)・嶺岸茂樹芳賀 昭東北学院大)・藤原 修名工大
開閉器などの電気接点放電およびESD(静電気放電)によって生じる急峻な過渡変動について時間領域における測定を行ってきた。... [more] EMCJ2006-92
pp.65-69
CQ, NS, ICM
(併催)
2006-11-17
09:00
鳥取 鳥取環境大学 触覚を利用した遠隔描画教示システムにおける端末間同期制御の効果
黒川陽一浅野寿朗石橋 豊名工大
本報告では, 触覚を利用した遠隔描画教示システムを対象とし, 主観評価により, 複数の端末間で出力タイミングを揃える端末... [more] CQ2006-74
pp.87-90
EMCJ, MW
(共催)
2006-10-26
09:40
青森 八戸工業大学 気中マイクロギャップ放電に伴う過渡電圧・電流立ち上がり時間の12GHz帯域測定
川又 憲八戸工大)・嶺岸茂樹芳賀 昭東北学院大)・藤原 修名工大
ESD(静電気放電)や開閉器などの電気接点放電によって生じる急峻な過渡変動について時間領域における測定を行った。測定のた... [more] EMCJ2006-51 MW2006-107
pp.1-5
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