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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
HWS, VLD
(共催) [詳細]
2020-03-05
14:30
沖縄 沖縄県青年会館
(開催中止,技報発行あり)
[記念講演]Small-Area and Low-Power FPGA-Based Multipliers using Approximate Elementary Modules
Yi GuoHeming SunShinji KimuraWaseda Univ.VLD2019-117 HWS2019-90
 [more] VLD2019-117 HWS2019-90
p.137
HWS, VLD
(共催) [詳細]
2020-03-05
16:00
沖縄 沖縄県青年会館
(開催中止,技報発行あり)
Approximate Floating Point Multiplier based on Shifting Addition Using Carry Signal from Second-Highest-Bit
Jie LiYi GuoShinji KimuraWaseda Univ.VLD2019-120 HWS2019-93
 [more] VLD2019-120 HWS2019-93
pp.151-156
ITE-IDY, ITE-HI, ITE-3DIT, IEE-OQD
(共催)
SID-JC
(共催)
EID
(連催) [詳細]
2019-10-24
14:30
東京 機械振興会館 ホログラフィックオフアクシスミラーを用いたフルカラー虚像投影・撮像システムの分散補償法
渡辺史顕東工大)・中村友哉東工大/JST)・虎島史歩五十嵐俊亮東工大)・木村真治東工大/NTTドコモ)・油川雄司NTTドコモ)・山口雅浩東工大
 [more]
MBE 2019-05-19
15:25
新潟 新潟大学 Strucchangeを用いたAnaerobic Threshold(AT)の同定
相田武則野中尋史早見浩史内山尚志永森正人塩野谷 明長岡技科大)・木本理可藤女子大)・小林麻衣晴陵リハビリテーション学院)・高山亜美木村慎二南野 徹新潟大医歯学総合病院MBE2019-12
近年,心疾患や腎疾患等の患者を対象とした運動療法分野において,最適な運動負荷強度の指標としてAnaerobic Thre... [more] MBE2019-12
pp.61-65
ITE-IDY, ITE-HI, ITE-3DIT, IEE-OQD
(共催)
SID-JC
(共催)
EID
(連催) [詳細]
2018-10-25
15:45
東京 機械振興会館 ホログラフィック光学素子を用いた映像コミュニケーションシステムに関する研究
木村真治NTTドコモ)・中村友哉高橋俊介五十嵐俊亮虎島史歩山口雅浩東工大)・油川雄司NTTドコモEID2018-3
遠隔地間で高い対面感を持つコミュニケーションを実現するために,本稿ではアイコンタクトの重要性に着目し,アイコンタクトが対... [more] EID2018-3
pp.21-24
VLD, DC, IPSJ-SLDM, IPSJ-EMB
(連催)
CPSY, IPSJ-ARC
(連催)
CPM, ICD, IE
(共催)
RECONF
(併催) [詳細]
2017-11-07
11:20
熊本 くまもと県民交流館パレア 多数決関数を用いた並列プレフィックス加算器の実現と最適化
松本大輝柳澤政生木村晋二早大VLD2017-46 DC2017-52
近年のFPGAやポストCMOSデバイスでは,3入力の多数決演算を効率よく実現でき,3入力の多数決演 算に基づく回路構成法... [more] VLD2017-46 DC2017-52
pp.109-114
VLD 2017-03-01
15:30
沖縄 沖縄県青年会館 High accuracy 8*8 approximate multiplier based on OR operation
Yi GuoHeming SunCanran JinShinji KimuraWaseda Univ.VLD2016-105
 [more] VLD2016-105
pp.19-24
VLD, IPSJ-SLDM
(連催)
2016-05-11
15:20
福岡 北九州国際会議場 MERP-CNN: A Memory-Efficient Reconfigurable Processor for Convolutional Neural Networks Based on FPGA
Xushen HanDajiang ZhouShinji KimuraWaseda Univ.VLD2016-5
Convolutional neural network has been paid so much attention... [more] VLD2016-5
pp.47-52
VLD, CPSY, RECONF
(共催)
IPSJ-SLDM, IPSJ-ARC
(共催)
(連催) [詳細]
2016-01-20
09:50
神奈川 慶應義塾大学 日吉キャンパス 後方順序的クロックゲーティング自動挿入のための制御信号抽出手法
後藤智哉柳澤政生木村晋二早大VLD2015-89 CPSY2015-121 RECONF2015-71
 [more] VLD2015-89 CPSY2015-121 RECONF2015-71
pp.97-102
VLD, CPSY, RECONF
(共催)
IPSJ-SLDM, IPSJ-ARC
(共催)
(連催) [詳細]
2016-01-21
14:15
神奈川 慶應義塾大学 日吉キャンパス 冗長符号化を用いたマルチレベルセル不揮発性メモリ書き込み量削減
多和田雅師木村晋二柳澤政生戸川 望早大VLD2015-107 CPSY2015-139 RECONF2015-89
ノイマン型コンピュータにおいて重要なメインメモリに不揮発性メモリを使用する動きがある.
不揮発性メモリは書き込みエネル... [more]
VLD2015-107 CPSY2015-139 RECONF2015-89
pp.221-225
VLD, DC, IPSJ-SLDM
(連催)
ICD, CPM
(共催)
CPSY, RECONF
(併催) [詳細]
2015-12-03
15:00
長崎 長崎県勤労福祉会館 回路面積を考慮した不揮発性メモリ書き込み削減符号生成手法
多和田雅師木村晋二柳澤政生戸川 望早大VLD2015-76 DC2015-72
近年,大容量の不揮発性メモリの実用化が進んでいる.不揮発性メモリはリーク電力が非常に小さい,電源が供給されていなくても情... [more] VLD2015-76 DC2015-72
pp.249-253
VLD, IPSJ-SLDM
(連催)
2015-05-14
11:35
福岡 北九州国際会議場 順序回路の時間展開に基づくクロックゲーティング制御信号抽出手法
後藤智哉樋口耕平柳澤政生木村晋二早大VLD2015-4
近年LSIの動的電力を削減する手法としてクロックゲーティングが利用されている.
クロックゲーティングは商用ツールによる... [more]
VLD2015-4
pp.31-36
VLD 2015-03-03
16:15
沖縄 沖縄県青年会館 [記念講演]A Bit-Write Reduction Method based on Error-Correcting Codes for Non-Volatile Memories
Masashi TawadaShinji KimuraMasao YanagisawaNozomu TogawaWaseda Univ.VLD2014-173
Non-volatile memory is superior to SRAM in terms of its high... [more] VLD2014-173
p.115
VLD, DC, IPSJ-SLDM
(連催)
ICD, CPM
(共催)
CPSY, RECONF
(併催) [詳細]
2014-11-28
09:40
大分 ビーコンプラザ(別府国際コンベンションセンター) 不揮発メモリの書き込み削減手法のための小面積なエンコーダ/デコーダ回路構成
多和田雅師木村晋二柳澤政夫戸川 望早大VLD2014-106 DC2014-60
不揮発メモリはリーク電力が非常に小さい,電源が落ちていても情報を保持できると
いった性質から次世代メモリとして注目され... [more]
VLD2014-106 DC2014-60
pp.227-232
CAS, SIP, MSS, VLD, SIS
(共催) [詳細]
2014-07-11
13:40
北海道 北海道大学 RISCプロセッサの内部レジスタの不揮発化に向けた書き込み削減手法
後藤智哉柳澤政生木村晋二早大CAS2014-40 VLD2014-49 SIP2014-61 MSS2014-40 SIS2014-40
近年MTJ(Magnetic Tunnel Junction) に基づく次世代不揮発メモリの研究開発が進み,プロセッサ内... [more] CAS2014-40 VLD2014-49 SIP2014-61 MSS2014-40 SIS2014-40
pp.213-218
CPSY, RECONF, VLD
(共催)
IPSJ-SLDM
(連催) [詳細]
2014-01-29
15:15
神奈川 慶応義塾大学 日吉キャンパス 差分を用いた不揮発メモリの書込み回数削減による低電力回路設計
篠原寛行柳澤政生木村晋二早大VLD2013-130 CPSY2013-101 RECONF2013-84
LSI の低消費電力化のために,モジュール毎の細やかな電源オフは欠かせない.
それと同時に,電源復帰後も動作の継続性を... [more]
VLD2013-130 CPSY2013-101 RECONF2013-84
pp.167-172
VLD, DC, IPSJ-SLDM
(連催)
ICD, CPM
(共催)
CPSY, RECONF
(併催) [詳細]
2013-11-28
10:50
鹿児島 鹿児島県文化センター 不揮発メモリを対象とした書き込み削減手法のエネルギー評価
多和田雅師木村晋二柳澤政生戸川 望早大VLD2013-81 DC2013-47
近年の高集積化に伴い消費電力全体に対するリーク電力の割合が高まっている.
不揮発メモリはリーク電力をほとんど消費しない... [more]
VLD2013-81 DC2013-47
pp.141-146
VLD, DC, IPSJ-SLDM
(連催)
ICD, CPM
(共催)
CPSY, RECONF
(併催) [詳細]
2013-11-28
11:15
鹿児島 鹿児島県文化センター 書込み電力最小カット部探索とそれを用いた不揮発論理回路の低電力化
糸井優大木村晋二早大VLD2013-82 DC2013-48
近年,磁気トンネル結合を用いた次世代不揮発メモリ/レジスタが注目されている.これらは,電源遮断時でも記憶を保持でき,CM... [more] VLD2013-82 DC2013-48
pp.147-152
SIP, CAS, MSS, VLD
(共催)
2013-07-12
09:00
熊本 熊本大学 IL1およびIL2キャッシュに不揮発メモリを利用した二階層キャッシュにおける消費エネルギーの評価
松野翔太多和田雅師柳澤政生木村晋二戸川 望早大)・杉林直彦NECCAS2013-17 VLD2013-27 SIP2013-47 MSS2013-17
オンチップ・メモリによく利用されるSRAMは,高速かつ動作電力が低いが,微細化とともに構造に起因するリーク電力が増大し,... [more] CAS2013-17 VLD2013-27 SIP2013-47 MSS2013-17
pp.89-94
SIP, CAS, MSS, VLD
(共催)
2013-07-12
09:20
熊本 熊本大学 最大ハミング距離を制限した符号とこれを用いた不揮発メモリの書き込み削減手法
多和田雅師木村晋二柳澤政生戸川 望早大CAS2013-18 VLD2013-28 SIP2013-48 MSS2013-18
近年の高集積化に伴い消費電力全体に対するリーク電力の割合が高まっている.
不揮発メモリはリーク電力をほとんど消費しない... [more]
CAS2013-18 VLD2013-28 SIP2013-48 MSS2013-18
pp.95-100
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