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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
MBE 2019-07-20
15:00
徳島 徳島大学 X線位相差CTによる関節軟骨のダイナミック3Dイメージング
河野周作武田知朗松本健志徳島大MBE2019-26
高齢者人口の増加に伴い,筋骨格障害の一つである変形性関節症(OA)への対策が求められている.OAの初期症状は関節軟骨の変... [more] MBE2019-26
pp.39-41
IPSJ-MPS, IPSJ-BIO
(共催)
NC, IBISML
(併催)
(連催) [詳細]
2019-06-17
15:40
沖縄 沖縄科学技術大学院大学 アテンションモデルとの対比によるソースコード理解時のプログラマの視線行動分析
池田聖華京都女子大)・久保孝富幾谷吉晴畑 秀明Nishanth Koganti伊藤健史松本健一奈良先端大)・丸野由希京都女子大)・池田和司奈良先端大NC2019-7
ソースコード理解時におけるプログラマの認知過程を明らかにするため,視線行動分析がなされてきたが,ソースコードの各構成内容... [more] NC2019-7
p.29
NS, IN
(併催)
2017-03-03
15:10
沖縄 沖縄残波岬ロイヤルホテル 異常通信遮断リソースの動的制御方式
川口英俊石原裕一松本健一郎NTTIN2016-152
異常な通信を遮断するリソースを共有するための動的な制御方式を提案し,実験によりその効果を検証する.
ネットワークシステ... [more]
IN2016-152
pp.329-334
DC, SS
(共催)
2016-10-28
10:45
滋賀 彦根勤労福祉会館(彦根市) バイナリプログラム圧縮によるソフトウェア流用検出
上村康輔奈良先端大)・門田暁人岡山大)・畑 秀明松本健一奈良先端大SS2016-32 DC2016-34
オープンソースソフトウェア(OSS)は誰もが入手し利用できる反面,ソースコードが流用され,ライセンスが守られない危険性が... [more] SS2016-32 DC2016-34
pp.85-90
DC, SS
(共催)
2016-10-28
11:45
滋賀 彦根勤労福祉会館(彦根市) オンラインジャッジの履歴を対象としたプログラマの成長分析
則行祐作中川尊雄畑 秀明松本健一奈良先端大SS2016-34 DC2016-36
オンラインジャッジシステム(OJS)は,プログラムの仕様や入出力例が書かれたプログラミング問題集を提供し,提出された解答... [more] SS2016-34 DC2016-36
pp.97-101
PRMU 2016-10-21
14:10
宮崎 宮崎大学 ソフトウェア工学分野における公開データとその活用 ~ ソフトウェア検証に関する公開データについて ~
則兼卓人伊原彰紀平尾俊貴松本健一奈良先端大PRMU2016-104
 [more] PRMU2016-104
pp.73-78
SANE 2016-06-24
11:10
茨城 JAXAつくば宇宙センター ほどよし信頼性工学に基づく超小型衛星ほどよし衛星3・4号機の設計と運用成果
鶴田佳宏青柳賢英松本 健中須賀真一東大)・白坂成功慶大SANE2016-12
ほどよし3号機および4号機は,2010年にスタートした内閣府最先端プログラムにおいて東京大学を中心とする研究グループによ... [more] SANE2016-12
pp.13-18
RCS, CCS, SR, SRW
(併催)
2016-03-02
16:20
東京 東京工業大学 低信頼中継局における罰金関数を考慮したCSI偽装の最適設計
松本健吾田久 修信州大)・藤井威生電通大)・大槻知明慶大)・笹森文仁半田志郎信州大RCS2015-358
 [more] RCS2015-358
pp.151-156
RCS, SR, SRW
(併催)
2015-03-04
09:25
東京 東京工業大学 低信頼中継局における情報搾取量を最大にするCSI偽装の最適設計
松本健吾田久 修信州大)・藤井威生電通大)・大槻知明慶大)・笹森文仁半田志郎信州大RCS2014-302
物理層ネットワークコーディングは2拠点が中継局に同時にアクセスすることで,信号が相互に干渉し,中継局での復調が困難になる... [more] RCS2014-302
pp.5-9
SDM, EID
(共催)
2014-12-12
14:00
京都 京都大学 Poly-Si TFTを用いた同期回路と非同期回路の特性評価
永瀬洋介龍谷大)・松田時宜木村 睦阪大)・松本健俊小林 光龍谷大EID2014-25 SDM2014-120
我々はPoly-Si TFTを用いて2入力,3入力のNAND回路を作製し,動作検証を行った.3入力は2入力と比較して出力... [more] EID2014-25 SDM2014-120
pp.61-65
RCC, ASN, NS, RCS, SR
(併催)
2014-07-31
10:15
京都 京都テルサ 物理層セキュリティを考慮した物理層ネットワークコーディングにおける通信路状態情報が偽装されたときの情報漏洩量の評価
松本健吾田久 修信州大)・藤井威生電通大)・大槻知明慶大)・笹森文仁半田志郎信州大RCS2014-97
 [more] RCS2014-97
pp.49-54
KBSE 2013-01-29
16:20
東京 機械振興会館 ソフトウェアバグ予測のためのモジュール分類と選定
盛 慎門田暁人奈良先端大)・亀井靖高九大)・松本健一奈良先端大KBSE2012-68
ソフトウェアテストの効率化のためには,
fault-proneモジュール(欠陥が検出される可能性の高いモジュール)を予... [more]
KBSE2012-68
pp.59-64
ET 2011-12-09
11:05
静岡 かんぽの宿 熱海 チームによるシステム開発に関する学習実践の一検討
中山 実東工大)・笛木 学新潟情報専門学校)・関 信仁北海道情報専門学校)・上原利数松本健司SCCET2011-87
ソフトウェア開発の過程である上流工程について,課題解決型学習でチーム学習する教育プログラムを開発し,専修学校で実施評価し... [more] ET2011-87
pp.63-68
OPE, R, CPM
(共催)
2011-04-22
15:00
東京 機械振興会館 ラジアル偏光ラゲールガウス光生成用液晶光学素子の試作と評価
橋本信幸田辺綾乃齋藤友香横山正史松本健志栗原 誠シチズンホールディングスR2011-5 CPM2011-5 OPE2011-5
液晶素子は半波長電圧が僅かに数Vであり, 光波のアクティブな制御素子として本質的に優れている.本研究では12領域に分割配... [more] R2011-5 CPM2011-5 OPE2011-5
pp.19-22
IN, NS
(併催)
2011-03-04
13:00
沖縄 沖縄コンベンションセンター HSSの固定IP網への適用に関する考察 ~ SIPサーバ移行工事の保守作業時間短縮に向けた検討 ~
高橋英雅武居弘純谷田康司松本健一郎NTTNS2010-234
IPをベースとし、データ通信と音声通信を統合したネットワークである次世代ネットワーク(NGN:Next Generati... [more] NS2010-234
pp.399-402
IN, NS
(併催)
2011-03-04
13:20
沖縄 沖縄コンベンションセンター NGNにおけるENUMを用いた接続先解決に関する考察
谷田康司松本健一郎中村秀文NTTNS2010-235
IMSをベースとしたNGNにおいて通信の接続先を解決する手法として,3GPP標準においてはENUMから返却されたドメイン... [more] NS2010-235
pp.403-406
SS 2010-03-08
15:20
鹿児島 鹿児島大学 郡元キャンパス 粗粒度モジュールに対するバグ密度予測の精度評価
亀井靖高柗本真佑門田暁人松本健一奈良先端大SS2009-72
本稿では,結合テストレベルでのバグモジュール予測の効果を確かめることを目的として,粗粒度モジュール(パッケージ単位)に対... [more] SS2009-72
pp.145-150
NS, IN
(併催)
2010-03-05
09:10
宮崎 宮崎シーガイア NGNのSIPサーバにおけるサービス間競合制御に関する一考察
石原裕一松本健一郎有満秀浩NTTNS2009-216
現在NTTでは、インタネットプロトコル(IP)をベースとし、データ通信と音声通信を統合した次世代ネットワーク(NGN:N... [more] NS2009-216
pp.305-310
KBSE 2009-11-27
13:00
島根 島根大学 ソフトウェアバグと変数名の関係の分析
山本博之亀井靖高柗本真佑門田暁人松本健一奈良先端大KBSE2009-42
あるソフトウェアにおける,特定の変数名がバグと関わりがあることが分かれば,モジュールに含まれる変数名からバグの有無を予測... [more] KBSE2009-42
pp.67-71
KBSE 2009-11-27
13:35
島根 島根大学 ソースコード流用のコードクローンメトリクスに基づく検出手法
岡原 聖奈良先端大)・真鍋雄貴阪大)・山内寛己門田暁人松本健一奈良先端大KBSE2009-43
 [more] KBSE2009-43
pp.73-78
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