お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2022年6月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 22件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
EST, MW, EMCJ
(共催)
IEE-EMC
(連催) [詳細]
2021-10-07
13:50
ONLINE オンライン開催 光変調散乱素子を用いた高周波電界計測システムのFDTD法による性能評価
黒澤孝裕秋田県産技センターEMCJ2021-34 MW2021-46 EST2021-36
半導体を散乱体とした光変調散乱素子を用いた高周波電界計測システムについて,円板形状の散乱体から生じる変調散乱波強度と散乱... [more] EMCJ2021-34 MW2021-46 EST2021-36
pp.35-39
EMCJ, EMD
(共催)
WPT, PEM
(併催) [詳細]
2019-07-19
11:25
東京 機械振興会館 [依頼講演]光変調散乱技術を用いた高周波電界センサの開発とEMCスキャナへの応用
黒澤孝裕秋田県産技センター)・駒木根隆士秋田高専
高周波電界中に設置した半導体からの散乱波を光変調して遠方に伝播させ,これを受信して散乱体位置の電界強度を測定する,光変調... [more]
EMCJ 2019-04-12
09:30
沖縄 沖縄産業支援センター 油品質評価のためのマイクロ波散乱スペクトラム分析手法
高橋 徹駒木根隆士佐藤可奈菅原英子秋田高専)・黒澤孝裕秋田県産技センター)・亀田幸則吉田尚弘KYBEMCJ2019-9
安心・安全な現代の社会の実現のためには機械システムの性能や機能を維持する油は重要であり,その品質管理は極めて重要である.... [more] EMCJ2019-9
pp.45-50
CAS, ICTSSL
(共催)
2017-01-26
13:10
東京 機械振興会館 災害時の安否確認におけるシステム間連携と構成法 ~ 安否確認システムの概要と実現機能の特徴について ~
平澤貴宏稲葉 徹大西正嗣菊間一宏NTTCAS2016-85 ICTSSL2016-39
災害時における罹災者の安否情報は救助や必要な物資の特定のために重要な手がかりとなり,安否情報を確実に届ける通信手段の確保... [more] CAS2016-85 ICTSSL2016-39
pp.41-46
PEM
(第二種研究会)
2014-07-04
15:40
神奈川 神奈川産技センタ [記念講演]光学的変調散乱素子を用いた高周波電界計測システム
黒澤孝裕秋田県産技
高周波電界中に半導体を設置して高周波の散乱体とし,そのバンドギャップエネルギーよりも大きなフォトンエネルギーをもつコヒー... [more]
WIT 2014-03-07
16:25
茨城 筑波技術大学 春日キャンパス レーザー光を用いた距骨下関節アラインメント計測法の開発
大西忠輔昭和伊南総合病院)・中村幸男信州大)・和田健征昭和伊南総合病院)・井野秀一産総研)・佐藤 満昭和大)・肥田光正あそか苑訪問看護ステーション)・山口浩史小澤恵美三沢貴博昭和伊南総合病院)・和田親宗九工大)・加藤博之信州大)・本田哲三昭和伊南総合病院WIT2013-77
あらまし 距骨下関節の内外反など,画像診断に基づく足部構造の特徴を理解,把握することは大変重要である.これまで,距骨下... [more] WIT2013-77
pp.61-65
WPT
(第二種研究会)
2012-12-06
14:20
神奈川 横須賀リサーチパーク EV用走行中非接触給電における送電コイルサイズと給電効率に関する検討
三澤崇弘田倉哲也佐藤文博佐藤忠邦松木英敏東北大
EVにおける航続距離の短さを解決する方法として,我々は非接触給電技術を利用した走行中給電を提案している.走行中給電を実現... [more]
EMCJ, MW, EST
(共催)
2011-05-26
11:00
東京 情報通信研究機構 誘電体層を用いたトンネル内ETCゲートの電波環境改善に関する検討
白澤尭大・○斉藤清文青学大)・若林美之高速道路総研)・塩見崇峰大出真理子構造計画研)・橋本 修青学大EMCJ2011-12 MW2011-9 EST2011-5
本研究では、トンネル内のコンクリート表面に誘電体層を配置した場合の受信電力分布の解析を行った。この結果、通信領域外の隣接... [more] EMCJ2011-12 MW2011-9 EST2011-5
pp.19-22
MBE, NC
(併催)
2010-11-18
09:50
宮城 東北大学 聴性脳幹反応の睡眠-覚醒状態依存性におけるアセチルコリンの役割
深澤孝浩大久保博文辛島彰洋片山統裕中尾光之東北大MBE2010-37
 [more] MBE2010-37
pp.11-14
MW, EMCJ
(共催)
2010-10-22
10:35
秋田 秋田大学 散乱波法による誘電率測定におけるキャリブレーション手法
駒木根隆士黒澤孝裕秋田県産技総研センター)・井上 浩秋田大EMCJ2010-64 MW2010-99
誘電体の高周波誘電率を推定するために,既知の高周波放射電界中に置いた誘電体試料から再放射される散乱波の電界強度を計測する... [more] EMCJ2010-64 MW2010-99
pp.73-76
MW, EMCJ
(共催)
2010-10-22
11:00
秋田 秋田大学 変調散乱素子を用いた電界計測における散乱波振幅の校正法
黒澤孝裕駒木根隆士秋田県産技総研センターEMCJ2010-65 MW2010-100
変調散乱素子を用いた電界強度測定において,周囲環境からの反射等の影響によっ
て変動する変調散乱波の振幅を校正する手法に... [more]
EMCJ2010-65 MW2010-100
pp.77-80
SR 2010-05-21
13:00
神奈川 慶応大学 950MHz帯におけるコグニティブ無線ノードの開発
黒澤崇浩水谷圭一東工大)・笹生拓児有坂憲行ドルフィンシステム)・宮本健宏日本電業工作)・阪口 啓荒木純道東工大SR2010-12
 [more] SR2010-12
pp.73-80
EMCJ 2010-01-21
13:15
沖縄 琉球大学50周年記念館 散乱波を用いた高周波複素誘電率の推定
駒木根隆士黒澤孝裕秋田県産技総研センター)・井上 浩秋田大EMCJ2009-104
電気電子機器材料をはじめとして,誘電体は重要な材料であり,高周波に対する誘電率や誘電損失など材料定数の評価法が様々考案さ... [more] EMCJ2009-104
pp.37-40
EMCJ 2010-01-21
13:40
沖縄 琉球大学50周年記念館 誘電体円柱を変調散乱素子として用いた放射電界の計測
黒澤孝裕駒木根隆士秋田県産技総研センターEMCJ2009-105
放射電磁界がつくる任意位置における電界強度の推定手法として,誘電体を変調散乱素子として用いた,ワイヤレスで低侵襲性を目指... [more] EMCJ2009-105
pp.41-46
EMCJ 2009-11-20
11:35
東京 青山学院大学 青山キャンパス 誘電体層を用いたETCゲート付近の電波環境改善に関する検討
白澤尭大斉藤清文青学大)・若林美之高速道路総研)・橋本 修青学大EMCJ2009-80
 [more] EMCJ2009-80
pp.7-12
MW 2009-09-25
16:40
東京 電通大 電界カメラによるRF信号伝搬の実時間観察と直観解析
土屋昌弘NICT)・塩沢隆広詫間電波高専MW2009-89
NICT独自技術である電界カメラ(http://lei-camera.nict.go.jp)をRF信号伝搬の実時間観察手... [more] MW2009-89
pp.87-92
OPE, EMD, CPM, LQE
(共催)
2009-08-20
10:55
宮城 東北大学 液晶装荷Si導波路を用いた対称マッハ・ツェンダー干渉計型1×8ch光スイッチの製作
澤 尚宏中津原克己中神隆清神奈川工科大EMD2009-30 CPM2009-54 OPE2009-78 LQE2009-37
柔軟なWDMネットワークを実現する為、OXCやROADMが求められている。光スイッチはその為のキーデバイスである。我々は... [more] EMD2009-30 CPM2009-54 OPE2009-78 LQE2009-37
pp.21-25
EMCJ 2008-11-20
15:20
東京 産業技術総合研究所 臨海副都心センター本館 散乱波を用いた高周波誘電率の推定法
駒木根隆士黒澤孝裕秋田県産技総研センター)・井上 浩秋田大EMCJ2008-75
高周波比誘電率の様々な測定法が考案されてきている.筆者らが放射電界強度の計測のために検討している誘電体散乱プローブを用い... [more] EMCJ2008-75
pp.7-10
OFT 2008-10-17
14:55
東京 芝浦工業大学 PPP-BOTDAを用いた高分解能(10cm)かつ高速(10Hz)分布計測の実現
李 哲賢津田 勉澤 貴弘牧田 篤高野宏和岸田欣増ニューブレクス)・呉 智深茨城大)・武田展雄水口 周東大OFT2008-42
PPP-BOTDA(Pulse-Pre-Pump Brillouin Optical Time Domain Analy... [more] OFT2008-42
pp.39-44
EMCJ 2007-12-07
13:25
静岡 クリエート浜松 53会議室 変調散乱素子として誘電体球を用いた放射電界の計測
黒澤孝裕駒木根隆士秋田県産技総研センターEMCJ2007-100
放射電磁界がつくる任意位置における電界強度の推定手法として,
誘電体球を変調散乱素子として用いた,
ワイヤレスで低侵... [more]
EMCJ2007-100
pp.25-29
 22件中 1~20件目  /  [次ページ]  
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会