お知らせ ◆電子情報通信学会における研究会開催について(新型コロナウイルス関連)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催プログラム
技報閲覧サービス
技報オンライン
‥‥ (ESS/通ソ/エレソ/ISS)
技報アーカイブ
‥‥ (エレソ/通ソ)
 トップ  戻る   前のCS研究会 / 次のCS研究会 [HTML] / [HTML(simple)] / [TEXT]  [Japanese] / [English] 


通信方式研究会(CS) [schedule] [select]
専門委員長 石原 智宏 (富士通研)
副委員長 上田 裕巳 (東京工科大)
幹事 梶山 義夫 (NTT), 和泉 勇治 (東北大)
幹事補佐 石井 比呂志 (NTT)

日時 2009年 1月22日(木) 09:10 - 17:30
2009年 1月23日(金) 09:10 - 10:50
議題 次世代ネットワーク,電力線通信,無線通信方式,一般 
会場名 西表サンクチュアリーリゾート ニラカナイ 
住所 〒907-1541 沖縄県八重山郡竹富町上原宇那利崎2-2
交通案内 石垣島からフェリーで上原港下船後バスまたはタクシー.皆様に快適にご来場いただけますよう,お得な航空券/宿泊手配プランをご案内しております.詳しくはこちらをご覧ください.
https://www.ieice.org/cs/cs/jpn/csform/
会場世話人
連絡先
通信方式研究専門委員会
0980-85-7111(会場)
お知らせ ◎22日研究会終了後,懇親会を予定していますので御参加ください.参加費は5,000円(会場ホテル以外に宿泊の方)です.
◎開催地の場所柄,ビジネスカジュアル(ノーネクタイ)でのご参加を推奨させていただきます.皆様のご理解とご協力をお願い申し上げます.
著作権に
ついて
以下の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)

1月22日(木)  
09:10 - 11:50
(1) 09:10-09:35 OFDMにおける判定帰還を用いた伝搬路推定 CS2008-57 小林崇春・○岩松隆則富士通研)・若杉耕一郎京都工繊大
(2) 09:35-10:00 モバイルWiMAXシステムのためのEMアルゴリズムを用いた伝送路推定に関する一検討 CS2008-58 川原康史藤井雅弘渡辺 裕宇都宮大
(3) 10:00-10:25 隠れマルコフ性雑音通信路における多値変調信号の繰り返し復号の一考察 CS2008-59 梅原大祐田野 哲守倉正博京大
  10:25-10:35 休憩 ( 10分 )
(4) 10:35-11:00 チャープZ変換によるOFDM信号伝送方式 ~ 第4世代移動通信の本格展開を目指して ~ CS2008-60 市吉 修二十一世紀を楽しく生きよう会
(5) 11:00-11:25 Performance Evaluation of Interference Cancellation based on Cycle-and-Add Property for DS-CDMA in Multipath Fading Channels CS2008-61 Ranga HettiarachchiMitsuo YokoyamaHideyuki UeharaTakashi OhiraToyohashi Univ. of Tech.
(6) 11:25-11:50 A CFAR Circuit of Detecting Spatially Correlated Target for Automotive UWB Radars CS2008-62 Satoshi TakahashiHiroshima City Univ.
  11:50-13:00 昼食 ( 70分 )
1月22日(木)  
13:00 - 15:40
(7) 13:00-13:25 Consideration of Initial Acquisition Methods for Channel Synchronization on In-home Power Line Communications CS2008-63 Keita WatanabeDaisuke UmeharaSatoshi DennoMasahiro MorikuraKyoto Univ.
(8) 13:25-13:50 Throughput Enhancement with OFDMA on In-home Power Line Communications CS2008-64 Taro HayasakiDaisuke UmeharaSatoshi DennoMasahiro MorikuraKyoto Univ.
(9) 13:50-14:15 ARモデルによる電力使用量予測を用いた電力監視システムの開発 CS2008-65 高木博宣藤井雅弘渡辺 裕宇都宮大
  14:15-14:25 休憩 ( 10分 )
(10) 14:25-14:50 ネットワークトモグラフィーを用いたトラヒック行列推定手法の実験 CS2008-66 立花大祐田中喜明内田真人鶴 正人尾家祐二九工大
(11) 14:50-15:15 品質保証型サービスに適応するレイヤ2スイッチ制御方式 CS2008-67 森本健志斉藤幸一吉本直人雲崎清美NTT
(12) 15:15-15:40 Ethernetリニアプロテクション切替の標準化動向 ~ 多数の通信経路を効率的に活用するメカニズム ~ CS2008-68 佐藤浩司小口数海川手竜介横谷哲也下笠 清三菱電機
  15:40-15:50 休憩 ( 10分 )
1月22日(木) 午後  特別講演
15:50 - 17:30
(13) 15:50-16:35 [チュートリアル講演]ITU-T SG15におけるイーサネットリングプロテクション標準化動向 CS2008-69 丸吉政博NTT
  16:35-16:45 休憩 ( 10分 )
(14) 16:45-17:30 [特別招待講演]ネットワークシステムの分析と評価から設計への挑戦 CS2008-70 小関 健上智大
1月23日(金)  
09:10 - 10:50
(1) 09:10-09:35 位相雑音除去技術を用いた30Gbit/s 8-PSK自己ホモダイン実験 CS2008-71 中村守里也神尾享秀宮崎哲弥NICT
(2) 09:35-10:00 光アクセス回線とパケット通信網との組合せによるアクセスライン冗長化構成の検討 CS2008-72 水谷昌彦矢島祐輔滝広眞利芦 賢浩日立コミュニケーションテクノロジー
(3) 10:00-10:25 波長多重技術を用いた次世代省電力型アクセスシステム CS2008-73 飯山法子酒井慈仁木村秀明雲崎清美NTT
(4) 10:25-10:50 OCDMA技術を適用したGE-PONシステム多重化の検討 ~ GE-PON over OCDMAバースト伝送実験 ~ CS2008-74 吉間 聡三菱電機)・中川直樹阪大)・鈴木巨生野田雅樹野上正道一番ヶ瀬 広中川潤一三菱電機)・北山研一阪大

講演時間
一般講演発表 20 分 + 質疑応答 5 分
特別講演発表 40 分 + 質疑応答 5 分

問合先と今後の予定
CS 通信方式研究会(CS)   [今後の予定はこちら]
問合先 梶山義夫(NTTアクセスサービスシステム研究所)
TEL 043-211-3150, FAX 043-211-8282
和泉勇治(東北大学大学院情報科学研究科)
TEL 022-795-7140, FAX 022-263-8306
石井比呂志(NTTアクセスサービスシステム研究所)
TEL 043-211-2484, FAX 043-211-4577
E-: n2008n 
お知らせ ◎最新情報は,CS研究会ホームページを御覧下さい.
http://www.ieice.org/cs/cs/jpn/


Last modified: 2009-01-26 10:30:27


ご注意: 迷惑メール対策のためメールアドレスの一部の文字を置換しております.ご了承ください.

[この開催に関する講演論文リストをダウンロードする] ※ こちらのページの最下にあるダウンロードボタンを押してください
 

[技術研究報告冊子体販売対象研究会向け:技報の当日価格一覧] ※ 開催2週間前頃に掲載されます
 
[研究会発表・参加方法,FAQ] ※ ご一読ください
 
[研究会資料インデックス(vol. no.ごとの表紙と目次)]
 

[CS研究会のスケジュールに戻る]   /  
 
 トップ  戻る   前のCS研究会 / 次のCS研究会 [HTML] / [HTML(simple)] / [TEXT]  [Japanese] / [English] 


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会