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無線通信システム研究会(RCS) [schedule] [select]
専門委員長 三瓶 政一
副委員長 加藤 修, 太郎丸 真, 府川 和彦
幹事 安部田 貞行, 李 還幇
幹事補佐 岡本 英二, 松岡 秀浩

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日時 2006年 4月21日(金) 09:00 - 16:20
議題 無線QoS,無線リソース制御,アドホックネットワーク,無線通信一般 
会場名 大阪大学中之島センター 講義室2 
住所 大阪市北区中之島4-3-53
交通案内 阪神本線 福島駅より 徒歩約9分 or JR環状線 福島駅より 徒歩約12分 or JR東西線 新福島駅より徒歩9分 or 地下鉄四つ橋線 肥後橋駅より 徒歩約10分
http://www.onc.osaka-u.ac.jp/
会場世話人
連絡先
大阪大学大学院工学研究科 三瓶政一
06-6444-2100
著作権に
ついて
以下の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)

4月21日(金) 午後  大阪大学
09:00 - 16:20
(1) 09:00-09:20 高速同期が可能な適応イメージバンド干渉補償器の提案 RCS2006-1 林 大祐田野 哲京大)・的場直人NTTドコモ)・森広芳照京大
(2) 09:20-09:40 A Burst Synchronization Method of Uplink Preamble-less Demodulators for Wide-area Ubiquitous Network RCS2006-2 Takafumi FujitaDaisei UchidaYosuke FujinoOsamu KagamiKazuji WatanabeNTT
(3) 09:40-10:00 マルチターゲットCMAにおける未知ウェイト部分空間の高精度推定 RCS2006-3 藤野洋輔内田大誠加々見 修渡辺和二NTT
(4) 10:00-10:20 フレーム適応分割制御方式を活用した周波数領域SC/MMSEに関する検討 RCS2006-4 岡田暁彦衣斐信介三瓶政一阪大
  10:20-10:40 休憩 ( 20分 )
(5) 10:40-11:00 OFDMA/TDDシステムにおける周波数領域スケジューリング適用時のCSIフィードバック情報量削減法に関する検討 RCS2006-5 小畑晴香馬場 崇三瓶政一阪大
(6) 11:00-11:20 OFDM適応変調方式を用いた1セル繰返しTDMAシステムにおける受信SINR推定技術に関する検討 RCS2006-6 大西聡明三瓶政一阪大
(7) 11:20-11:40 MIMO-OFDM固有ビーム空間分割多重方式におけるチャネル情報フィードバック量の削減に関する検討 RCS2006-7 大渡裕介小川恭孝西村寿彦大鐘武雄北大
(8) 11:40-12:00 地上デジタル放送の指向性切り換えダイバーシチ受信特性 RCS2006-8 山本真由美太郎丸 真ATR)・定道英惠清水敦志三洋電機
  12:00-13:00 昼食 ( 60分 )
(9) 13:00-13:20 Combined Recursion Processing of Subspaces (CORPS) for Communiccation in Frequency Selective Fading Environment RCS2006-9 Tetsuki TaniguchiNordin Bin RamliYoshio KarasawaUniv. of Electro-Comm.
(10) 13:20-13:20 リアクタンスドメインESPRIT法における最適なサブアレー構成を選択する到来方向推定法 (講演なし) 野村 渉タユフェール エディ太郎丸 真ATR)・程 俊同志社大
(11) 13:20-13:40 MMSE周波数領域等化を用いた固有ビーム空間分割多重方式に関する検討 RCS2006-10 石田貴大西本 浩西村寿彦大鐘武雄小川恭孝北大
(12) 13:40-14:00 A Study on Interference-Aware Beamforming Control in CSMA/CA-Based Wireless Mesh Networks RCS2006-11 Jaturong SangiamwongAtsushi FujiwaraTomoyuki OhyaNTT DoCoMo
(13) 14:00-14:20 端末間自律分散制御による無線LAN VoIPの品質向上に関する検討 RCS2006-12 五十嵐 圭山田 曉藤原 淳杉山隆利NTTドコモ
  14:20-14:40 休憩 ( 20分 )
(14) 14:40-15:00 Passive ACKと周期的間欠送信による無線マルチホップ中継の高効率化 RCS2006-13 比嘉征規東坂悠司丸田一輝古川 浩九大
(15) 15:00-15:20 無線マルチキャストにおける最適な端末グルーピング法とアクセスポイント割当て法 RCS2006-14 河村篤志寒川知夫新熊亮一高橋達郎京大
(16) 15:20-15:40 マルチホップ無線 LAN システムにおける QoS 保証伝送プロトコルに関する検討 RCS2006-15 キェウ フック カィン宮本伸一阪大
(17) 15:40-16:00 Analysis and Simulation of Multi-Hop Distance Based Handoff Scheme RCS2006-16 Wipaporn ClaybootTakuro SatoWaseda Univ.)・Kenichi ItoNiigata Inst. of Tech.
(18) 16:00-16:20 光空間伝播を用いた地上列車間通信システムの実験的検討 RCS2006-17 小竹秀明松澤哲士志村彰洋春山真一郎中川正雄慶大

問合先と今後の予定
RCS 無線通信システム研究会(RCS)   [今後の予定はこちら]
問合先 安部田 貞行(NTTドコモ IP無線ネットワーク開発部)
TEL:046-840-3474,FAX046-840-3761
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Last modified: 2006-03-13 19:43:48


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