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信頼性研究会(R) [schedule] [select]
専門委員長 海生 直人 (広島修道大)
副委員長 渡邉 均 (東京理科大)
幹事 木村 光宏 (法政大), 馬渡 宏泰 (NTT)
幹事補佐 安里 彰 (富士通), 田村 信幸 (防衛大)

日時 2010年 7月30日(金) 13:15 - 16:45
議題 信頼性一般 
会場名 遊学館(第二研修室) 
住所 〒990-0041 山形市緑町1丁目2番36号
交通案内 ・JR山形駅から市役所経由路線バスで市役所前下車・徒歩5分 あるいはJR山形駅からタクシーで約5分
http://www.gakushubunka.jp/yugakukan/facilities/access.html
会場世話人
連絡先
秋葉知昭先生
023-625-6411(会場)
他の共催 ◆IEEE Reliability Society Japan Chapter共催 日本信頼性学会協賛
お知らせ ◎見学会の計画がございます.詳細につきましては幹事補佐の田村信幸先生(防衛大学校)あるいは幹事の木村までお問い合わせください.
◎研究会終了後,懇親会を予定しております.
著作権に
ついて
以下の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)

7月30日(金) 午後 
13:15 - 16:45
(1) 13:15-13:40 チェンジポイントを考慮した2変量ソフトウェア信頼性モデルに関する一考察 R2010-17 井上真二福間敬介山田 茂鳥取大
(2) 13:40-14:05 順序付カット列集合を用いたダイナミックフォールトツリー解析 R2010-18 米田泰司郎弓削哲史田村信幸柳 繁防衛大
(3) 14:05-14:30 世代管理を適用した最適ガーベジコレクション方策 R2010-19 趙 旭峰愛知工大)・○中村正治金城学院大)・中川覃夫愛知工大
(4) 14:30-14:55 サービス担体等の故障を考慮したサービスシステムの信頼性モデル化 R2010-20 益田昭彦帝京科学大
  14:55-15:05 休憩 ( 10分 )
(5) 15:05-15:30 A Note on Service Availability Measurement for Hardware/Software System R2010-21 Koichi TokunoShigeru YamadaTottori Univ.
(6) 15:30-15:55 システム障害の発生を考慮した分散プロセスのデッドロック検出スケジューリング R2010-22 和泉暁和土肥 正広島大)・海生直人広島修道大
(7) 15:55-16:20 3目的を有するネットワークのパレート部分解算出方法の提案 R2010-23 秋葉知昭山形県立産技短大)・劉 丹沁山本久志首都大東京
(8) 16:20-16:45 多状態連続k-out-of-n:Fシステムの最適配置に関する研究 R2010-24 小室智則山本久志首都大東京)・秋葉知昭山形県立産技短大)・長塚豪己首都大東京

講演時間
一般講演発表 20 分 + 質疑応答 5 分

問合先と今後の予定
R 信頼性研究会(R)   [今後の予定はこちら]
問合先 木村光宏(法政大学)
TEL 042-387-6116
FAX 042-387-6126
E-: mi 


Last modified: 2010-06-12 12:05:09


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