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★情報通信マネジメント研究会(ICM)
専門委員長 高野 誠 (NTT)  副委員長 阿多 信吾 (阪市大), 登内 敏夫 (NEC)
幹事 吉原 貴仁 (KDDI研), 増田 健 (NTT)
幹事補佐 野村 祐士 (富士通研)

日時 2013年 3月14日(木) 09:40~17:00
   2013年 3月15日(金) 09:40~16:40

会場 屋久島環境文化村センター レクチャー室(〒891-4205 鹿児島県熊毛郡屋久島町宮之浦823番地1.宮之浦港から徒歩5分,屋久島空港からバス25分あるいはタクシー20分,安房港からバス40分あるいはタクシー30分.https://www.yakushima.or.jp/htdocs/index.php?action=pages_view_main&page_id=26)

議題 エレメント管理、管理機能、理論・運用方法論、および一般

3月14日(木) 午前 (09:40~10:40)
座長: 吉原貴仁(KDDI研)

(1) 09:40 - 10:00
複数メンバの同時離脱に対するグループ暗号鍵の更新
○堀池 聡(兵庫大)

(2) 10:00 - 10:20
IMS網におけるCUG/PNP通信に対する輻輳制御方式の提案
○野副忠佑・藤田宏介・佐久間美能留(NTT)

(3) 10:20 - 10:40
An Interdomain Overlay Network Based on ISP Alliance
○Xun Shao・Go Hasegawa・Yoshiaki Taniguchi・Hirotaka Nakano(Osaka Univ.)

−−− 休憩 ( 10分 ) −−−

3月14日(木) 午前 (10:50~11:50)
座長: 佐々木紀之(NTTコムウェア)

(4) 10:50 - 11:10
EMS設定制御負荷平準化に向けた業務量推定へのSVRの適用と有効素性の提案
○坂田浩亮・吉田俊介・大野陽介(NTT)

(5) 11:10 - 11:30
[特別講演]TMF Management World Americas2012報告
○蒋 海鷹・北井 敦(NTTコムウェア)・宮澤雅典(KDDI研)

(6) 11:30 - 11:50
[特別講演]TTCにおける網管理専門委員会活動と標準化動向
○大毛忠文(NTTコムウェア)

3月14日(木) 午後 ICMワークショップ (13:00~17:00)

(7) 13:00 - 17:00
**********************************************************
2013年情報通信マネージメントワークショップ

テーマ: 大容量コンテンツ・サービス時代のICT管理

詳細は以下をご覧下さい。
http://www.ieice.org/~icm/jpn/icmws/icmws201303.html
**********************************************************

3月15日(金) 午前 (09:40~10:40)
座長: 木下和彦(阪大)

(8) 09:40 - 10:00
アクセス位置によりサービス品質が異なるクラウドコンピューティング環境の最適複数資源同時割当て方式
○粟野勇輝・栗林伸一(成蹊大)

(9) 10:00 - 10:20
OpenFlow技術を用いたネットワーク機能動的配置制御方式
○蒋 海鷹・川原浩一・渡邉岳彦・山田洋一(NTTコムウェア)

(10) 10:20 - 10:40
OSGiを用いたアプリケーション実行環境におけるCPUリソース制御方式の検討
○小池幸生・矢原大司・箕浦大祐・佐藤 敦(NTT)

−−− 休憩 ( 10分 ) −−−

3月15日(金) 午前 (10:50~11:50)
座長: 増田健(NTT)

(11) 10:50 - 11:10
ハードウェア仮想化環境向けウォッチドッグタイマによる障害復旧方式の提案
○市川雄二郎・名倉正剛・坂下幸徳(日立)

(12) 11:10 - 11:30
mSCTPを用いた広域ライブマイグレーション後の性能劣化防止策
○小峰瞭芽・栗林伸一(成蹊大)

(13) 11:30 - 11:50
インバンド化されたOpenFlow制御プレーンにおける統一的トポロジー把握方法に関する一検討
○小出俊夫・下西英之(NEC)

−−− 昼食 ( 70分 ) −−−

3月15日(金) 午後 (13:00~14:00)
座長: 中川学(NTTコミュニケーションズ)

(14) 13:00 - 13:20
仮想DBを用いたOSSデータ統合の実現性
○武 直樹・西尾 学・瀬社家 光(NTT)

(15) 13:20 - 13:40
サービス監視用OSSにおけるスケールアウト方式の提案
○村松宏基・青山晋也・藤部秀樹・中村 修・高橋和秀(NTTドコモ)

(16) 13:40 - 14:00
複数リクエストのキューイング方式によるストレージ設定の高速化機構
○中島 淳・柴山 司・坂下幸徳・名倉正剛・篠原大輔(日立)

−−− 休憩 ( 10分 ) −−−

3月15日(金) 午後 (14:10~15:30)
座長: 中川学(NTTコミュニケーションズ)

(17) 14:10 - 14:30
大規模ネットワークの情報可視化方式に関する検討
○立石直規・田原光穂・丹治直幸・瀬社家 光(NTT)

(18) 14:30 - 14:50
トラフィック量を用いたネットワークトポロジー推定技術の検討
○丹治直幸・立石直規・田原光穂・瀬社家 光(NTT)

(19) 14:50 - 15:10
移動体通信網におけるサービス影響度推定技術の実装
○阿部政浩・久野友也・田村宏直・古谷雅典・高橋和秀(NTTドコモ)

(20) 15:10 - 15:30
リモートサイトでのTCPパッシブ計測による3G/LTE無線品質推定方式
○岡田純代・野村祐士(富士通研)

−−− 休憩 ( 10分 ) −−−

3月15日(金) 午後 (15:40~16:40)
座長: 中村修(NTTドコモ)

(21) 15:40 - 16:00
ITシステムの自動運用手順における動作環境の事前検証方式
○國井 雅・飯塚大介(日立)

(22) 16:00 - 16:20
運用手順書からの自動実行フロー生成
○麻岡正洋・難波 功(富士通研)

(23) 16:20 - 16:40
ITシステム向け障害対処プラン自動生成システムの検討
○永井崇之・名倉正剛・中島 淳・平島陽子・森村知弘(日立)

一般講演:発表 15 分 + 質疑応答 5 分


☆ICM研究会今後の予定 [ ]内発表申込締切日

5月9日(木)~10日(金) 弘前大学 [3月11日(月)] テーマ:サービス管理、運用管理技術、セキュリティ管理、および一般

【問合先】
ICM 研究会 幹事
E-mail:icm-n
http://www.ieice.org/~icm/jpn/


Last modified: 2013-03-07 12:22:04


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