2023 年度事業
- 2023 年度 電気・情報関係学会北陸支部連合大会
- 2023 年度 優秀学生表彰
- 2023 年度 学生優秀論文発表賞
- 2023 年度 支部講演会・見学会
- 2023 年度 共催・協賛・後援事業
- 2023 年度 支部運営委員及び学生会顧問
2023 年度 優秀学生表彰
優秀学生賞の受賞者が決まりましたのでお知らせします.
詳細は優秀学生賞 受賞者一覧をご覧ください.
2023 年度 優秀論文発表賞
電気・情報関係学会北陸支部連合大会発表論文の中から優秀な論文発表に対して表彰する予定です.
応募方法はこちら:詳細をご覧ください.
(募集は締め切りました).
学生優秀論文発表賞の受賞者が決まりましたので,お知らせします.
詳細は学生優秀論文発表賞 受賞者一覧をご覧ください.
2023 年度支部講演会
| 支部講演会および見学会 | |
|---|---|
| 日時 | 2023年12月6日(水)13時30分~15時00分まで |
| 会場 | 金沢大学 ナノ生命科学研究所棟 〒920-1164 石川県金沢市角間町 https://nanolsi.kanazawa-u.ac.jp/access/ 【交通手段】 金沢駅兼六園口(東口)7番乗り場発 93・94・97金沢大学行き(兼六園下経由) <最寄りのバス停:金沢大学自然研前> ※ コロナの感染状況によっては中止の可能性があります. ナノ生命科学研究所棟の入口(2階)からお入りいただき,4階Main Conference Roomへご来場ください. |
| 演題 | 金沢大学ナノ生命科学研究所のミッションと最新の研究成果 |
| 講演者 | 金沢大学ナノ生命科学研究所 宮田 一輝 様 |
| 講演概要 | 人体の基本構成単位である細胞の内外には未踏ナノ領域が残されており,それが疾患や老化などの様々な生命現象の根本的な理解を妨げる要因となっています.金沢大学では原子間力顕微鏡(AFM)技術による未踏ナノ領域の開拓を目指し,文部科学省世界トップレベル研究拠点プログラムの支援を受け,2017年にナノ生命科学研究所を設立しました.本講演では,ナノ生命科学研究所のミッションとAFM技術についてご説明し,また最新の研究成果をご紹介いたします。 |
| 見学概要 | ナノ生命科学研究所棟は「ひとつ屋根の下で,融合研究を生み,育み,成果につなげる.」をコンセプトとして設計され,2020年に完成した新しい研究棟です.見学会では金沢大学の強みであるAFM技術のご紹介とともに,異分野の研究者が一つの建物に集結するアンダーワンルーフ型の新研究棟をご覧いただきます. |
| 共催 | なし |
| 問合せ先 |
〒920-1192 石川県金沢市角間町 金沢大学理工研究域電子情報通信学系 尾崎 光紀 E-mail: ozaki[at]is.t.kanazawa-u.ac.jp (*迷惑メール対策でメールアドレスの一部を変更しています。 [at]を@に変更してください。) |
| 申込方法 |
聴講無料,事前の申込必要.会員以外入場可能(参加者は先着30名程度) 下記までメールを御願いします。 |
| 申込先 |
〒920-1192 石川県金沢市角間町 金沢大学理工研究域電子情報通信学系 尾崎 光紀 E-mail: ozaki[at]is.t.kanazawa-u.ac.jp (*迷惑メール対策でメールアドレスの一部を変更しています。[at]を@に変更してください。) |
| 支部講演会 | |
|---|---|
| 日時 | 令和 5年11月17日 13時30分より17時まで |
| 会場 | 金沢工業大学 扇が丘キャンパス 32号館207号室 〒921-8501 石川県野々市市扇が丘7-1 |
| 演題 | 温故知新 - 経験者からの若者へのエール |
| 講演者 |
三菱電機株式会社 先端技術総合研究所 所長 高林 幹夫 氏 金沢工業大学 工学部 電気電子工学科 教授 牧野 滋 先生 |
| 講演概要 |
講演会の全体テーマを「温故知新 -経験者からの若者へのエール」と題し、電子情報通信分野での著名な2名の講師をお迎えする。 高林様には、「技術者をめざす上で学生時代にやっておくべきこと。やらなくてもよいこと。」と題した講演を頂き、 牧野先生からは、「研究開発に携わって今思うこと。」と題し講演を頂く。この後、電子工学分野の関係者を交えたパネル討論を行う。 若手研究者、大学院生には是非参加頂き、大いに刺激を受けて頂きたい。 |
| 共催 | 電子情報通信学会 金沢工業大学学生ブランチ |
| 問合せ先 |
〒921-8501 石川県野々市市7-1 金沢工業大学 工学部 電気電子工学科 横谷 哲也 電話:080-1042-9636 e-mail: yokotani[at]neptune.kanazawa-it.ac.jp (*迷惑メール対策でメールアドレスの一部を変更しています。 [at]を@に変更してください。) |
| 申込方法 | 聴講無料,事前の申込必要. 下記までメールを御願いします。 |
| 申込先 |
金沢工業大学 工学部 電気電子工学科 橫谷 哲也 e-mail: yokotani[at]neptune.kanazawa-it.ac.jp (*迷惑メール対策でメールアドレスの一部を変更しています。[at]を@に変更してください。) |
| その他 | 現地開催のみとします |
2023 年度 共催・協賛・後援事業
本支部の共催,協賛,後援事業を紹介します。 詳しくは,各行事の主催者へお問い合せください。
| 後援事業 | |
|---|---|
| 開催案内文 |
福井工業大学・AI&IoTセンター主催 「AI&IoTコンソーシアムシンポジウム 産業DXの未来 - 法律、医療・看護、観光の融合点と生成AI」 2023年2月1日に設立したAI&IoTコンソーシアムは、産業のデジタル変革を 共創する場として、今回のシンポジウムを開催いたします。招待講演として、 生成AIを活用したリーガルテックの先進的な取り組みで注目を集める 弁護士ドットコム(株)の担当取締役 田上嘉一氏、及びYouTubeで シンギュラリティサロンを早期から展開するウェアラブルの権威 塚本昌彦氏が、 それぞれの分野での最新の動向と洞察を共有いたします。 本シンポジウムでは、法律、医療・看護、観光という産業DXの核となる分野と、 生成AI・大規模言語モデル(LLM)との融合が生む未来について探求します。 各業界の専門家によるパネルディスカッションでは、各分野の課題や可能性についての 交流が予定されています。 下記の通り、AI&IoTコンソーシアムシンポジウムを開催致しますので、多くの皆様の ご参加を心よりお待ちしています。 |
| 日時 | 令和6年1月31日(水)14:40~17:50 |
| 会場 | 福井工業大学2-801教室 |
| 申込先 | https://forms.office.com/r/1s8iz0F3FT |
| 申込期限 | 令和6年1月29日(月) |
| 参加費 | 無料(懇親会含む) |
| プログラム |
14:40 ~ シンポジウム開演・開会挨拶 掛下 知行(福井工業大学 学長) 14:50 ~ 招待講演『リーガルテックの最前線 - 生成AI時代の法律サービス』 田上 嘉一氏(弁護士ドットコム株式会社 取締役 弁護士) 15:30 ~ 招待講演『ウェアラブルと生成AIの統合による産業へのインパクト』 塚本 昌彦氏(神戸大学大学院工学研究科教授) 16:10 ~ 16:20 休憩 16:20 〜 16:35 AI&IoTコンソーシアム成果報告 芥子 育雄(福井工業大学AI&IoTセンター長) 16:40 ~ パネルディスカッション『法律、医療・看護、観光 – 産業DXの現場から』 法律: 田上 嘉一氏(弁護士ドットコム 取締役 弁護士) 医療: 菅野 亜紀氏(富山大学附属病院 医療情報・経営戦略部 副部長 臨床研究管理センター 特命助教) 看護: 加藤 瑞穂氏(看護師・保健師・コミュニティナース、LLM活用WG) 観光: 佐竹 正範氏(福井県観光連盟 観光地域づくりマネージャー、LLM活用WG) ウェアラブル: 塚本 昌彦氏(神戸大学大学院工学研究科 教授) フェイクメディア: 馬場口 登 (福井工業大学経営情報学部長、コンソーシアムボードメンバー) 生成AI活用: 芥子 育雄 (福井工業大学AI&IoTセンター長、座長、LLM活用WGリーダー) モデレータ: 後 淳也氏 (三谷コンピュータ 代表取締役社長、LLM活用WGサブリーダー) 17:40 ~ 質疑応答 17:45 ~ 閉会挨拶 木森 義隆(福井工業大学AI&IoTセンター 副センター長) 18:00 ~ 19:30 懇親会(コンソーシアム参加学生によるデモ発表)アカデミアホテル1階 モデレータ:大下 福仁(福井工業大学電気電子情報工学科 教授・コンソーシアムボードメンバー) |
| 招待講演者とゲストパネラーの紹介 |
田上 嘉一(たがみよしかず) 弁護士。2004年アンダーソン・毛利・友常法律事務所外国法共同事業入所、 企業のM&Aや、不動産証券化などの案件に従事。 2013年グリー株式会社に入社、法務や新規事業の立ち上げに携わる。 2015年7月に弁護士ドットコム株式会社入社、2017年4月より執行役員に就任、 2019年6月より取締役に就任。 塚本 昌彦(つかもとまさひこ) 1987年京都大・工・数理工・卒。1989年京都大院・工・応用システム科学・修士了。 1989年シャープ株式会社入社、研究開発に従事。 1995年大阪大・工・情報システム工・講師。1996年同助教授、 2004年神戸大・工・電気電子教授、現在に至る。工学博士。 NPOウェアラブルコンピュータ研究開発機構理事長。NPO日本ウェアラブルデバイスユーザー会会長。 2001年よりHMDの装着生活を行っており、現在も継続中。 菅野 亜紀(すがのあき) 1994年学習院大学、2001年千葉大学大学院、2007年奈良先端科学技術大学院大学 博士(工学)。神戸大学病院特命助教、名古屋大学病院助教を経て、現職。 富山大学学術研究部医学系 特命助教(附属病院 臨床研究管理センター 生物統計担当) (兼任)附属病院 医療情報・経営戦略部 副部長(業務分析担当) (兼任)データ科学・AI研究推進センター センター員(形態素解析・自然言語処理担当) 加藤 瑞穂(かとうみずほ 看護師・保健師・コミュニティナース。福井大学医学部看護学科卒業後、同大医学部附属病院 外科に勤務。その後仲間と共に訪問看護ステーションを設立し、訪問看護師として地域ケアに 飛び込む。病気になってから(医療が必要になってから)出会うのではなく、暮らしのなか(予防の フェーズ)で心地よく人と人として出会う事で、その人らしさを大切にしつつ日々の暮らしに溶けこんだ 『人間のいのちと暮らしを守る看護ケア』を目指す。現在は、住民さんや行政、専門職と共に暮しに 佇むフリーランス看護師として活動中。 佐竹 正範(さたけまさのり) 福井県あわら市出身。2000年にヤフー株式会社に入社。広報、ブランドマーケティング、CSR等を 担当し、東日本大震災以降は、ITを活用した地域活性化を担う地方創生プロデューサーとして 自治体をサポート。2016年より3年間、北海道美瑛町に出向し、政策調整課長補佐として地域 DMO「丘のまちびえいDMO」の立ち上げを行った。現在は、2021年8月から公益社団法人福井県 観光連盟にて観光地域づくりマネージャーとして、令和6年春の北陸新幹線福井・敦賀開業に向けて、 観光で「稼ぐ」地域づくりを推進する福井県の観光振興の旗振り役として活動中。 |
| 主催 |
福井工業大学・AI&IoTセンター 福井県 未来協働プラットフォームふくい推進事業(大学等魅力アップ支援分) 事業名「AI&IoTに関する産官学連携コンソーシアムの形成」の一環として実施 |
| 後援 |
(一社)福井県情報システム工業会 (一社)電子情報通信学会北陸支部 (一社)情報処理学会北陸支部 NPO法人 新共創産業技術支援機構(ITAC) ふくいオープンイノベーション推進機構(FOIP) |
| 問合せ先 |
福井工業大学 社会連携推進課 TEL:0776-29-2661 FAX:0776-29-7843 E-mail:ai-iot(at)fukui-ut.ac.jp ※スパムメール対策のため「@」を「(at)」と表示しております。送信の際は「@」に変更してください。 |
| 後援事業 | |
|---|---|
| 日時 | 令和5年11月24日(金)13:30~16:10(開場13:00予定) |
| 会場 | KKRホテル金沢(石川県金沢市大手町2-32) |
| 内容(1) |
基調講演 演題:「我が国のデジタル化の全体戦略とデジタル基盤整備の取組」 講師:デジタル庁 統括官 省庁業務サービスグループ グループ長 布施田 英生(ふせだ ひでお) 氏 |
| 内容(2) |
国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)の産学連携の取組について 説明者:国立研究開発法人情報通信研究機構 オープンイノベーション推進本部 ソーシャルイノベーションユニット 戦略的プログラムオフィス 統括 畠山 忍(はたけやま しのぶ)氏 |
| 内容(3) |
株式会社海外通信・放送・郵便事業支援機構(JICT)の取組について 説明者:株式会社海外通信・放送・郵便事業支援機構 代表取締役社長 大島 周(おおしま あまね) 氏 |
| 内容(4) |
戦略的情報通信研究開発推進事業(SCOPE)※1の成果発表 SCOPEの「電波有効利用促進型研究開発(先進的電波有効利用型)※2」として研究委託中の課題から、北陸3県で研究開発が行われている1課題について、研究成果を発表します。 また、セミナー開始前後や休憩時間には、会場内において、研究開発成果のポスターを展示し、研究者によるデモンストレーションを行います。 研究課題名:ドップラーレーダの空間検知能力の超高精度化のための組み込み技術の開発 発表者:国立大学法人富山大学 工学部 教授 廣林 茂樹(ひろばやし しげき) 氏 |
| 定員 |
会場:80名、オンライン:30名(どなたでも聴講できます。) ※先着順で、各定員になり次第締め切らせていただきます。 |
| 参加費 | 無料 |
| 申込方法 |
以下の電子メールアドレスに必要事項を記載して、「令和5年11月17日(金)まで」にお申込み下さい。 電子メールアドレス:hokuriku-jigyo(at)soumu.go.jp (必要事項) タイトル:北陸地域ICTイノベーションセミナー(11/24)参加申込み 必要事項:(1)会場/オンラインの別、(2)氏名、(3)所属企業・団体名、(4)オンライン入室名(オンライン聴講の場合に限る)、(5)連絡先電話番号、(6)電子メールアドレス ※スパムメール対策のため「@」を「(at)」と表示しております。送信の際は「@」に変更してください。個人情報については、本セミナーの参加に関する手続及び主催者が開催するセミナー等の案内のみに使用し、第三者への開示・提供・預託は行いません。 |
| オンラインによる聴講方法 |
オンラインで聴講の方は、申込みいただいた電子メールアドレスに、11月21日(火)までに聴講用URL等をお知らせします。 11月21日(火)以降通知等がないときは、以下の問合せ先までお問い合わせ下さい。 |
| 問合せ先 |
北陸総合通信局情報通信部電気通信事業課 電話 076-233-4421 E-mail:hokuriku-jigyo_seisaku(at)soumu.go.jp ※スパムメール対策のため「@」を「(at)」と表示しております。送信の際は「@」に変更してください。 |
| 主催等 |
主催:総務省北陸総合通信局 共催:北陸情報通信協議会(HICC)、ICT研究開発機能連携推進会議(HIRP) 後援:北陸経済連合会、一般社団法人電子情報通信学会北陸支部、一般財団法人北陸産業活性化センター |
| 備考 |
※1 戦略的情報通信研究開発推進事業(SCOPE) 情報通信技術(ICT)分野において新規性に富む研究開発課題を大学・国立研究開発法人・企業・地方公共団体の研究機関等から広く公募し、外部有識者による選考評価の上、研究開発を委託する競争的研究費制度です。これにより、未来社会における新たな価値創造、若手ICT研究者の育成、中小企業の斬新な技術の発掘、ICTの利活用による地域の活性化、国際標準獲得等を推進します。 「Strategic Information and Communications R&D Promotion Programme」 ※2 電波有効利用促進型研究開発 電波の有効利用をより一層推進する観点から、新たなニーズに対応した無線技術をタイムリーに実現するため、(1)周波数を効率的に利用する技術、(2)周波数の共同利用を推進する技術、(3)高い周波数へ移行を促進する技術のいずれかに該当し、おおむね5年以内に開発すべき技術に関する無線設備の技術基準の策定に向けた研究開発課題に対して研究開発を委託するものです。 ・先進的電波有効利用型 電波の有効利用に資する先進的かつ独創的な研究開発公募 |
| 協賛事業 | |
|---|---|
| 日時 | 2023年11月13日(月) 15時10分~16時50分 (100分間) |
| 会場 |
金沢工業大学 扇が丘キャンパス 12号館4階イノベーションホール 〒921-8501 石川県野々市市扇が丘7-1 キャンパスマップ https://www.kanazawa-it.ac.jp/about_kit/ogigaoka.html |
| 演題 | 「移動通信システムの開発経緯と5G応用最前線」 |
| 講演者 |
NTTドコモ R&D戦略部 シニア・テクノロジ・アーキテクト 奥村 幸彦(おくむら ゆきひこ)氏 |
| 講演概要 |
1979年に,世界に先駆けて国内の商用サービスが開始されてから44年近く経過した移動通信システムは,
その絶え間ない研究開発により,有限の電波資源を効率良く利用し,広範かつ高度なサービスの提供が
可能となるよう,概ね10年周期で大きな進化を遂げてきた. 本講演では,第1~第4世代に至る移動通信システム(1G~4G)の変遷を概観した上で,2020年3月に 商用化された第5世代移動通信システム(5G)の研究開発と国際標準化の経緯について述べ,さらに5Gを 応用する新サービスの開拓と最先端応用に向けた取組事例について紹介する. |
| 主催 | 北陸信越工学教育協会石川県支部 |
| 問合せ先 |
〒921-8501 石川県野々市市7-1 金沢工業大学 工学部 電気電子工学科 野口 啓介 電話: 076-248-9483, e-mail: noguchi[at]neptune.kanazawa-it.ac.jp (*迷惑メール対策でメールアドレスの一部を変更しています。 [at]を@に変更してください。) |
| 申込方法 |
事前申込必要、会員以外入場可能 下記の情報を記載の上、お申し込みください。 氏名: 所属: 職名または学年: メールアドレス: 参加形態:現地参加のみ (*) コロナ禍の感染状況によって,中止となる場合があります. |
| 申込先 |
金沢工業大学 工学部 電気電子工学科 野口研究室 大内 幾美 e-mail: i-oouchi[at]neptune.kanazawa-it.ac.jp (*迷惑メール対策でメールアドレスの一部を変更しています。 [at]を@に変更してください。) |
2023年度 電子情報通信学会北陸支部運営委員名簿
| 役職 | 氏名 | 所属 |
|---|---|---|
| 支部長 | 鳥山 朋二 | 富山県立大学 |
| 次期支部長 | 藤元 美俊 | 福井大学 |
| 庶務幹事 | 中田 崇行 | 富山県立大学 |
| 庶務幹事 | 橘 拓至 | 福井大学 |
| 会計幹事 | 木下 史也 | 富山県立大学 |
| 会計幹事 | 川上 朋也 | 福井大学 |
| 支部委員 | 青木 功介 | (株)インテック |
| 支部委員 | 石橋 孝一 | 金沢工業大学 |
| 支部委員 | 小越 咲子 | 福井工業高等専門学校 |
| 支部委員 | 尾崎 光紀 | 金沢大学 |
| 支部委員 | 齋藤 健 | NTT西日本 |
| 支部委員/学生会顧問 | 大塚 作一 | 国際高等専門学校 |
| 支部委員 | 田辺 英彦 | 福井大学 |
| 支部委員 | 徳井 直樹 | 石川工業高等専門学校 |
| 支部委員/学生会顧問 | 西田 好宏 | 福井工業大学 |
| 支部委員 | 野澤 孝之 | 富山大学 |
| 支部委員 | 山口 晃史 | 富山高等専門学校 |
| 支部委員 | リム 勇仁 | 北陸先端科学技術大学院大学 |
| 支部委員 | 宮地 利幸 | NICT |
