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2006年7月研究会

    HCS 2006年7月研究会

    • 日程: 2006年7月10日(月) 9:30 – 16:45
    • 会場: 大阪大学コミュニケーションデザイン・センター 2階会議室
    • テーマ: コミュニケーションデザイン及び一般
    • 共催: 日本社会心理学会・大阪大学コミュニケーションデザイン・センター
    • 担当: 伊藤京子 (大阪大学)

    プログラム

    セッション1

    1. 9:00-9:30
      集団コミュニケーションにおける相互依存性の分析(1)
      ○清水裕士(阪大)・村山綾・(阪大)・大坊郁夫(阪大)
    2. 9:30-10:00
      集団コミュニケーションにおける相互依存性の分析(2)
      ○村山綾(阪大)・清水裕士(阪大)・大坊郁夫(阪大)
    3. 10:00-10:30
      チャットの社会的インタラクションにおけるタッチタイプとサイトメソッド
      ○平本毅(立命館大)
    4. 10:30-11:00
      打楽器音による即興演奏を通しての感情コミュニケーション
      ○生駒忍(筑波大)・菊地正(筑波大)
    5. 11:00-11:30
      相互追従実験におけるヒトと機械の協調運動パターン
      ○高地康宏(東北工大)・沢田康次(東北工大)

    招待講演

    1. 13:00-13:50
      コミュニケーションデザイン・センター(CSCD)という冒険
      小林傳司(大阪大学コミュニケーションデザイン・センター・副センター長)

    セッション2

    1. 14:00-14:30
      対面型コミュニケーションとテキスト型コミュニケーションの融合に向けて -「科学技術コミュニケーション」教育プログラムの開発-
      ○八木絵香(阪大)
    2. 14:30-15:00
      対面型コミュニケーションとテキスト型コミュニケーションの融合に向けて -「科学技術コミュニケーション」支援インタフェースの開発-
      ○伊藤京子(阪大)・三輪恵理子(阪大)・西田正吾(阪大)
    3. 15:00-15:30
      「哲学カフェ」ー社会のなかの議論空間のデザイン
      ○高橋綾(阪大)・本間直樹(阪大)

    セッション3

    1. 15:45-16:15
      携帯電話を用いたWEB型イメージ共有ツールの提案
      ○伊藤京子(阪大)・○久保田テツ(阪大)・○清水良介(阪大)
    2. 16:15-16:45
      参加型リサーチプロジェクトの試みー「データハンダイ」について
      ○花村周寛(阪大)・小林仁(阪大)・本間直樹(阪大)

    発表時間:30分(発表20分+質疑応答10分)