※和文/英文および LaTeX 2.09/LaTeX2e に対して単一のスタイルファイルで対応しております。
投稿されたカメラレディ原稿を写真製版して予稿集を作製します。また、原稿の内容に関する責任及び著作権は、著者自身にあります。次の事項を厳守してカメラレディ原稿を作成して下さい。
カメラレディ原稿の第一頁において、上余白9mm以上、右余白9mm以上を空け、7pt程度の文字で以下のヘッダを記入して下さい。
The 29th Symposium on Information Theory and its Applications (SITA2006) Hakodate, Hokkaido, Japan, Nov. 28 - Dec. 1, 2006
※ スタイルファイルを使用している場合、このへッダは自動的に挿入されます。
※ 和文のあらましとキーワードは必要ありません。
SITA2006 予稿集は白黒印刷をしますので、黒色インクでカメラレディ原稿を作成して下さい。カラー原稿を提出されても白黒印刷となり、品質の保証はできません。
原稿の中に写真を取り込まれる場合はアミ点でお願いいたします。アミ点以外は一見写真図形が綺麗に見えても印刷時に画質が著しく劣化する場合があります。
投稿された論文が記載される予稿集は、シンポジウム参加者へ配布する他、国会図書館等の公共的な団体へ提供することがあります。また、ご投稿頂いた論文は電子媒体で情報理論とその応用学会会員等に配布される可能性があることをご了承下さい。