| CCS-NetSci合同ワークショップ@釜山(JKCCS’14) |
概要
開催日時
場所
参加費(全て予定)※ 内,懇親会(banquet)代 は 60 USドル or 60,000ウォン
※ 現地払い
講演申込み方法| CCS-NetSci合同ワークショップ@釜山(JKCCS’14) |
概要
開催日時
場所
参加費(全て予定)
講演申込み方法Permanent link to this article: https://www.ieice.org/cs/netsci/?p=1490
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| 第3回 NetSci/CCS研究会 合同ワークショップ プログラム |
ワークショップ概要こちら をご確認ください。
プログラム 1日目(8/7)| 時間 | 講演者・所属(敬称略) | タイトルなど |
| 12:00-13:00 | 新千歳空港集合(※30番バス乗場) 空港から会場へバス移動 |
※ 申込時,バス希望者のみ |
| 13:00-13:25 | 受付 | |
| 13:25-13:30 | 開会挨拶 | |
| 基調講演 | 1件 (60分/件)、座長 作元雄輔 (首都大東京) | |
| 13:30-14:30 | 会田雅樹(首都大東京) | 情報ネットワーク科学における階層構造 |
| 休憩 (10分) | ||
| 一般講演 | 3件 (20分/件)、座長 井上武 (NTT) | |
| 14:40-15:00 | 田中萌奈、会田雅樹、 川島幸之助 (首都大東京) |
SNSの盛衰を理解するための感染的に回復するSIRモデルを用いたアプローチ |
| 15:00-15:20 | 林幸雄 (北陸先端大) | 頑健な玉葱状ネットワークの増殖的な自己組織化構築法 |
| 15:20-15:40 | 宮澤渉、西川郁子 (立命館大) | ネットワーク構造に着目した電力網の脆弱性の解析 |
| 15:40-16:00 | 鈴木将義、カモン・スパポン、西川郁子 (立命館大) | 電力融通ネットワークにおける強化学習を用いた電力価格決定制度の設計 |
| 招待講演 | 1件 (30分/件)、座長 井上武 (NTT) | |
| 16:00-16:30 | 中野秀洋、佐藤瞭平、宮内新 (東京都市大) | ニューラルネットワークと進化的計算を用いた無線センサネットワークにおける効率的なフラッディング手法 |
| 休憩 (10分) | ||
| 一般講演 | 3件 (20分/件)、座長 浅井哲也 (北大) | |
| 16:40-17:00 | 田中美栄子(鳥取大) | 乱数度測定法の開発とその株価予測への応用 |
| 17:00-17:20 | 成宮吉将、長谷川幹雄 (東京理科大) |
DS/SSのBERを最小化する最適な疑似ランダム雑音符号の設計方法 |
| 17:20-17:40 | 須崎修平、岡田啓、 小林健太郎、片山正昭 (名大) |
無線分散ネットワークにおける圧縮センシングを用いたリンク品質情報共有手法~誤差の累積を考慮した性能評価~ |
| 招待講演 | 1件 (30分/件)、座長 浅井哲也 (北大) | |
| 17:40-18:10 | 三好直人 (東工大) | 行列式点過程を用いたセルラネットワークのモデル化と解析 |
| 19:30-21:30 | 懇親会@丸駒温泉旅館 | |
| 未来を担う博士学生 ナイトセッション |
3件 (20分/件)、座長 荒井伸太郎 (香川高専) | |
| 20:10-20:30 | 田中裕也、千賀敬太、山里敬也 (名大)、田所幸浩 (豊田中研)、荒井伸太郎 (香川高専) | Schmitt trigger 確率共鳴受信機の誤り率特性評価 |
| 20:30-20:50 | 紅林亘、白坂将、中尾裕也 (東工大) |
非線形モード分解によるネットワーク力学系のシステム同定 |
| 20:50-21:10 | 白坂将、紅林亘、中尾裕也 (東工大) |
E級発振器結合系における相互同期現象の位相縮約理論による解析 |
| 21:10-21:30 | 眞田耕輔、下山田祐太、 池田雄司、小室信善、関屋大雄 (千葉大) |
IEEE802.11双方向直線状無線マルチホップネットワークにおけるスループットおよび遅延解析 |
プログラム 2日目(8/8)| 時間 | 講演者・所属(敬称略) | タイトルなど |
| 8:30-9:00 | KJCCS | |
| 基調講演 | 1件 (60分/件)、座長 荒井伸太郎 (香川高専) | |
| 9:00-10:00 | 村瀬勉 (NEC クラウドシステム研究所) |
ユーザを制御対象とした無線通信品質制御技術-ユーザ移動協力による性能向上制御- |
| 休憩 (10分) | ||
| 一般講演 | 5件 (20分/件)、座長 村山立人 (富山大) | |
| 10:10-10:30 | 安藤公彦 (東京工科大)、 大島浩太 (埼玉工業大) |
短距離・長距離リンクを相補的に用いるネットワークにおける効率的なノード配置に関する検討 |
| 10:30-10:50 | 金成主 (物材機構)、青野真士 (東工大) | 綱引きボムベ:綱引き原理による全体最適意思決定器 |
| 10:50-11:10 | 横田将也、作元雄輔、会田雅樹 (首都大東京) | MCMC 法に基づく仮想計算機割当制御におけるトラヒック変動への適応法 |
| 11:10-11:30 | 岩井卓也、小南大智、 村田正幸、四方哲也 (阪大) |
マルチパス制御を題材とした熱力学の観点からの自己組織型ネットワーク制御の解釈 |
| 11:30-11:50 | 戸丸洋輔、白坂将、紅林亘、 中尾裕也 (東工大) |
格子ボルツマン法によるカルマン渦列の非線形振動解析 |
| 11:50-13:00 | 昼食(各専門委員会) | ※ お弁当支給(申込時,希望者) ※ 専門委員会はどなたでも参加できます |
| 招待講演 | 1件 (30分/件)、座長 関屋大雄 (千葉大) | |
| 13:00-13:30 | 田所幸浩 (豊田中研)、葛西誠也 (北大)、一木輝久 (名大) | 確率共鳴現象の信号処理への応用に向けた取り組み |
| 一般講演 | 4件 (20分/件)、座長 関屋大雄 (千葉大) | |
| 13:30-13:50 | 石村憲意、小室 勝郎 (北大)、Alexandre Schmid (EPFL)、 浅井 哲也、本村真人 (北大) |
興奮性媒体の自発的活動による自己確率共鳴 |
| 13:50-14:10 | 小畑博靖、濱本亮、高野知佐、石田賢治 (広島市立大) | 無線LAN環境における結合振動子の同期現象に基づくメディアアクセス制御方式の特性評価 |
| 14:10-14:30 | 柳田達雄 (大阪電通大) | ネットワーク振動子のデザイン |
| 14:30-14:50 | 宮野尚哉、長憲一郎 (立命館大) | 星型ネットワークダイナミクスとしての拡張ローレンツ方程式のカオス暗号への応用 |
| 14:50-14:55 | 閉会挨拶 | |
| 15:30-16:30(予定) | 会場から新千歳空港へバス移動 新千歳空港解散 |
※ 申込時,バス希望者のみ |
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| 第3回 NetSci/CCS研究会 合同ワークショップ |
NetSci研究会と、基礎・境界ソサイエティ「非線形理論とその応用」サブソサイエティ(NOLTA)「複雑コミュニケーションサイエンス時限研究専門委員会(CCS)」が、横断的で学際的な議論の場を持つべく、2014年8月に合同でワークショップを開催いたします。(参加申し込みは締切ました)
開催日時
場所
参加費
会場での宿泊費
注意事項
問い合わせ先NetSci:井上 武(NTT),久保 健(KDDI),作元 雄輔(首都大),村山 立人(富山大)
E-mail:![]()
CCS:関屋 大雄(千葉大),荒井 伸太郎(香川高専)
CCS研究会のWebサイトをご覧ください(http://www.ieice.org/ess/ccs/)
参加申込み方法
一般講演申込み方法(1)タイトル
(2)著者
(3)所属
(4)代表者連絡先(氏名、電子メールアドレス、電話番号、住所)
非会員の方でもご参加、ご発表いただけます。
なお、論文誌投稿など会員になって頂くメリットも多いと思います。
ご検討の際には、http://www.ieice.org/jpn/nyukai/をご参照ください。
講演時間、発表方法など
投稿原稿について本研究会(情報ネットワーク科学研究会)は電子情報通信学会における時限研究専門委員会(第2種研究会)の一つであるため、発表物の著作権は本人帰属となっており、研究会側が許諾を頂く形態となっております。
本研究会では、紙資料の配付を原則として無しとし、本WEBサイトにて「投稿原稿」の「PDFファイル」をアップロードという形とさせて頂いております。
(1)[a] 講演のスライド(の抜粋)または [b] 電子情報通信学会の論文テンプレート等を用いた文書、
を PDF にしたものを提出してください。
(2)上記 [a]、[b] のいずれに関しても、分量や書式等に関して特に制限を定めません。
ただし、[a] の講演スライドを提出される場合は、1ページあたり1スライドから4スライドを掲載したファイルを提出してください。
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11/22に開催した第6回情報ネットワーク科学研究会には多数の方々にご参加いただきました。誠にありがとうございました。
次回は、2014年3月18日~21日に新潟大学にてIEICE 総合大会のシンポジウム、2014年5月に第7回情報ネッットワーク科学研究会を開催予定です。
総合大会のシンポジウムについてはこちらで詳細をまとめております。
次回研究会につきましては詳細が決まり次第、情報をアップいたします。
今後ともよろしくお願い致します。
< 第6回情報ネットワーク科学研究会の様子 >






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| 第2回 NetSci/CCS研究会 合同ワークショップ |
概要
開催日時
場所北海道石狩郡新篠津村 しんしのつ温泉 たっぷの湯
(会場施設へのバス送迎および宿泊を希望する方は参加申し込みの際に選択して下さい)
参加申し込み
参加費・懇親会費
ワークショップに関する問い合わせ先| E-mail: |
研究会に関する問い合わせ先
プログラム 1日目(8/9)| 時間 | 講演者・所属(敬称略) | タイトルなど |
| 12:00 | 札幌駅集合 会場へバス移動(申込時,無料バス希望者) |
|
| 13:00-13:30 | 受付 | |
| 開会 | ||
| 13:30-13:35 | 開会挨拶 | |
| 招待講演 | 2件 (30分/件) | |
| 13:35-14:05 | 鈴木健(東大) | なめらかな社会における貨幣 |
| 14:05-14:35 | 鈴木秀幸(東大) | 交通信号のネットワークダイナミクスとカオスボルツマンマシン |
| 一般講演 | 1件(20分/件) | |
| 14:35-14:55 | 藤原直哉(FIRST合原最先端数理モデルプロジェクト, JST) | モバイルネットワーク上での情報伝播ダイナミクス |
| 14:55-15:10 | 休憩(15分) | |
| 一般講演 | 3件(20分/件) | |
| 15:10-15:30 | 津川翔(筑波大), 大崎博之(関西学院大) | リンク重みに含まれるノイズがグラフにおけるノードの中心性指標に与える影響の解析 |
| 15:30-15:50 | 眞田耕輔, 史進, 関屋大雄, 阪田史郎(千葉大) | 隠れ端末問題を考慮した無線マルチホップネットワークにおけるマルコフ遷移図を用いたスループット及び遅延解析 |
| 15:50-16:10 | 渡部康平(阪大), 大崎博之(関西学院大) | ノードの移動の局所性がエピデミックブロードキャストに与える影響 |
| 基調講演 | 1件 (60分/件) | |
| 16:10-17:10 | 大崎博之(関西学院大) | 大規模ネットワークの設計・モデル化・制御 |
| 17:10-18:10 | NetSci 専門委員会 ※どなたでも参加できます | |
| 19:00- | 懇親会@たっぷの湯 |
プログラム 2日目(8/10)| 一般講演 | 4件(20分/件) | |
| 9:00-9:20 | 安井祥, 紅林亘, 中尾裕也(東工大) | エネルギー散逸を考慮した多関節ロボットの数理モデルにおける自励周期運動の生成と周期外力による同期現象 |
| 9:20-9:40 | Lizeth Gonzalez-Carabarin, 浅井 哲也, 本村 真人(北大) | Design of Basic Asynchronous Logic Circuits based on Noise-Assisted Threshold Logic |
| 9:40-10:00 | 紅林亘,白坂将,中尾裕也(東工大) | 自励振動子の強い周期外力による同期現象の解析 |
| 10:00-10:20 | 本田悠貴、安田裕之、長谷川幹雄(東京理科大) | 環境揺らぎを用いたNoise-Induced Synchronizationの実機評価 |
| 10:20-10:35 | 休憩(15分) | |
| 一般講演 | 2件(20分/件) | |
| 10:35-10:55 | 白坂将,紅林亘,中尾裕也(東工大) | ハイブリッドシステムにおける自励振動子にみられる同期現象の解析 |
| 10:55-11:15 | 大島浩太 (埼玉工業大), 安藤公彦 (東京工科大) | 短距離リンクと長距離リンクを相補的に用いる無線センサネットワーク方式の検討 |
| 基調講演 | 1件 (60分/件) | |
| 11:15-12:15 | 梅野健(京大) | コミュニケーションの基本原理探求から誕生する新しいサイエンスの可能性 |
| 12:15-13:30 | 昼食休憩(75分) ※お弁当希望者は申込時にお伝え下さいCCS専門委員会 ※どなたでも参加できます | |
| 招待講演 | 1件 (30分/件) | |
| 13:30-14:00 | 長谷川浩(名大) | 大容量フォトニックネットワークのアーキテクチャ |
| 一般講演 | 3件 (20分/件) | |
| 14:00-14:20 | 金成主(物質・材料研究機構), 青野真士(東工大) | コグニティブ媒体アクセスのためのアメーバインスパイアード・アルゴリズムII |
| 14:20-14:40 | 中村亮太, 大沼智幸, 加藤智洋(東京理科大), 関屋大雄(千葉大), 青野真士(東工大), 長谷川幹雄(東京理科大) | 電力ロスを最小化する電力配分厳密最適化手法の検討 |
| 14:40-15:00 | 守真太郎(北里大) | 倍率情報下での最適な情報のコピーと実験による検証 |
| 閉会 | ||
| 15:00-15:05 | 閉会挨拶 | |
| 会場から札幌駅へバス移動(申込時,無料バス希望者) | ||
| 16:30(予定) | 札幌駅解散 |
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2013年8月9日(金)~10日(土)に NetSci/CCS研究会合同のワークショップを開催いたします。
(詳細情報はこちら)
参加をご希望の方は以下の参加申し込みフォームにご記入の上、送信ボタンを押して下さい。
(幹事団にメールが送られます)
北海道石狩郡新篠津村 しんしのつ温泉 たっぷの湯
HP: http://www.tappunoyu.com/
締め切りました2013年7月25日(木)
※ 発表募集の締切は 2013年6月21日(金) になります。詳しくはコチラを参照ください。
キャンセルや修正、その他ご質問等がございましたら、下記アドレスにメールにてご連絡ください。
| E-mail: |
ワークショップ参加費 2,000円
会場施設(たっぷの湯)の宿泊費 11,300円
宿泊プラン(3〜5人部屋・宴の膳プラスコース)には夕食と朝食が付いております。
詳細は会場施設(たっぷの湯)の HP および 料金プラン をご確認下さい。
懇親会参加費 1,500円 (会場施設に宿泊される方)
8,800円 (会場施設に宿泊されない方)
※ 参加費と宿泊費,懇親会費の支払いは当日会場に到着した時に現金でお願いします。
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5/24に開催した第5回情報ネットワーク科学研究会には約15名の方々にご参加いただきました。誠にありがとうございました。
次回は、2013年8月に北海道にてCCS と合同のワークショップを開催予定です。詳細が決まり次第、情報をアップいたします。
< 第5回情報ネットワーク科学研究会の様子 >



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| 第2回 NetSci/CCS研究会 合同ワークショップ |
NetSci研究会と、基礎・境界ソサイエティ「非線形理論とその応用」サブソサイエティ(NOLTA)「複雑コミュニケーションサイエンス時限研究専門委員会(CCS)」が、横断的で学際的な議論の場を持つべく、2013年8月に合同でワークショップを開催いたします。一般講演を各々の研究専門委員会で募集いたします。(参加申し込みはサイトはこちら)
開催日時
場所
参加費
懇親会費・宿泊費
問い合わせ先NetSci:井上 武(JST ERATO),久保 健(KDDI),作元 雄輔(首都大),村山 立人(富山大)
E-mail:![]()
CCS:長谷川 幹雄(東京理科大),岡田 啓(名古屋大),青野 真士(理研),関屋 大雄(千葉大),中尾 裕也(東工大)
CCS研究会のWebサイトをご覧ください(http://www.ieice.org/ess/ccs/)
参加申込み方法
一般講演申込み方法(1)タイトル
(2)著者
(3)所属
(4)代表者連絡先(氏名、電子メールアドレス、電話番号、住所)
非会員の方でもご参加、ご発表いただけます。
なお、論文誌投稿など会員になって頂くメリットも多いと思います。
ご検討の際には、http://www.ieice.org/jpn/nyukai/をご参照ください。
講演時間、発表方法など
投稿原稿について本研究会(情報ネットワーク科学研究会)は電子情報通信学会における時限研究専門委員会(第2種研究会)の一つであるため、発表物の著作権は本人帰属となっており、研究会側が許諾を頂く形態となっております。
本研究会では、紙資料の配付を原則として無しとし、本WEBサイトにて「投稿原稿」の「PDFファイル」をアップロードという形とさせて頂いております。
(1)[a] 講演のスライド(の抜粋)または [b] 電子情報通信学会の論文テンプレート等を用いた文書、
を PDF にしたものを提出してくださいとします。
(2)上記 [a]、[b] のいずれに関しても、分量や書式等に関して特に制限を定めません。
ただし、[a] の講演スライドを提出される場合は、1ページあたり1スライドから4スライドを掲載したファイルを提出してください。
Permanent link to this article: https://www.ieice.org/cs/netsci/?p=1218
電子情報通信学会の英文誌にて情報ネットワーク科学を対象とした特集号(Progress in Information Network Science 特集号)を企画しています。
Call for paper はこちらをご覧ください。
投稿締め切りは 2013年3月15日 です(案内期間が短くなり申し訳ございません)。
是非、本特集号へのご執筆、ご投稿をご検討ください。
また周囲の方にもお誘いいただければ幸いです。
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