| 【主 催】 |
第12回IEEE広島支部 学生シンポジウム(HISS) |
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| 【後 援】 |
電子情報通信学会中国支部 |
| 【日 時】 |
2010年 11月6日(土) 12:00〜18:15
2010年 11月7日(日) 9:00〜15:00 |
| 【会 場】 |
島根大学 松江キャンパス (島根県松江市西川津町1060) |
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【基 調 講 演】 |
| 【演 題】 |
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| 【講演者】 |
松本宏之
(株式会社出雲村田製作所第1コンデンサ商品開発2部部長) |
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| 【概 要】 |
今回の講演では、まず、積層セラミックコンデンサの概要について述べます。
次に、セラミックコンデンサと他の種類のコンデンサコンデンサの比較からセラミックコンデンサが台頭してきた経緯や、その製造方法を説明します。また、環境対応、高信頼性、高密度実装技術など、さまざまな用途に向けた新しいコンデンサについて、材料設計、構造設計、工程設計の観点もまじえながら最近の事例を紹介します。あるベイジアンネットを構築し、ii)この計算モデル上で統計的な制御を行い、iii)仮説とするアクションを事前に評価し、iv)最適なアクションを決定する、という手法の研究を行っている。この方法論を小売やコンテンツサービスの具体的事例を交えて紹介する。 |
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【特 別 講 演】 |
| 【演 題】 |
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| 【講演者】 |
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| 【概 要】 |
島根県松江市に在住のプログラマ・まつもとゆきひろ氏によって開発されたプログラミング言語Rubyは、従来から利用されるWebアプリケーション開発だけでなく、企業・行政機関の業務システムなどビジネスの現場での利用が急速に拡がりつつあります。このRubyを地域の情報産業の振興につなげようとする動きは、松江市から島根県、そして中国地方全体に広がっています。
Rubyのプログラムとしての特性と、地域産業振興の取組みを紹介します。 |
| 【その他】 |
■テクニカルプレゼンテーション
■企業展示・研究室展示
■企業プレゼンテーション |
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| 【問合先】 |
IEEE広島支部学生シンポジウム 実行委員会
杉原 伸治(総務委員長)
E-mail : hiss12th@gmail.com |
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