電子情報通信学会技術研究報告

Print edition: ISSN 0913-5685      Online edition: ISSN 2432-6380

Volume 117, Number 248

ソフトウェアサイエンス

開催日 2017-10-19 - 2017-10-20 / 発行日 2017-10-12

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目次

SS2017-21
動的型付き手続き型言語の変更影響分析と振る舞い同定のためのラムダグラフ書き換え系に向けて
○山本晃治(富士通研)
pp. 1 - 6

SS2017-22
トップ木に基づく圧縮データに対する直接更新法
○西村 卓・橋本健二・関 浩之(名大)
pp. 7 - 12

SS2017-23
XQuery問合せを圧縮XML文書上で評価するための変換手法
○小椋寿希也・石原靖哲・藤原 融(阪大)
pp. 13 - 18

SS2017-24
離散時間実行環境におけるYampaプログラムの振舞いモデル
○市橋友樹・結縁祥治(名大)
pp. 19 - 24

SS2017-25
Javaプログラミング学習支援システムのコードクローン除去問題におけるメソッド生成課題の改善
○石原信也・舩曵信生・栗林 稔(岡山大)
pp. 25 - 30

SS2017-26
An Informative Test Code Approach for Code Writing Problem in Java Programming Learning Assistant System
○Khin Khin Zaw・Nobuo Funabiki(Okayama Univ.)
pp. 31 - 36

SS2017-27
パターンマッチングのためのデータフローグラフ抽出器の実装
○新山祐介・荒堀喜貴・権藤克彦(東工大)
pp. 37 - 42

SS2017-28
組織属性観点でのログレコード出現偏りに着目するシステム機能スリム化分析手法の提案
○伊藤秀朗・三部良太(日立)・大須賀浩二・保井 努(日立公共システム)
pp. 43 - 48

SS2017-29
組込みシステムの要求仕様書に対する修正候補の定量的調査
○山本椋太・吉田則裕・高田広章(名大)
pp. 49 - 54

SS2017-30
SMTを用いた制約付きロケーティングアレイの生成について
○金 浩(阪大)・崔 銀惠(産総研)・土屋達弘(阪大)
pp. 55 - 60

SS2017-31
Efficient Self-Stabilizing 1-Maximal Matching Algorithm for Arbitrary Networks
○Michiko Inoue・Fukuhito Ooshita(NAIST)・Sebastien Tixeuil(UPMC)
pp. 61 - 66

SS2017-32
デューティサイクル動作を行う無線センサーネットワークにおけるワームホール攻撃とその対策
王 文揚・○蓑原 隆(拓殖大)
pp. 67 - 72

SS2017-33
遅延耐性ネットワークとクラウドソーシングを用いたトップ-kリストの作成
○唐口翔平・酒井和也・福本 聡(首都大東京)
pp. 73 - 76

注: 本技術報告は査読を経ていない技術報告であり,推敲を加えられていずれかの場に発表されることがあります.


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