お知らせ

電子情報通信学会音声研究会は、情報処理学会音声言語処理研究会(2021年度~)および日本音響学会音声研究会(2025年度~)とすべての研究会を共催しています。

更新履歴

2026/8/20 2026年11月研究会(機械振興会館)の発表申込み案内を掲載しました
2026/8/20 2026年10月研究会(招待講演のみ オンライン開催)のプログラムを掲載しました
2026/3/30 2026年6月研究会 ( 電気通信大学 ) の発表申込み案内を掲載しました
2025/12/17 2025年12月研究会 ( 沖縄青年会館 ) の発表申込み案内を掲載しました
2025/9/4 2025年12月研究会 ( 京都テルサ ) の発表申込み案内を掲載しました
2025/8/25 2025年10月研究会 ( 招待講演のみ オンライン開催 ) のプログラムを掲載しました
2025/5/1 音学シンポジウム2025 ( 早稲田大学 ハイブリッド開催 ) のプログラムを掲載しました
[過去の更新履歴]

2018年度 技術研究報告完全電子化実施

2018年4月より、音声研究会を含む情報システムソサイエティ(ISS)に属するすべての第一種研究会は、技報完全電子化研究会となります。
技報完全電子化によって、個人を対象とした参加費および研究会年間登録制度が導入され、研究会に参加される場合には、参加費あるいは年間登録が必要となります。
参加費をお支払い、あるいは年間登録をされた方は、「技報オンサイトビュー」サービスによって、技報電子媒体のダウンロードができるようになります。

完全電子化に伴い、ISSの技報の冊子体は2017年度末で終了し、2018年度以降は技報の冊子体は発行されません。

詳細はこちらをご参照ください。

お問い合わせ

音声研究会幹事団宛: board [at] sig-slp.jp
※ [at] を @ に変えてください

2003年11月20日以降 番目の訪問者です