*HCS 2009年10月研究会 [#e7a36351]

-テーマ: 顔とコミュニケーション
-日程:2009年10月31日(土)
--共催の[[フォーラム顔学:http://www.jface.jp/forum2009/]]は10月31〜11月1日
-会場:[[鹿児島大学 郡元キャンパス 稲盛会館:http://www.kagoshima-u.ac.jp/univ/j/basyo/basyo.html#3]]
-発表申込締切:&color(red){2009年7月3日(金)};
--原稿締切: フォーラム顔学用(A4 1枚) 2009年7月17日(金); 研究会技報用原稿 2009年10月31日(土)
-共催: 日本顔学会、映像情報メディア学会メディア工学研究会
-◎今回の研究会は,日本顔学会が主催するフォーラム顔学2009内での共催セッションという形式で開催致します.研究会セッション以外のセッションへの参加には,フォーラム顔学2009への参加費が別途必要です.
--[[フォーラム顔学2009:http://www.jface.jp/forum2009/]]

*ご案内 [#xf17c81e]
下記のとおり, 顔情報処理に関する研究会を日本顔学会、映像情報メディア学会メディア工学研究会と共催で開催致します。

例年、HCS研究会では、顔に関する研究会を日本顔学会大会([[フォーラム顔学2009:http://www.jface.jp/forum2009/]])内の口頭発表セッションとして開催しております。

通常の単独研究会と比較した場合、以下のようなメリットがございます。
-様々な分野から、300名程度の顔研究者が集う場での口頭発表が可能。
-通常の研究会技報に加え、顔学会大会の抄録集にもA4一枚の抄録原稿掲載が可能。

発表申込期限は、
&color(red){【7月3日(金)】};となっております。
//発表申込期限は、
//【7月3日(金)】となっております。
//下記の要領に従いまして、奮っての発表申込をよろしくお願いいたします。

下記の要領に従いまして、奮っての発表申込をよろしくお願いいたします。


*期日・会場 [#i81da6b2]
-開催日:10月31日(土)
-開催場所:[[鹿児島大学 郡元キャンパス 稲盛会館:http://www.kagoshima-u.ac.jp/univ/j/basyo/basyo.html#3]]
--[[交通アクセス:http://www.kagoshima-u.ac.jp/contents/gaiyou/access/access_map.html]]
--〒890-8580 鹿児島市郡元一丁目21番24号

*スケジュール [#g811031c]
-&color(red){発表申込締め切り:7/3(金)};
-フォーラム顔学用原稿締め切り:7月17日(金)- A4 1枚 
--フォーマットは顔学会原稿形式に従い,提出方法,提出先などは下記HPを参照のこと.~
[[フォーラム顔学2009 http://www.jface.jp/forum2009/:http://www.jface.jp/forum2009/]]
--発表申込を受けて、担当委員から顔学会原稿フォーマットをお送りします。
-研究会技報用原稿締切:9月上旬(予定)
-発表:10月31日(土)

*プログラム [#z8072d3e]
10月31日(土) 午前 顔とコミュニケーション(HCS&メディア工学研究会との共催によるオーガナイズドセッション)
(09:10〜10:22)

座長: 青木義満(慶應大),赤松茂(法政大)

注意)顔学会内の口頭発表セッションに合わせるため,
  一般講演:発表 10 分 + 質疑応答 2 分 でアレンジされております.

+09:10 - 09:22~
表情認知に順応が及ぼす影響~
○嶺本和沙・吉川左紀子(京大)
+09:22 - 09:34~
性的二形性と独立した顔の形態的変化が印象に及ぼす影響~
○勝間田 剛・小森政嗣(阪電通大)・川村 智(阪大)・石原茂和(広島国際大)
+09:34 - 09:46~
Influence of position and number of face stimuli in gaze cueing effect~
○Qian Qian・Keizo Shinomori(Kochi University of Technology)
+09:46 - 09:58~
音楽演奏中の視線行動 〜 ライブ演奏の事例的研究 〜~
○河瀬 諭(阪大)
+9:58 - 10:10~
Human Computer Interaction by Means of Video-based Tongue Protrusion Detection~
○Luis Ricardo Sapaico・Hamid Laga・Masayuki Nakajima(TokyoTECH)
+10:10 - 10:22~
3人会話の話者交替における発話意欲態度分析 〜 参与者の発話意欲の「場」がつくる話者交替 〜~
○徳永弘子・湯浅将英・寺井 仁・武川直樹(東京電機大)


//*スケジュール [#g811031c]
//-&color(red){発表申込締め切り:7/3(金)};
//-フォーラム顔学用原稿締め切り:7月17日(金)- A4 1枚 
//--フォーマットは顔学会原稿形式に従い,提出方法,提出先などは下記HPを参照のこと.~
//[[フォーラム顔学2009 http://www.jface.jp/forum2009/:http://www.jface.jp/forum2009/]]
//--発表申込を受けて、担当委員から顔学会原稿フォーマットをお送りします。
//-研究会技報用原稿締切:9月上旬(予定)
//-発表:10月31日(土)


*担当・問合せ [#qbdd5093]
-HCS研究会 青木義満(慶應大)
--E-mail :  aoki@elec.keio.ac.jp
--Tel : 045-566-1796

**申込方法 [#d2792f31]
-発表申込締切: &color(red){2009年7月3日(金)};
-''申込:[[電子情報通信学会 研究会発表申込システム:http://www.ieice.org/ken/program/index.php?tgid=IEICE-HCS]]をご利用ください。''
--今回の研究会の申込フォームへのショートカットは [[こちら>https://www.ieice.org/ken/form/index.php?tgs_regid=1003eecaf3368df42ef9f1411579700d356ba5aeeace070bde5432c82c9a3788&tgid=IEICE-HCS&lang=]]。


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