電子情報通信学会 東京支部 学生会
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■ 講 演 会


『ユビキタス社会を支える半導体技術講演会』平成20年10月9日(木)

開催日時:

平成20年10月9日(木) 15:00〜16:30

 

 

会  場:

武蔵工業大学 等々力キャンパス(総合研究所) 別棟2階 コンファレンスホール

 

 

所在地:

〒158-8586 東京都世田谷区等々力8-15-1

   

アクセス:

東急大井町線 「等々力駅」下車徒歩10分
     黒02系統(目黒-二子玉川)玉川警察署下車
     園03系統(田園調布-世田谷区民会館)東横学園正門前下車
地図:http://www.musashi-tech.ac.jp/footer/campusmap/todoroki-map.html

 

 

講師:

堀田正生氏 武蔵工業大学知識工学部教授
略歴:1976年北海道大学大学院工学研究科電子工学専攻博士課程修了。
同年日立製作所中央研究所入社。
同中央研究所機能デバイス研究部長、同半導体グループアナログ技術本部長を歴任。
2003年(株)ルネサステクノロジアナログ技術統括部長、同主管技師長を経て、
2005年4月より武蔵工業大学知識工学部情報ネットワーク工学科教授。
一貫してアナログ技術、アナログ・デジタル混載集積回路の研究開発に従事。
IEEE Circuits and Systems Society Japan Chapter Chair,CICCなど国際学会プログラム委員、
電子情報通信学会回路とシステム研究専門委員会委員長などを歴任。IEEEフェロー。 

 

 

講演要旨:

半導体技術の進歩により、エレクトロニクス分野は目覚しい発展を遂げてきた。
特に、「システムオンチップ」の実現を可能とした半導体技術は、第3世代携帯電話に代表される
新しいコンセプトの製品の創製に寄与してきた。
これからの「ユビキタス社会」におけるネットワークコンピューティングにも、あらゆるところに半導体技術が使用され、
それは人間生活を快適に、安全にするために大きな役割を果たしていくことになる。
これまでの半導体技術の発展の軌跡と今後のユビキタス社会を支える半導体技術について概観する。

 

 

定 員:

230名

 

 

参加費:

無 料

 

 

申込方法:

参加人数把握のため,以下の項目を記載の上E-mailにて申し込みください.
なお,E-mailの件名は『講演会申込み』としてくださるようお願い致します.

(a)氏名
(b)
学校名または勤務先
(c)
学年,学科,専攻
(d)
)研究室名
(e)
連絡先(E-mailアドレス)

 

 

申込先:

電子情報通信学会 京支部学生会 演会A幹事校
E-mail: m-g-kou-a-h20@tokyo.ieice.org

 

 

申込締め切り:

2008年10月2日(木)

 

 

問合先:

武蔵工業大学大学院電気工学専攻 電磁波工学研究室
TEL: 03-5707-2181
E-mail:g0881316@sc.musashi-tech.ac.jp (落合),g0881363@sc.musashi-tech.ac.jp(深澤)

 講演会についての詳しい情報はこちらのポスターをご覧ください: 講演会ポスター (pdfファイル:約680KB

東京支部事務局連絡先
 〒105-0011 東京都港区芝公園3−5−8 機械振興会館内    
電子情報通信学会 東京支部 事務局
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