■ 講 演 会
『超高速フォトニックネットワークのための究極的な暗号技術』
〜理論的安全性限界 対 技術的安全性限界〜(2006年12月14日)
『最先端の無線通信技術』
〜近距離無線通信・UWBとセンサネットワーク〜(2006年6月30日)
『超高速フォトニックネットワークのための究極的な暗号技術』
〜理論的安全性限界 対 技術的安全性限界〜
| 開催日:
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平成18年12月14日(木)15:00〜16:30 |
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場: |
玉川大学 工学部校舎 323教室
(〒194-8610 東京都町田市玉川学園6-1-1) |
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| 講
師: |
広田 修 教授
(玉川大学学術研究所)講師略歴 |
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| 定
員: |
90名(非学生会員の方の聴講歓迎) |
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| 講演内容: |
超高速なネットワークにおける情報漏洩は致命的な損害を与
えることは確実です。現存する数理的暗号は解読可能である
と共に、安全性の定量的評価が出来ないため、一時的な安全
を保証する通信に限定的に採用されます。一方、原理的に解
読不可能な暗号、あるいは定量的に安全性を保証する暗号の
開発には物理的機構による暗号(量子暗号を含む)の開発が
必要です。本講演では量子現象を応用する量子鍵配送と量子
ストリーム暗号の原理と問題点、その産業界での応用、およ
び、今後の開発課題を詳細に解説します。
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| 申込方法: |
参加人数把握のため, 以下の項目を記載の上E-mailにて申し込みください.
なお, E-mailの件名は『講演会申込み』としてくださるようお願い致します.
(a)氏名
(b)学校名または勤務先
(c)学年, 学科, 専攻 (d)研究室名 (e)連絡先(E-mailアドレス)
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| 申込締切: |
12月12日 (火)
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| 申込先: |
電子通信学会 東京支部学生会 講演会B幹事校
E-mail:
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講演会についての詳しい情報はポスターをご覧ください。 講演会ポスター(PPTファイル:約60kB)
『最先端の無線通信技術』
〜近距離無線通信・UWBとセンサネットワーク〜
| 開催日:
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平成18年6月30日(木)13:00〜14:30 |
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| 会
場: |
明治大学 生田キャンパス 中央校舎6階 メディアホール
(〒241-8571 神奈川県川崎市多摩区東三田1-1-1) |
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| 講
師: |
井家上 哲史 教授
(明治大学工学部電子通信工学科) 講師略歴(Wordファイル:約30kB) |
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| 定
員: |
284名(非学生会員の方の聴講歓迎) |
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| 講演内容: |
携帯電話や無線LANなどに代表される無線通信は私たちの生活に欠かせないものとなりました。この講演では、近年発展の著しい無線通信技術の中から、パソコンとデジタルカメラのような身のまわりの機器を無線で接続する近距離無線通信に関する最近の研究状況を解説します。また、実用間近であるUWB(Ultra
Wide Band)とその応用としてのセンサネットワークについて触れます。 |
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| 申込方法: |
参加人数把握のため, 以下の項目を記載の上E-mailにて申し込みください.
なお, E-mailの件名は『講演会申込み』としてくださるようお願い致します.
(a)氏名
(b)学校名または勤務先
(c)学年, 学科, 専攻 (d)研究室名 (e)連絡先(E-mailアドレス)
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| 申込締切: |
6月28日 (水)
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| 申込先: |
電子通信学会 東京支部学生会 講演会A幹事校
E-mail:m-g-kou-a@tokyo.ieice.org
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講演会についての詳しい情報はポスターをご覧ください。 講演会ポスター(PDFファイル:約180kB)
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