講演名 2016-12-15
[招待講演]PRMUグランドチャレンジ再始動
内田 誠一(九大), 前田 英作(NTT), 佐藤 真一(NII), 佐藤 洋一(東大), 日浦 慎作(広島市大), 福井 和広(筑波大), 鷲見 和彦(青学大), 馬場口 登(阪大),
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抄録(和) 今後推進していくべき「パターン認識・メディア理解」研究とは何か? --- PRMU研究会の「グランドチャレンジ(GC)」企画とは,起こり得る技術展開と社会潮流を睨みながら,これからの研究の方向性を議論するものである.2007--2009年に実施された第一期GCでは,「過去15年間の進展を整理」「今後の技術的展開を3軸で表現」「今後実施すべき10課題をチャレンジとして提示」という形式でまとめられ,当該分野に多様な議論を生むに至った.第一期GCの策定メンバーを中心とする本講演では,今回第二期GCが開始されるにあたり,第一期GCの検討内容を振り返ると共に,第二期への期待について述べたい.
抄録(英)
キーワード(和)
キーワード(英)
資料番号 PRMU2016-110
発行日 2016-12-08 (PRMU)

研究会情報
研究会 PRMU
開催期間 2016/12/15(から2日開催)
開催地(和) 鳥取大学
開催地(英)
テーマ(和) PRMUグランドチャレンジ
テーマ(英)
委員長氏名(和) 前田 英作(NTT)
委員長氏名(英) Eisaku Maeda(NTT)
副委員長氏名(和) 内田 誠一(九大) / 藤吉 弘亘(中部大)
副委員長氏名(英) Seiichi Uchida(Kyushu Univ.) / Hironobu Fujiyoshi(Chubu Univ.)
幹事氏名(和) 近藤 一晃(京大) / 木村 昭悟(NTT)
幹事氏名(英) Kazuaki Kondo(Kyoto Univ.) / Akisato Kimura(NTT)
幹事補佐氏名(和) 大西 正輝(産総研) / 舩冨 卓哉(奈良先端大)
幹事補佐氏名(英) Masaki Oonishi(AIST) / Takuya Funatomi(NAIST)

講演論文情報詳細
申込み研究会 Technical Committee on Pattern Recognition and Media Understanding
本文の言語 JPN-ONLY
タイトル(和) [招待講演]PRMUグランドチャレンジ再始動
サブタイトル(和) 第一期の振り返りと第二期への期待
タイトル(英)
サブタイトル(和) *
キーワード(1)(和/英)
第 1 著者 氏名(和/英) 内田 誠一
第 1 著者 所属(和/英) 九州大学(略称:九大)
第 2 著者 氏名(和/英) 前田 英作
第 2 著者 所属(和/英) 日本電信電話株式会社(略称:NTT)
第 3 著者 氏名(和/英) 佐藤 真一
第 3 著者 所属(和/英) 国立情報学研究所(略称:NII)
第 4 著者 氏名(和/英) 佐藤 洋一
第 4 著者 所属(和/英) 東京大学(略称:東大)
第 5 著者 氏名(和/英) 日浦 慎作
第 5 著者 所属(和/英) 広島市立大学(略称:広島市大)
第 6 著者 氏名(和/英) 福井 和広
第 6 著者 所属(和/英) 筑波大学(略称:筑波大)
第 7 著者 氏名(和/英) 鷲見 和彦
第 7 著者 所属(和/英) 青山学院大学(略称:青学大)
第 8 著者 氏名(和/英) 馬場口 登
第 8 著者 所属(和/英) 大阪大学(略称:阪大)
発表年月日 2016-12-15
資料番号 PRMU2016-110
巻番号(vol) vol.116
号番号(no) PRMU-366
ページ範囲 pp.1-5(PRMU),
ページ数 5
発行日 2016-12-08 (PRMU)