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ソフトウェアサイエンス研究会 (SS)  (2006年度)

専門委員長 小林 隆志 (東工大)  副委員長 岡野 浩三 (信州大)
幹事 島 和之 (広島市大), 林 晋平 (東工大)
幹事補佐 小形 真平 (信州大)

「from:2006-06-22 to:2006-06-22」による検索結果

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講演検索結果
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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
SS 2006-06-22
13:30
岡山 岡山大学創立五十周年記念館 OTS/CafeOBJからOTS/Maudeへの仕様変換の研究
中村正樹孔 維強緒方和博二木厚吉北陸先端大
代数仕様言語を用いて状態遷移機械を記述する手法に,振舞仕様に基づく観測遷移機械(OTS)による手法と書き換え論理に基づく... [more] SS2006-13
pp.1-6
SS 2006-06-22
14:00
岡山 岡山大学創立五十周年記念館 等式付き書換え系の等式数を削減する変換
三浦浩一西田直樹酒井正彦坂部俊樹草刈圭一朗名大
与えられた等式集合を法として計算する等式付き書換え計算では,等式集合の語問題が決定不能であるため,一般には,与えられた項... [more] SS2006-14
pp.7-12
SS 2006-06-22
14:45
岡山 岡山大学創立五十周年記念館 単純型項書換え系上の依存対法における実効規則と直積型項へのラベル付け
櫻井敬大草刈圭一朗酒井正彦坂部俊樹西田直樹名大
 [more] SS2006-15
pp.13-18
SS 2006-06-22
15:15
岡山 岡山大学創立五十周年記念館 制約オートマトンに関するモデル検査法の実験
中島 震NII/JST
 [more] SS2006-16
pp.19-24
SS 2006-06-22
16:00
岡山 岡山大学創立五十周年記念館 クラス図とシーケンス図の間の不整合検出手法
えるうぃんうぃどぅどぅ大西 淳立命館大
統一モデリング言語(UML)をソフトウェア開発に適用することは有用であるが、UMLモデル間に生じる矛盾を放置したまま開発... [more] SS2006-17
pp.25-30
SS 2006-06-22
16:30
岡山 岡山大学創立五十周年記念館 オープンソースソフトウェアに対する遺伝的アルゴリズムに基づく信頼性評価法
田村慶信広島工大)・山田 茂鳥取大
オープンソースソフトウェアは,組込みシステムやサーバ用途として広く採用されているが,利用側や開発者側にとって,サポートや... [more] SS2006-18
pp.31-36
SS 2006-06-22
17:00
岡山 岡山大学創立五十周年記念館 ソフトウェア開発方法論とプロジェクト管理の融合法に関する基礎考察
落水浩一郎北陸先端大
ソフトウェア開発方法論とプロジェクト管理の2つの技術は、それぞれが技術の汎用性を追求してきた結果、乖離ぎみであり、ある組... [more] SS2006-19
pp.37-42
SS 2006-06-23
09:30
岡山 岡山大学創立五十周年記念館 部分冗長除去の命令スケジューリングへの応用
滝本宗宏東京理科大
 [more] SS2006-20
pp.1-6
SS 2006-06-23
10:00
岡山 岡山大学創立五十周年記念館 付箋による一時的情報の管理とその応用
清崎大輔大久保弘崇粕谷英人山本晋一郎愛知県立大
複数の開発者によって行われるソフトウェア開発において,開発者間の知識共有は重要である.文書化して管理されている情報はどの... [more] SS2006-21
pp.7-12
SS 2006-06-23
10:30
岡山 岡山大学創立五十周年記念館 追跡性を考慮したソースコード差分の抽出
大森隆行山本哲男丸山勝久立命館大
版管理システムに格納された2つの版の間には一般的に複数の変更が含まれる.このため,他の開発者が版間の差分から過去に行われ... [more] SS2006-22
pp.13-18
SS 2006-06-23
11:15
岡山 岡山大学創立五十周年記念館 ドメインオントロジを用いた要求獲得支援ツールの実現
北村元博長谷川 亮東工大)・山部信夫海谷治彦信州大)・佐伯元司東工大
要求分析者は,開発したいソフトウェアが扱う分野についての知識(ドメイン知識)を十分に持っているとは限らないため,これを計... [more] SS2006-23
pp.19-24
SS 2006-06-23
11:45
岡山 岡山大学創立五十周年記念館 協同編集機能を持つメールアーカイブシステムの試作
チョイ コーイー松下 誠井上克郎阪大
既存のメールアーカイブシステムは単純な検索手法だけを提供しているため,開発者はアーカイブから必要な情報を効率よく取得でき... [more] SS2006-24
pp.25-30
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