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音声研究会 (SP)  (2013年度)

専門委員長 戸田 智基 (名大)
幹事 増村 亮 (NTT), 中鹿 亘 (電通大)
幹事補佐 相原 龍 (三菱電機), 齋藤 大輔 (東大)

「from:2014-02-28 to:2014-02-28」による検索結果

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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
SP 2014-02-28
10:00
徳島 徳島大学 線形予測残差の尖度に基づく近端/遠端話者判別の提案
林田亘平中山雅人西浦敬信山下洋一立命館大)・堀内俊治加藤恒夫KDDI研SP2013-107
マイクロホンで受音した信号から所望の音声のみを判別することは,有用な音声インタフェースやテレビ会議システムを実現する上で... [more] SP2013-107
pp.1-6
SP 2014-02-28
10:30
徳島 徳島大学 室内音響指標を用いた最適音響モデル選択による残響下音声認識評価
福森隆寛中山雅人西浦敬信山下洋一立命館大SP2013-108
実環境において音声認識システムを利用すると,残響などの影響を受けて音声認識性能が著しく劣化する.耐残響に関するアプローチ... [more] SP2013-108
pp.7-12
SP 2014-02-28
11:00
徳島 徳島大学 世界諸英語分類のための構造的表象を用いた発音距離予測
笠原 駿峯松信明東大)・沈 涵平成功大)・牧野武彦中大)・齋藤大輔広瀬啓吉東大SP2013-109
国際語として利用されている英語の様態を指し示す言葉として世界諸英語がある。発音の観点から世界諸英語を説明すれば、「英語に... [more] SP2013-109
pp.13-18
SP 2014-02-28
12:40
徳島 徳島大学 [ポスター講演]スペクトル減算法における高次統計量に基づく最適反復回数指標の検討
三宅亮太福森隆寛中山雅人西浦敬信立命館大SP2013-110
本稿では,ミュージカルノイズを低減しつつ雑音を抑圧することを目的とした重み付きスペクトル減算法の最適な反復回数を雑音環境... [more] SP2013-110
pp.19-20
SP 2014-02-28
12:40
徳島 徳島大学 [ポスター講演]雑音環境下における叫び声検出のための特徴量次元数の削減
柿野直人福森隆寛中山雅人西浦敬信立命館大)・南條浩輝龍谷大SP2013-111
本研究では,音声情報を用いた防犯システムの実現を目指して,危機的状況下で発声される叫び声を高精度に検出する.これまでに,... [more] SP2013-111
pp.21-22
SP 2014-02-28
12:40
徳島 徳島大学 [ポスター講演]文の感情を考慮した感情音声合成におけるパラメータの分析
吉山達也鈴木基之阪工大SP2013-112
 [more] SP2013-112
pp.23-24
SP 2014-02-28
12:40
徳島 徳島大学 [ポスター講演]擬音語による楽曲表現の分析と自動変換システムの開発
黒川優太郎佐藤友哉鈴木基之阪工大SP2013-113
 [more] SP2013-113
pp.25-26
SP 2014-02-28
12:40
徳島 徳島大学 [ポスター講演]音声認識のためのエントレインメント現象を用いた発話様式誘導
杉山昂太郎ニュービッグ グラムサクティ サクリアニ戸田智基中村 哲奈良先端大SP2013-114
近年,音声対話システムが普及し,その前段階の処理となる音声認識の精度向上が重要な課題となっている.本研究では,エントレイ... [more] SP2013-114
pp.27-28
SP 2014-02-28
12:40
徳島 徳島大学 [ポスター講演]音響特徴量を用いた吹き出しテキストの生成の評価
松宮 翔サクティ サクリアニグラム ニュービッグ戸田智基中村 哲奈良先端大SP2013-115
近年の音声認識技術の発展によって自動字幕付与技術の拡充が進んでいる.しかし,従来の字幕付与では,音声をテキストに書き起こ... [more] SP2013-115
pp.29-30
SP 2014-02-28
13:50
徳島 徳島大学 [招待講演]非負値行列因子分解による時系列パターン処理
亀岡弘和東大/NTTSP2013-116
実世界にはパワースペクトル,画素値,頻度など,非負値で表されるデータが多い。このように非負値で表されたデータを有意な加法... [more] SP2013-116
pp.31-36
SP 2014-02-28
14:50
徳島 徳島大学 [招待講演]パラ言語・非言語情報処理の基礎と応用
森 大毅宇都宮大SP2013-117
音声言語の特徴は,文字に転写できない情報をも含む点である.これらはパラ言語・非言語情報と呼ばれている.パラ言語・非言語情... [more] SP2013-117
pp.37-42
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