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応用音響研究会 (EA)  (2018年度)

専門委員長 古家 賢一 (大分大)  副委員長 梶川 嘉延 (関西大), 松井 健太郎 (NHK)
幹事 小山 翔一 (東大), 加古 達也 (NTT)
幹事補佐 若林 佑幸 (都立大), 小松 達也 (LINE)

「from:2018-08-23 to:2018-08-23」による検索結果

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講演検索結果
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 26件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
EA, ASJ-H
(共催)
2018-08-23
12:30
宮城 東北学院大学 連立方程式法に適用される補助フィルタの係数収束判定法に関する検討
藤井健作コダウェイ研)・棟安実治関西大EA2018-28
能動騒音制御に適用される連立方程式法では,騒音制御フィルタの入力から誤差マイクロホンの出力に至る総合系が補助フィルタで推... [more] EA2018-28
pp.1-6
EA, ASJ-H
(共催)
2018-08-23
12:55
宮城 東北学院大学 ウェアラブルな空気/体内伝導マイクロフォンを用いた自己発声音強調/抑圧法
高田萌絵関 翔悟戸田智基名大EA2018-29
本稿では,空気伝導マイクロフォンと体内伝導マイクロフォンを併用した多チャネル信号に対する自己発声音の強調法および抑圧法を... [more] EA2018-29
pp.7-12
EA, ASJ-H
(共催)
2018-08-23
13:20
宮城 東北学院大学 高次の球面調和関数展開に基づいた多重極子による指向性合成の試み
坂本大地土屋隆生同志社大EA2018-30
 [more] EA2018-30
pp.13-18
EA, ASJ-H
(共催)
2018-08-23
13:45
宮城 東北学院大学 雑音スペクトルの瞬時推定に基づくスペクトラルサブトラクションによる音源分離に関する考察
小澤賢司森勢将雅山梨大)・坂本修一東北大
本研究プロジェクトでは,マイクロホンアレイからの出力を時空間音圧分布画像に変換し,2 次元高速フーリエ変換 (2D F... [more] EA2018-31
pp.19-24
EA, ASJ-H
(共催)
2018-08-23
14:20
宮城 東北学院大学 空間音響情報を利用した指向性制御
内海伶香宮浦尊士中川滉太東京都市大)・蘆原 郁産総研)・桐生昭吾東京都市大EA2018-32
音の指向性制御には、従来、干渉管や多チャンネルのマイクロホンアレイが利用されてきた。しかしながら、これらの方法では、広い... [more] EA2018-32
pp.25-30
EA, ASJ-H
(共催)
2018-08-23
14:45
宮城 東北学院大学 視覚障害者用の三次元音響ナビゲーションシステムの経路誘導の詳細評価
北川冬弥近藤和弘山形大EA2018-33
我々は,視覚障碍者向けの三次元音響を用いたナビゲーションシステムを検討してきた.最適な移動経路を音声誘導するシステムは存... [more] EA2018-33
pp.31-36
EA, ASJ-H
(共催)
2018-08-23
15:10
宮城 東北学院大学 混合ガウス分布に基づく日常音の発生確率を元とした異常音検知に関する検討
安倍幸治原 萌子高根昭一西口正之渡邉貫治秋田県立大EA2018-34
異常音をあらかじめ定義することなく,監視場所の発生音を学習することで設置環境の日常音のモデルを作成し,そのモデルにそぐわ... [more] EA2018-34
pp.37-44
EA, ASJ-H
(共催)
2018-08-23
15:35
宮城 東北学院大学 ベイズ情報量規準による音響イベントの自動分割に関する検討
大槻和果葉安倍幸治高根昭一西口正之渡邉貫治秋田県立大EA2018-35
ベイズ情報量規準(BIC)による音響イベントの自動分割に関する検討を行った.
本手法では,音源信号をサブフレームに分割... [more]
EA2018-35
pp.45-50
EA, ASJ-H
(共催)
2018-08-23
16:10
宮城 東北学院大学 オーディオスポットにおける領域外発生雑音の原因とその低減手法の検討
長内慎一朗近藤和弘山形大EA2018-36
パラメトリックスピーカーは,超音波の直進性を利用して指向性の強い音波を出力できるデバイスである.近年,このパラメトリック... [more] EA2018-36
pp.51-56
EA, ASJ-H
(共催)
2018-08-23
16:35
宮城 東北学院大学 VRゲームによる個人用三次元音場再生システムの性能評価
繁泉宥斗木村敏幸東北学院大EA2018-37
超臨場感コミュニケーション技術が遠隔操作システムに適用されれば,より効率的に遠隔作業を遂行できるようになると期待されてい... [more] EA2018-37
pp.57-62
EA, ASJ-H
(共催)
2018-08-23
17:00
宮城 東北学院大学 Study on method of estimating direction of arrival of sound source for monaural hearing based on temporal modulation perception
Nguyen Khanh BuiDaisuke Morikawa・○Masashi UnokiJAISTEA2018-38
 [more] EA2018-38
pp.63-68
EA, ASJ-H
(共催)
2018-08-23
17:25
宮城 東北学院大学 単耳聴による水平面方向決定帯域について
佐瀬文一山田美知花・○大久保 寛首都大東京EA2018-39
 [more] EA2018-39
pp.69-76
EA, ASJ-H
(共催)
2018-08-24
09:00
宮城 東北学院大学 発声者から対象者への物理的な距離による声の違いと調和感の調査 ~ 声の距離感 ~
水野創一朗高野佐代子金沢工大
ヒトは対象者までの物理的な距離や、その環境に応じて発声を変えることに対し、我々は「声の距離感」と呼び、その特徴を調べてい... [more] EA2018-40
pp.77-82
EA, ASJ-H
(共催)
2018-08-24
09:25
宮城 東北学院大学 雑音残響環境が雑音駆動音声の個人性及び感情情報の知覚に与える影響
川村美帆朱 治関谷伸一鵜木祐史北陸先端大
本研究の目的は,雑音残響環境が雑音駆動音声の個人性・感情の知覚にどのような影響を与えるのかを明らかにすることである.変調... [more] EA2018-41
pp.83-88
EA, ASJ-H
(共催)
2018-08-24
09:50
宮城 東北学院大学 周波数領域velvet noiseとパワースペクトルの静的表現を用いた音響計測の可能性について
河原英紀和歌山大)・森勢将雅山梨大)・水町光徳九工大EA2018-42
音響インパルス応答測定用信号と分析法の新しい方法を提案する.これまで用いられてきた信号は,聴いていて心地良いものでは必ず... [more] EA2018-42
pp.89-96
EA, ASJ-H
(共催)
2018-08-24
10:25
宮城 東北学院大学 耳介形状による受聴者個人の正中面頭部伝達関数生成の試み
飯田一博島﨑 光太田正人千葉工大
3次元音響再生や音のVR の実現をめざして,頭部伝達関数(HRTF)の個人化の研究が国際的に進められている.本研究では,... [more] EA2018-43
pp.97-101
EA, ASJ-H
(共催)
2018-08-24
10:50
宮城 東北学院大学 広帯域ノイズ中のノッチ中心周波数の変移が音色と音像定位に与える影響
日吉 啓鈴木陽一坂本修一東北大
人間は音を聞く際に音の方向性と質を同時に知覚することができる.方位角の定位は両耳間の強度差や時間差を手がかりにしているこ... [more] EA2018-44
pp.103-108
EA, ASJ-H
(共催)
2018-08-24
11:15
宮城 東北学院大学 音像位置の「計算」に用いられる音響手がかりについての論考
平原達也富山県立大
両耳間時間差、両耳間レベル差、スペクトル・キューが、脳が音像の位置を "計算" するために用いている主たる手がかりとして... [more] EA2018-45
pp.109-114
EA, ASJ-H
(共催)
2018-08-24
12:50
宮城 東北学院大学 [招待講演]高精細3次元音空間情報システムの実現を目指して ~ アクティブリスニングの理解と,それを活かすシステムづくり ~
鈴木陽一東北大
著者は音空間知覚過程を聴覚以外の感覚も連携したマルチモーダル感覚情報処理であると主張し,それをアクティブリスニングと呼ん... [more] EA2018-46
pp.115-120
EA, ASJ-H
(共催)
2018-08-24
13:50
宮城 東北学院大学 災害情報の屋外音声伝達に関するASJ技術規準の策定経緯 ~ 災害等非常時屋外拡声システムのあり方に関する技術調査研究委員会の活動 ~
佐藤 洋産総研)・佐藤逸人神戸大)・苣木禎史千葉工大)・鈴木陽一東北大
2011年3月に発生した東日本大震災では,防災行政無線の屋外拡声音をよく聞き取れなかった市民が20%いたことが示されてい... [more] EA2018-47
pp.121-126
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