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コンピュテーション研究会 (COMP)  (2006年度)

専門委員長 増澤 利光 (阪大)  副委員長 小野 廣隆 (名大)
幹事 大下 福仁 (奈良先端大), 安藤 映 (専修大)
幹事補佐 大舘 陽太 (名大)

「from:2006-05-24 to:2006-05-24」による検索結果

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講演検索結果
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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
COMP 2006-05-24
10:40
福岡 九州工業大学 Minimum Augmentation of Edge-Connectivity with Monotone Requirements in Undirected Graphs
Toshimasa IshiiOtaru Univ. of Commerce
$V$を有限集合とする.$X' \subseteq X \subseteq V$であるどの集合$X, X'$についても,... [more] COMP2006-10
pp.1-8
COMP 2006-05-24
11:15
福岡 九州工業大学 定性空間表現の二次元平面への埋め込みについて
高橋和子住友孝郎関西学院大)・竹内 泉産総研
本発表では,PLCA表現の二次元平面上への埋め込みについて述べる.我々は定性空間推論の新しい枠組としてPLCAを提案した... [more] COMP2006-11
pp.9-15
COMP 2006-05-24
13:00
福岡 九州工業大学 木の編集距離の文字列の編集距離による近似
阿久津達也京大)・深川大路高須淳宏NII
木の類似度の尺度として、木の編集距離が20年以上前に提案され、それ以来、多くの研究が行われてきた。順序木に対する編集距離... [more] COMP2006-12
pp.17-24
COMP 2006-05-24
13:35
福岡 九州工業大学 MAX-2SAT 問題の平均時解析
渡辺 治山本真基東工大
 [more] COMP2006-13
pp.25-32
COMP 2006-05-24
14:10
福岡 九州工業大学 (4,1)-Quantum Random Access Coding Does Not Exist
Masahito HayashiJST)・Kazuo IwamaKyoto Univ.)・○Harumichi NishimuraOsaka Prefecture Univ.)・Rudy RaymondKyoto Univ.)・Shigeru YamashitaNAIST
An (n,1,p)-Quantum Random Access (QRA) coding, introduced by... [more] COMP2006-14
pp.33-38
COMP 2006-05-24
15:00
福岡 九州工業大学 隠れマルコフモデルを用いたDNA配列設計
前村一哉小野廣隆定兼邦彦山下雅史九大
DNAコンピューティングとは,DNA同士の反応過程を計算として見なした新しい計算パラダイムである.DNAコンピューティン... [more] COMP2006-15
pp.39-46
COMP 2006-05-24
15:35
福岡 九州工業大学 動的近傍操作を用いたDNA塩基配列設計
川下 優小野廣隆定兼邦彦山下雅史九大
近年,DNA塩基配列集合を利用したナノコンピューティング・ナノテクノロジーが注目されている.これらの技術に用いられる塩基... [more] COMP2006-16
pp.47-54
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