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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
MIKA
(第二種研究会)
2019-10-03
11:15
北海道 北海道大学 [ポスター講演]仮想アンテナアレー技術によるSHF帯無線通信路特性測定器の構築
康 哲嘉齋藤健太郎高田潤一東工大
ユーザトラフィック需要の増加に応じ, 第5世代移動通信システム等の次世代通信システムでは6 GHz 帯以上の高周波数帯に... [more]
MIKA
(第二種研究会)
2019-10-03
11:15
北海道 北海道大学 [ポスター講演]オーバーラップ素子を導入したMIMOレーダにおける固有ベクトルを用いた送信信号誤差補正
加藤秀崇菊間信良榊原久二男名工大
近年,自動車による自動運転や危険回避システムの実現のため,高性能なレーダの開発が急務である.送信と受信にそれぞれ複数のア... [more]
CQ 2019-05-30
13:45
広島 広島市立大学 仮想Massive アレーを用いた伝搬環境制御法の提案
渡部一聖西森健太郎谷口諒太郎新潟大)・村上友規NTT
近年のスマートフォンなどの無線通信機器の急速な普及に伴い,移動通信トラヒックが急増している.そのため,第5世代移動通信シ... [more] CQ2019-15
pp.23-26
AP 2019-05-16
14:30
兵庫 かんぽの宿 有馬 合成開口測定法における物理モデルの考察
山口 良ソフトバンク
合成開口アンテナ技術を利用して長尺アンテナ遠方界測定や到来方向高分解能測定ができる.本報告では,回転測定と仮想アレーアン... [more] AP2019-4
pp.19-24
VLD, CAS, MSS, SIP
(共催)
2016-06-17
14:20
青森 弘前市立観光館 バーチャルセンシングを用いたフィードフォワードANCシステムに関する検討
枝元祥馬史 創梶川嘉延関西大
アクティブノイズコントロール(ANC : Active Noise Control)システムは,誤差マイクロホン地点の騒... [more] CAS2016-29 VLD2016-35 SIP2016-63 MSS2016-29
pp.157-160
RCC, ASN, RCS, NS, SR
(併催)
2015-07-29
15:50
長野 JA長野県ビル 低コストでビームフォーミングを実現するための仮想アレーアンテナ技術の実験的検討
大辻太一吉田高英菅原弘人NEC
IoT(Internet of Things)の進展に伴い,移動するモノが移動しながら無線通信を行う機会が増加すると考え... [more] ASN2015-28
pp.43-48
AP 2015-01-22
09:55
愛媛 愛媛大 MIMO仮想アレーアンテナを用いた屋内環境における生体位置推定法
今野恵太笹川 大本間尚樹岩手大)・西森健太郎新潟大)・竹村暢康日本工大)・満井 勉サムスン日本研)・恒川佳隆岩手大
著者らはMIMO (Multiple-Input Multiple-Output)レーダによる虚像排除を適用した複数生体... [more] AP2014-162
pp.7-12
SID-JC
(共催)
EID, ITE-IDY, ITE-HI, ITE-3DIT, IEE-OQD
(連催) [詳細]
2014-10-15
13:45
東京 機械振興会館 フォトクロミズムによる投影面反射率の時空間変調に基づいた高コントラスト投影
竹田翔一岩井大輔佐藤宏介阪大
本論文では,環境光や相互反射等の外乱光が存在する中でもコントラストを損なわない新たな投影ディスプレイとその投影手法につい... [more] EID2014-9
pp.5-8
EA 2014-08-19
15:50
宮城 東北学院大学 多賀城キャンパス Measurement of interaural localization cues in a sound field reproduction system
Jorge TrevinoTohoku Univ.)・Nicolas EpainCraig JinUniv. of Sydney)・Shuichi SakamotoYo-iti SuzukiTohoku Univ.
Sound field reproduction systems using loudspeaker arrays pr... [more] EA2014-17
pp.31-36
AP
(第二種研究会)
2014-05-15
- 2014-05-16
石川 金沢歌劇座 拡張EMアルゴリズムを用いた相関波源の広帯域DOA推定法
山田寛喜白井智士山口芳雄新潟大)・西村寿彦小川恭孝大鐘武雄北大
 [more]
EA 2014-03-28
14:50
東京 NHK放送技術研究所 指向性収音音声の強調方法について
阿部悠輝丹生 賢齋藤 毅三好正人金沢大
我々は遠隔音声高品質収音方法を検討している.本稿では,次の技術について報告する:
(1) 操舵可能なスポットライト形状... [more]
EA2013-122
pp.13-18
EMM 2014-01-27
14:45
宮城 東北大学 電気通信研究所 遠隔レンダリング型聴覚ディスプレイの試作
岩谷幸雄庄子拓也川崎誉洋千葉順子東北学院大)・大谷 真信州大)・土屋隆生同志社大
聴覚ディスプレイは実収録あるいはレンダリングされたバーチャル音空間の情報・コンテンツを両耳に与えるためのシステムである.... [more] EMM2013-90
pp.11-16
EA 2011-11-18
15:15
熊本 熊本大学 反射音の到来方向分布を用いた音源距離推定
江崎 知名大)・丹羽健太NTT)・西野隆典三重大)・北岡教英武田一哉名大
小型のマイクロホンアレイを用いて音源距離推定を行う手法を提案する.
本手法では周波数領域独立成分分析によって出力される... [more]
EA2011-85
pp.19-24
EA 2011-10-28
14:45
長野 信州大学工学部 集束ビームを用いて生成した仮想音源の遠近感評価
山川昭彦堀内亮輔齋藤 毅三好正人金沢大)・木下慶介中谷智広NTT
我々は,直線状スピ―カアレイと2次元フィルタを用いて設計する集束型指向性ビームによる音像制御方法の検討を続けている.以前... [more] EA2011-71
pp.19-24
US 2011-06-23
13:25
東京 東京農工大学 小金井キャンパス BASE本館1F 講義室1 拡散送信ビームと複数の偏向受信ビームを用いた頸動脈短軸断面イメージング
ポンリ アキンロル長谷川英之金井 浩東北大
[背景] 頸動脈壁の内中膜複合体の短軸断面は, 従来のリニアスキャンでは描出が難しく,描出される動脈壁の範囲が制限されて... [more] US2011-14
pp.7-12
WBS 2010-10-08
09:30
奈良 奈良市ならまちセンター [ポスター講演]室内環境におけるOFDM信号伝送型UWB時空間チャネルサウンディング
杉崎大輔齊藤創一岩切直彦小林岳彦東京電機大
マイクロ波ベクトルネットワークアナライザはUWBチャネルサウンダとして多く用いられているが,スナップショット数が1回に限... [more] WBS2010-29
pp.47-52
US 2010-06-24
15:15
東京 東京農工大学 小金井キャンパス BASE本館1F 講義室1 リニアアレイ探触子による球面拡散ビームを用いたシリコーンゴム管ファントムの短軸断面画像の描出能向上
ポンリ アキンロル長谷川英之金井 浩東北大
[背景] 頸動脈壁の内中膜複合体の短軸断面画像は,従来のリニアスキャンでは描出が難しく,前後壁の描出角度範囲が制限されて... [more] US2010-26
pp.71-76
AP 2009-10-08
16:25
静岡 静岡大 近傍波源推定に対するESPRIT法適用に関する基礎検討
古賀健一東海理化/名工大)・菊間信良平山 裕榊原久二男名工大)・河村大輔岩下明暁花木秀信水野善之東海理化
代表的な到来方向推定法であるESPRIT 法は,波源が十分遠方であり,到来波が平面波とみなせることを前提として成立してい... [more] AP2009-118
pp.91-96
RCS, AN, MoNA, SR
(併催)
2009-03-04
14:00
神奈川 YRP 仮想MIMOシステムを用いた上り回線における所要送信電力に関する検討
斉藤裕大小川恭孝大鐘武雄西村寿彦北大
将来の高速移動通信は,現在よりも高い周波数を使用することが考えられ,無線伝搬の減衰は深刻な問題となる.上り回線においては... [more] RCS2008-223
pp.65-70
AP 2009-01-22
10:20
福岡 福岡大学 仮想アレーを用いたアレー校正手法における仮想素子位置の最適化
内藤 孝山田寛喜山口芳雄新潟大
近年,アレーアンテナを用いた高分解能到来方向推定手法であるMUSIC法などの応用が注目され,多数の分野における応用が進め... [more] AP2008-162
pp.73-78
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