お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2020年10月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 64件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
VLD, DC, IPSJ-SLDM, IPSJ-EMB
(連催)
CPSY, IPSJ-ARC
(連催)
ICD, IE
(共催)
RECONF
(併催) [詳細]
2019-11-14
09:40
愛媛 愛媛県男女共同参画センター FiCCを用いたCMOS互換な不揮発性メモリ実現に向けた素子特性測定
田中一平宮川尚之木村知也今川隆司越智裕之立命館大VLD2019-36 DC2019-60
本稿では,低廉な通常のCMOSプロセスで製造でき,かつ,書き込みや消去に必要な電流が極めて小さい不揮発性メモリ素子と,そ... [more] VLD2019-36 DC2019-60
pp.63-68
VLD, DC, IPSJ-SLDM, IPSJ-EMB
(連催)
CPSY, IPSJ-ARC
(連催)
CPM, ICD, IE
(共催)
RECONF
(併催) [詳細]
2018-12-07
09:00
広島 サテライトキャンパスひろしま FiCCを用いたCMOS互換な超低消費電力不揮発性メモリ素子の特性測定回路の設計と試作
田中一平宮川尚之木村知也今川隆司越智裕之立命館大VLD2018-65 DC2018-51
本稿では,低廉な通常のCMOSプロセスで製造でき,かつ,書き込みや消去に必要な電流が極めて小さい不揮発性メモリ素子と,そ... [more] VLD2018-65 DC2018-51
pp.183-188
SDM 2018-10-18
14:00
宮城 東北大学未来情報産業研究館5F ソースとドレインが非対称のMOSFETを用いた電気的特性ばらつきの統計的解析
市野真也寺本章伸黒田理人間脇武蔵諏訪智之須川成利東北大SDM2018-62
高精度アナログデバイス回路の実現に支障をきたす,しきい値電圧ばらつきやランダムテレグラフノイズ(RTN)といったMOSト... [more] SDM2018-62
pp.51-56
SRW 2018-08-20
15:25
岡山 岡山大学 [招待講演]IR-UWBを用いた屋内測位とその精度向上について
李 還幇三浦 龍加川敏規児島史秀NICTSRW2018-19
筆者らは位置既知の3台以上の固定機とのTime-of-Arrival (TOA)による測距結果から測位対象の移動機の位置... [more] SRW2018-19
pp.57-62
SDM, ICD
(共催)
ITE-IST
(連催) [詳細]
2018-08-07
15:00
北海道 北海道大学大学院情報科学研究科 M棟M151 0.6V動作9bitデジタル出力PWM差分演算回路
小嶋文也原田知親山形大SDM2018-32 ICD2018-19
集積回路の微細化による高集積化で、回路の小型化や動作速度の向上が実現されているが、リーク電流等により消費電力が減少しない... [more] SDM2018-32 ICD2018-19
pp.35-40
VLD, HWS
(併催)
2018-02-28
17:45
沖縄 沖縄県青年会館 65 nm FDSOIプロセスのトランジスタモデルの違いによるフリップフロップのソフトエラー耐性の実測と評価
榎原光則丸岡晴喜山田晃大古田 潤小林和淑京都工繊大VLD2017-104
ムーアの法則に従い, 集積回路 (LSI)が微細化することで, PCやスマートフォン
といった高性能な製品を作れるよう... [more]
VLD2017-104
pp.91-96
VLD, HWS
(併催)
2018-03-02
09:00
沖縄 沖縄県青年会館 ポテンショスタット法に基づく超小型・超微弱電流測定回路の提案
磯貝太志白川貴啓中武繁寿北九州市大VLD2017-119
MOSFET によるオンチップ高抵抗を利用した電流測定回路を提案する。近年バイオセンシング技術やインプラントセンシング技... [more] VLD2017-119
pp.181-186
SDM, ICD
(共催)
ITE-IST
(連催) [詳細]
2017-08-01
13:50
北海道 北海道大学情報教育館 しきい電圧の温度依存性を低減した等価MOSFETの試作と評価
山口拓哉奥 達哉関根かをり明大SDM2017-41 ICD2017-29
MOSFETの温度特性は回路の動作に大きな影響を与える。MOSFETはしきい電圧と移動度に温度依存性を持っているが、今回... [more] SDM2017-41 ICD2017-29
pp.77-82
VLD 2017-03-02
09:25
沖縄 沖縄県青年会館 FiCC:高集積向け耐クロストークノイズメタルフリンジキャパシタ
宮川尚之木村知也越智裕之立命館大VLD2016-109
本稿では,メタルフリンジキャパシタの一種であるFishbone-in-Cage Capacitor (FiCC) を提案... [more] VLD2016-109
pp.43-47
VLD, DC
(共催)
CPM, ICD, IE
(共催)
CPSY, RECONF
(併催) [詳細]
2016-11-28
12:45
大阪 立命館大学大阪いばらきキャンパス マイクロエナジーハーベスティングのための2段昇圧型チャージポンプ回路方式
木村知也越智裕之立命館大VLD2016-46 DC2016-40
本稿ではオンチップ太陽電池で得られる閾値電圧以下の入力電圧を4V程度の高電圧まで効率よく昇圧する場合に有効なL1L5型2... [more] VLD2016-46 DC2016-40
pp.13-18
ICD, SDM
(共催)
ITE-IST
(連催) [詳細]
2016-08-02
09:00
大阪 中央電気倶楽部 [招待講演]超低電圧SRAMのソフトエラー耐性
橋本昌宜阪大SDM2016-54 ICD2016-22
本報告では、SRAMのソフトエラー耐性について議論する。特に、ニアスレッショルド回路やサブスレッショルド回路が対象とする... [more] SDM2016-54 ICD2016-22
pp.53-58
VLD 2016-03-01
17:30
沖縄 沖縄県青年会館 [記念講演]サブスレッショルド領域で動作するラッチ回路の動作安定性解析
鎌苅竜也塩見 準石原 亨小野寺秀俊京大VLD2015-131
多くの記憶素子の基本要素として利用されるラッチ回路は集積回路設計にかかせない重要な回路である.
本稿は,ラッチ回路の... [more]
VLD2015-131
p.117
ICD, ITE-IST
(連催)
2015-07-03
14:20
神奈川 防衛大学校 [招待講演]エネルギーハーベスティングのシステム回路設計 ~ 高効率な昇圧回路と低消費電力なデジタル回路設計 ~
岡田光司雫 譲廣瀬哲也神戸大ICD2015-22
本講演では、高効率· 低消費電力なエネルギーハーベスティングシステムを実現するための技術について論ずる.使用環... [more] ICD2015-22
pp.47-52
ED 2015-04-16
13:30
宮城 東北大通研ナノスピン実験施設 印刷型有機薄膜トランジスタの閾値電圧制御と回路応用
塩飽 黎吉村悠大竹田泰典山形大)・福田 貴東ソー)・福田憲二郎山形大/JST)・熊木大介時任静士山形大ED2015-1
将来、有機集積回路を構成するためには有機薄膜トランジスタ(TFT)の閾値電圧制御が重要となってくる。現在の有機トランジス... [more] ED2015-1
pp.1-5
VLD 2015-03-03
15:50
沖縄 沖縄県青年会館 [記念講演]ニアスレッショルド回路設計のための基本定理
塩見 準・○石原 亨小野寺秀俊京大VLD2014-172
ニアスレッショルド電圧動作はマイクロプロセッサのエネルギー効率を劇的に改善する有効な手法である.
本稿では経路遅延が対... [more]
VLD2014-172
pp.109-114
RECONF, CPSY, VLD
(共催)
IPSJ-SLDM
(連催) [詳細]
2015-01-29
17:40
神奈川 慶應義塾大学 日吉キャンパス 電源電圧としきい値電圧の同時最適化が集積回路の消費エネルギーに与える影響の解析
竹下俊宏西澤真一Islam AKM Mahfuzul石原 亨小野寺秀俊京大VLD2014-129 CPSY2014-138 RECONF2014-62
トランジスタの電源電圧としきい値電圧をアプリケーションやチップの動作状況に応じて適切に設定することにより,集積回路の消費... [more] VLD2014-129 CPSY2014-138 RECONF2014-62
pp.111-116
VLD, DC, IPSJ-SLDM
(連催)
ICD, CPM
(共催)
CPSY, RECONF
(併催) [詳細]
2014-11-26
16:15
大分 ビーコンプラザ(別府国際コンベンションセンター) DTMOSを用いたサブスレッショルド回路の高速化設計
福留祐治史 又華戸川 望早大)・宇佐美公良芝浦工大)・柳澤政生早大VLD2014-88 DC2014-42
サブスレッショルド領域で回路を動作させることで低電力化は実現されるが,同時に速度が劣化するトレードオフの関係にある.
... [more]
VLD2014-88 DC2014-42
pp.117-121
ICD, SDM
(共催)
2014-08-05
14:55
北海道 北海道大学 情報教育館(札幌市) 65nmSOTBプロセスで試作したリングオシレータを用いたアンテナダメージによる初期発振周波数劣化の測定と評価
大島 梓岸田 亮籔内美智太郎小林和淑京都工繊大SDM2014-79 ICD2014-48
近年の集積回路の微細化に伴い, BTIやアンテナダメージの影響が深刻化してい
る。本研究では, 65nm バルク・S... [more]
SDM2014-79 ICD2014-48
pp.93-98
ICD, SDM
(共催)
2014-08-05
16:10
北海道 北海道大学 情報教育館(札幌市) ソース電圧シフトによるコンパレータの動的閾値制御を用いたSAR型ADCの小型、低電力化
米倉正樹吉岡健太郎石黒仁揮慶大SDM2014-82 ICD2014-51
極低電力かつ小面積の閾値制御ADC(TC-ADC)を提案する.このADCに使用されている閾値制御コンパレータ(TCC)は... [more] SDM2014-82 ICD2014-51
pp.109-113
VLD 2014-03-05
13:25
沖縄 沖縄県青年会館 サブスレッショルド回路における遅延・エネルギーの温度依存性に関する実験および考察
櫛田浩樹史 又華戸川 望早大)・宇佐美公良芝浦工大)・柳澤政生早大VLD2013-161
バッテリー式の無線ネットワーク機器では,消費エネルギーの削減を重視するため,
供給電圧を下げる設計手法が広く用いられる... [more]
VLD2013-161
pp.147-151
 64件中 1~20件目  /  [次ページ]  
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会