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 57件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
EA, SP, SIP
(共催)
US, IPSJ-SLP
(連催)
(連催) [詳細]
2021-03-03
17:35
ONLINE オンライン開催 [ショートペーパー]On the Use of Speaker Information for Speaker-Imbalanced Automatic Speech Recognition Task
Kak SokyKyoto Univ.)・Sheng LiNICT)・Masato MimuraChenhui ChuTatsuya KawaharaKyoto Univ.
(ご登録済みです.開催日以降に掲載されます) [more]
OCS, PN, NS
(併催)
2019-06-21
13:20
岩手 MALIOS(盛岡) スマートスピーカに対する攻撃への対策手法の提案
樽谷優弥岡山大)・上田健介加藤嘉明三菱電機NS2019-39
機械学習の発展により、家電制御や物品購入、音楽再生など様々な機能を音声認識によって操作するインターフェースとしてスマート... [more] NS2019-39
pp.23-28
EA, SIP, SP
(共催)
2019-03-15
10:00
長崎 アイランド ナガサキ(長崎市) 残差波形の相対位相情報の話者認識への有効性の検討
中川聖一山本滉己山本一公中部大EA2018-130 SIP2018-136 SP2018-92
我々は、話者認識のために位相情報に着目し、特徴パラメータとして相対位相を提案し、その有効性を示してきた。相対位相は音源波... [more] EA2018-130 SIP2018-136 SP2018-92
pp.185-190
EA, SIP, SP
(共催)
2019-03-15
13:30
長崎 アイランド ナガサキ(長崎市) [ポスター講演]小規模デバイス向け日本語キーワード検出と検出キーワードを用いた話者識別方法の提案
藤村浩司東芝EA2018-157 SIP2018-163 SP2018-119
本報告では,家電やスマートスピーカ上の小規模デバイスで動作するキーワード検出と検出キーワードを用いた話者識別方法を提案す... [more] EA2018-157 SIP2018-163 SP2018-119
pp.341-346
MBE 2019-02-01
14:35
佐賀 佐賀大学 CNNによるテキスト独立型話者識別の音声データセットを用いた評価
大嵜郁弥京相雅樹東京都市大MBE2018-81
精度の高い話者識別を実現するには,様々な話者に対し汎化性を有し,雑音に頑健性を持つ必要がある.近年,畳み込みニューラルネ... [more] MBE2018-81
pp.117-121
SP 2019-01-27
11:05
石川 ハルモニー金沢 GMM適応速度と到達精度に基づく音声対話システムフロントエンドのための話者認識性能の評価法
高見純子川端 豪関西学院大SP2018-59
音声対話システムにおいて,ユーザが誰か判定し適切な行動をとることが,ユーザのシステムへの親近感を高めるために有効である.... [more] SP2018-59
pp.35-40
EA, US
(併催)
2019-01-22
14:00
京都 同志社大学 [ポスター講演]周波数領域両耳聴モデルを用いた複数話者同時発話時の話者識別に関する研究
清田佳偉イルワンシャー松岡光祐宇佐川 毅熊本大EA2018-94
近年,開発が進められている自動会議録作成支援システムでは,複数話者の発話が重畳したオーバラップ区間における,話者識別精度... [more] EA2018-94
pp.7-12
NLC, IPSJ-NL
(連催)
SP, IPSJ-SLP
(連催)
(併催) [詳細]
2017-12-21
12:50
東京 早稲田大学グリーン・コンピューティング・システム研究開発センター [ポスター講演]DNN適応に基づく非可聴つぶやき認識用話者・環境依存音響モデルの構築
野田聖太林 知樹戸田智基武田一哉名大SP2017-56
本研究では,サイレント音声インタフェースの実現に向けて,実環境下における非可聴つぶやき(Non-Audible Murm... [more] SP2017-56
pp.7-10
SP, IPSJ-SLP
(併催)
2017-07-28
11:15
宮城 秋保リゾート ホテルクレセント 対面式の窓口会話に対する話者の出現パターンに着目したダイアライゼーション
渡部瑞季NTTドコモ)・安藤厚志神山歩相名小橋川 哲青野裕司NTT)・大庭隆伸礒田佳徳NTTドコモSP2017-19
本研究では,携帯電話の販売店など,話者が対面する窓口会話における話者ダイアライゼーションに取り組んだ. 窓口会話の話者ダ... [more] SP2017-19
pp.21-26
SP, SIP, EA
(共催)
2017-03-02
09:00
沖縄 沖縄産業支援センター [ポスター講演]DNN特徴量抽出器とテンプレートマッチングによるハードウェア音声センサーの検討
劉 溢銭 博宇王 健篠崎隆宏東工大EA2016-135 SIP2016-190 SP2016-130
環境中にユビキタスに配置された音声センサーにより高精度なキーワード検出や話者認識、環境音認識などが可能になれば、単独での... [more] EA2016-135 SIP2016-190 SP2016-130
pp.297-300
SP, IPSJ-SLP
(連催)
NLC, IPSJ-NL
(連催)
(併催) [詳細]
2016-12-20
11:20
東京 NTT武蔵野研究開発センタ 1次元畳みこみニューラルネットワークによる特徴抽出を用いた話者認識
園田祥平笠原勇布井上真郷早大SP2016-52
話者認識法の多くは, メル周波数ケプストラム係数, i-vectorといった声の特徴量を利用している. これらの特徴量は... [more] SP2016-52
pp.17-21
SP, IPSJ-SLP
(連催)
NLC, IPSJ-NL
(連催)
(併催) [詳細]
2016-12-20
11:45
東京 NTT武蔵野研究開発センタ i-vectorによるランキングを用いた短い発話における話者照合の検討
辻川美沙貴パナソニック/総研大)・西川剛樹パナソニック)・松井知子統計数理研SP2016-53
一般的に,話者認識の性能は発話長が短いときに劣化する.しかしながら音声による機器操作などで話者認識機能を実用化する場合,... [more] SP2016-53
pp.23-26
SP, IPSJ-SLP
(連催)
NLC, IPSJ-NL
(連催)
(併催) [詳細]
2016-12-20
15:10
東京 NTT武蔵野研究開発センタ [ポスター講演]雑音に頑強な話者認識のための基本周波数を用いた深層ニューラルネットワーク
鈴木良啓杉浦陽介島村徹也埼玉大SP2016-58
本稿では深層ニューラルネットワークを用いた話者認識において,学習を簡易化することを目的に,新たなニューラルネットワーク構... [more] SP2016-58
pp.53-56
EA, ASJ-H
(共催)
2016-08-09
15:25
宮城 東北学院大学 多賀城キャンパス [招待講演]故城戸健一先生のご業績 ~ 音声分野を中心に ~
牧野正三東北文化学園大EA2016-24
電子情報通信学会フェロー,日本音響学会名誉員の故城戸健一先生の御業績のうち,音声分野を中心に紹介する. 城戸先生は音声分... [more] EA2016-24
pp.25-30
NC, NLP
(併催)
2016-01-28
15:25
福岡 九州工業大学 若松キャンパス i-vectorにアンサンブル学習を加えた話者識別法の比較検証 ~ Bagging対Random Forest ~
園田祥平井上真郷早大NC2015-58
近年, 話者識別法の多くは話者の特徴を表すi-vectorを経由して行われる.各発話のi-vectorは超球上に分布する... [more] NC2015-58
pp.13-16
NLC, IPSJ-NL
(連催)
SP, IPSJ-SLP
(連催)
(併催) [詳細]
2015-12-02
10:25
愛知 名古屋工業大学 制約付きThree-Way Restricted Boltzmann Machineを用いた音響・音韻・話者情報の同時モデリング
中鹿 亘電通大)・滝口哲也神戸大SP2015-71
本研究では,音響特徴量・音韻特徴量・話者特徴量の3つを変数とするThree-Way Restricted Boltzma... [more] SP2015-71
pp.7-12
SP, IPSJ-SLP
(併催)
2015-07-16
17:20
長野 かたくら諏訪湖ホテル 線形変換ネットワークを用いて話者正規化学習されたDNNにおけるネットワークサイズが与える影響の実験的評価
落合 翼同志社大/NICT)・松田繁樹同志社大)・渡辺秀行ル シュガン河井 恒NICT)・片桐 滋同志社大SP2015-41
これまでに著者らは,ハイブリッド型 DNN-HMM 音響モデルに対して話者正規化学習法のコンセプトを
取り入れた新たな... [more]
SP2015-41
pp.31-36
SP, IPSJ-SLP
(併催)
2015-07-17
14:10
長野 かたくら諏訪湖ホテル 自動話者照合システムの性能を低下させるプライバシープリザービングサウンドの検討
橋本 佳名工大)・山岸順一越前 功NIISP2015-49
本人の意志によらずに様々な情報が収集され,それらの情報から個人が特定されることによるプライバシーの侵害は深刻な社会問題と... [more] SP2015-49
pp.79-84
WIT, SP, ASJ-H, PRMU
(共催)
2015-06-18
14:50
新潟 新潟大学駅南キャンパス「ときめいと」 i-vectorによる短い発話の話者識別の検討
辻川美沙貴パナソニック/総研大)・西川剛樹パナソニック)・松井知子統計数理研PRMU2015-43 SP2015-12 WIT2015-12
年,音声認識技術の発展により音声操作に対応したテレビやスマートフォンの機能が増加している.こうした音声認識技術の普及と共... [more] PRMU2015-43 SP2015-12 WIT2015-12
pp.65-70
NLC, IPSJ-NL
(連催)
SP, IPSJ-SLP, JSAI-SLUD
(連催,共催)
(併催) [詳細]
2014-12-16
11:00
神奈川 東工大(すずかけ台) 話者コードに基づく話者正規化学習を利用したニューラルネット音響モデルの適応
柏木陽佑齋藤大輔峯松信明広瀬啓吉東大SP2014-118
近年,自動音声認識において,その高い認識性能により,deep neural network (DNN) を用いた音響モデ... [more] SP2014-118
pp.105-110
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