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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
SS, IPSJ-SE
(連催)
2020-07-02
13:05
ONLINE オンライン開催 morfawk: 形態素パターンマッチング/処理言語
中西恒夫吉村賢治乙武北斗田辺利文古庄裕貴福岡大)・西浦洋一アイシン精機SS2020-4
自然言語で記述されるソフトウェア開発文書のレビューに要するコストを削減するべく自然言語処理の活用が期待されている。係り受... [more] SS2020-4
pp.19-24
NS, IN
(併催)
2020-03-06
13:00
沖縄 Royal Hotel 沖縄残波岬
(開催中止,技報発行あり)
試験項目自動生成手法におけるMAP推定を用いたPMIによる教師データ作成法
佐藤孝樹松本悠希日大)・山田 剛菊間一宏NTT)・上田清志日大NS2019-237
世界的なIoT/M2Mサービスの拡大に伴うブロードバンド通信の拡大は,多くの通信キャリアに対し激しいサービス低廉化競争を... [more] NS2019-237
pp.335-339
SS 2020-03-05
14:45
沖縄 てんぶす那覇
(開催中止,技報発行あり)
形態素パターンマッチャ morfgrep とそのソフトウェア開発における応用
中西恒夫吉村賢治乙武北斗田辺利文古庄裕貴福岡大)・西浦洋一浅野雅樹アイシン精機SS2019-60
自然言語で記述される開発文書の品質保証はレビューに頼りがちであり,その工数の削減は容易ではなく,自然言語処理を用いた機械... [more] SS2019-60
pp.113-118
NS 2019-01-18
12:40
長崎 長崎県美術館 ソフトウェア開発効率化手法における機械学習性能の向上に向けた教師データ作成法
佐藤孝樹日大)・山田 剛菊間一宏NTT)・上田清志日大NS2018-184
世界的なIoT/M2Mサービスの拡大に伴うブロードバンド通信の拡大は,多くの通信キャリアに対し激しいサービス低廉化競争を... [more] NS2018-184
pp.35-40
NLC, IPSJ-IFAT
(連催)
2018-02-17
11:20
大阪 ティーオージー会議室 名詞句一覧を活用したソフトウェア開発文書執筆支援
南田幸紀杉本 駿原田山人NTTNLC2017-52
ソフトウェア開発において,要件定義書や基本設計書など上流工程ドキュメントは一意に解釈できるよう正確に記述することが重要で... [more] NLC2017-52
pp.63-68
NS 2018-01-19
13:40
沖縄 石垣市商工会館 要求仕様の自動構造化による試験項目自動生成
佐藤孝樹飯野圭太朗日大)・中村義和菊間一宏NTT)・上田清志日大NS2017-158
世界的なIoT/M2Mサービスの拡大に伴うブロードバンド通信の拡大は,多くの通信キャリアに対し激しいサービス低廉化競争を... [more] NS2017-158
pp.81-86
SS 2015-03-09
16:35
沖縄 沖縄県青年会館 機械学習を用いた省略識別子の復元手法
岡嶋秀記水野 修京都工繊大SS2014-68
ソースコードの可読性はソフトウェアを開発・保守する上で重要な要素である.
識別子はソースコードを正しく理解するため... [more]
SS2014-68
pp.79-84
SANE 2012-01-27
15:20
長崎 長崎県美術館 運用システムとC&DH系開発を融合する搭載ソフトウエア開発システム
飯山裕人木村真一小林宗太郎上條崇一東京理科大)・石橋金徳東大SANE2011-159
衛星の運用は衛星の適切な機能発現にとって本質的に重要であり、衛星が高機能になるに従ってコマンドやテレメトリの種類は増大す... [more] SANE2011-159
pp.103-108
AI 2011-11-24
15:10
東京 国立情報学研究所(NII) 12F会議室(1208/1210) オフショアソフトウェア開発における異言語文書理解支援システムの試作と実験的評価
程 祥瑞松本真佑中村匡秀神戸大AI2011-31
ソフトウェア開発の全体または一部を海外の企業に委託するオフショアソフトウェア開発が盛んである.オフショア開発では,言語や... [more] AI2011-31
pp.13-18
SS 2010-10-15
09:45
岩手 岩手県立大学 結合テストにおけるテスト項目自動生成手法の提案と評価
丹野治門張 暁晶星野 隆NTTSS2010-34
Webアプリケーションのテスト工程では,プレゼンテーション層,ビジネスロジック層,データ層
という3層間の結合テストが... [more]
SS2010-34
pp.37-42
SS 2009-12-18
11:30
香川 香川大学幸町キャンパス ソフトウェアタグを用いた設計文書メトリクスからの低品質モジュールの予測
片山真一大蔵君治伏田享平川口真司奈良先端大)・名倉正剛奈良先端大/現日立)・門田暁人飯田 元奈良先端大SS2009-46
高品質なソフトウェアを作成するためには,早期段階で多くの不具合を含む可能性のある低品質モジュールを特定することが重要とな... [more] SS2009-46
pp.67-72
KBSE 2009-03-06
13:30
愛知 南山大学 サテライトキャンパス アスペクト指向に基づくソフトウェアアーキテクチャの文書化方式
加藤大地蜂巣吉成沢田篤史野呂昌満南山大KBSE2008-61
ソフトウェアアーキテクチャの設計では多様な視点からソフトウェアの特徴をとらえることが重要であり,我々はこれまでにアスペク... [more] KBSE2008-61
pp.55-60
KBSE 2009-01-20
14:35
東京 機械振興会館地下3階6号室 単語-品質特性対応表を用いた品質要求スペクトルの抽出法
谷川正明鈴木駿一佐藤知徳長田 晃北澤直幸海谷治彦海尻賢二信州大KBSE2008-49
ソフトウェア開発において,品質要求が適切に定義されることは重要である.そのソフトウェアの品質特性についての概要を早い段階... [more] KBSE2008-49
pp.73-78
SS 2008-12-18
14:00
高知 (1日目)高知工科大、(2日目)高知市文化プラザ「かるぽーと」 バグ管理システムを対象としたアジャイルソフトウェア開発における保守プロセスの観察
伏田享平・○大前勇輝名倉正剛川口真司大蔵君治飯田 元奈良先端大SS2008-39
アジャイルソフトウェア開発では開発ドキュメント類が整備されないため,開発過程の事後分析が困難であることが多い.本研究では... [more] SS2008-39
pp.1-6
PRMU 2007-03-15
13:00
岡山 岡山大 [特別講演]文字認識ビジネスに取り組んで15年
松村 博メディアドライブ
私がメディアドライブ株式会社(旧:メディアドライブ研究所)で文字認識関連技術の研究や商品化を始めたのは今から約15年前の... [more] PRMU2006-243
pp.49-54
IN, ICM, LOIS
(併催)
2006-01-19
13:05
京都 京都大学 オントロジーを用いたOSSモデルの再利用
堀内信吾井上正輝佐藤正崇吉田 寛井上貴司杉本 悟山村哲哉NTT
ブロードバンドサービスの急速な展開に伴い,新規サービスを低コスト且つ短期間で導入することが求められている.その為には,サ... [more] TM2005-42
pp.1-6
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