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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
HWS, ICD
(共催)
2018-10-29
16:00
大阪 神戸大 梅田インテリジェントラボラトリ OSS-RSAからのキャッシュリークの取得容易性評価
森 隼人上野 嶺東北大)・高橋順子NTT)・林 優一奈良先端大)・本間尚文東北大
近年,RSA 暗号に対する新たなキャッシュ攻撃として,SWL(SWL: Sliding Windows Leak)と
... [more]
HWS2018-53 ICD2018-45
pp.35-40
MBE, NC
(併催)
2018-03-13
14:00
東京 機械振興会館 機能的近赤外分光法を用いたリアルタイム頭皮血流除去:実データに対する検討
小田祐太佐藤貴紀南部功夫和田安弘長岡技科大
機能的近赤外分光法(functional Near-Infarared Spectroscopy; fNIRS)は非侵襲... [more] MBE2017-85
pp.29-34
EMD 2017-11-17
10:30
東京 電気通信大学 A Method for Evaluating Degradation Phenomenon of Electrical Contacts using a Micro-Sliding Mechanism -- Minimal Sliding Amplitudes against Input Waveforms (3) --
Shin-ichi WadaKeiji KoshidaTMC)・Koichiro SawaNippon Inst. of Tech.
 [more] EMD2017-44
pp.7-12
EMD 2014-10-17
14:25
東京 たましんRISURUホール 真空中でも使用可能なしゅう動接点材料の研究
古河拓也渡辺克忠上野貴博日本工大
あらまし 近年 導電性と潤滑性の両方の特性を兼ね備えた複合材料が多く作られるようになった。
筆者らは自己潤滑性に優れ... [more]
EMD2014-61
pp.7-11
AP
(第二種研究会)
2014-06-27
10:00
茨城 産総研(つくば市) 可動短絡を用いた可逆2ポート回路網のSパラメータ推定法の基礎検討
上杉 将石井 望新潟大
電磁波を被測定アンテナ(antenna under test, AUT)に照射し,その反射によりAUTの利得を推定する方... [more]
AP 2012-01-10
15:15
沖縄 Tenbusu Naha Radiation Efficiency Measurement Based on Wheeler Method Using 90-degree 3dB Hybrid Coupler and Sliding Short
Nozomu IshiiYohei KobayashiNiigata Univ.
 [more] AP2011-139
pp.27-28
EMD 2011-11-18
16:15
秋田 秋田大学 手形キャンパス Degradation Phenomenon of Electrical Contacts using a Micro-Sliding Mechanism -- Minimal Sliding Amplitudes estimated under some conditions by the Mechanism (18) --
Shin-ichi WadaKeiji KoshidaMasahiro KawanobeSaindaa NorovlingNaoki MasudaAkira IshiguroKunio YanagiHiroaki KubotaTMC System)・Koichiro SawaNippon Inst. of Tech.
Authors have developed the mechanism which gives damping vib... [more] EMD2011-102
pp.189-194
EMD 2011-10-21
12:35
東京 立川市市民会館 第一会議室 ハンマリング加振機構および微摺動機構による電気接点の劣化現象 ~ 接触抵抗とそのモデル(17) ~
和田真一越田圭治川述真裕サインダー ノロブリン益田直樹石黒 明柳 国男久保田洋彰TMCシステム)・澤 孝一郎日本工大
著者らは,電気接点に実用的振動を与えうるいくつかの加振機構を開発し,微小振動が接触抵抗に与える影響を考察できる可能性を検... [more] EMD2011-57
pp.1-6
AP, WPT
(併催)
2011-10-14
16:25
神奈川 かながわ女性センター 2つの新しい反射係数推定法を用いたWheeler法による効率測定における不確かさの比較
小林陽平石井 望新潟大
反射係数測定における不確かさを取り除く方法として,180°3dBハイブリッド結合器を用いた測定手法および電力分配器を用い... [more] AP2011-88
pp.67-72
AP, SAT
(併催)
2007-07-19
14:00
北海道 第一滝本館(登別) 反射係数の大きさに着目した改良型Wheeler法における放射効率の落込み回避法の提案
片桐康男石井 望村山 隆宮川道夫新潟大
小型アンテナの放射効率の測定方法として精度が高い簡易な改良型Wheeler 法がよく知られている.本方法は自由空間中のア... [more] AP2007-54
pp.71-76
EMD 2006-10-20
15:25
神奈川 プラザとつか 電力伝達用小形スリップリングシステムの摺動特性経時変化の検討
小林辰也澤 孝一郎大島 智慶大)・遠藤 薫王 軍萩野弘司日本サーボ
本研究では電気摺動接点の一つとして,チップマウンターなどに用いられているAuメッキスリップリングとAg-Pdブラシを用い... [more] EMD2006-52
pp.15-20
NLP 2006-01-24
16:10
徳島 四国大学 海水温変動における層間差時系列のLFD解析 ~ 気象現象と関連するLFD変化の特徴について ~
上條賢一山内明子東洋大
局所的フラクタル次元LFDを、一種の特徴インデックスとして用いれば、離散時系列における「変動のクセ」を定量化できる。既に... [more] NLP2005-121
pp.129-134
NLP 2005-11-18
16:15
福岡 九州工業大学(若松) 離散時系列におけるLFD・LCR解析 ~ 層別海水温変動への応用 ~
上條賢一山内明子東洋大
局所的フラクタル次元LFDや局所的寄与率LCRを、一種の特徴インデックスとして用いれば、離散時系列における「変動のクセ」... [more] NLP2005-69
pp.43-48
AP, SAT
(併催)
2005-05-19
15:15
鳥取 鳥取環境大学 伝送線路モデルによる改良型Wheeler法におけるアンテナ放射効率の落ち込みの解析
石井 望金子貴幸宮川道夫新潟大
導波管および可動短絡を用いる小形アンテナ放射効率測定法によってモノポールの効率測定を行うと,特定の周波数において落ち込み... [more] AP2005-19
pp.57-62
NLP 2005-01-24
17:05
香川 香川大学 浅層における深度別海水温のLFD解析 ~ 差系列の移動平均を用いた季節境界推定法 ~
上條賢一山内明子甲斐千尋東洋大
時系列における「変動の仕方」を特徴づける尺度として、局所的フラクタル次元を用いる方法は、「LFDスライド式計測法」として... [more] NLP2004-97
pp.45-50
RCS, AP
(共催)
2004-10-28
13:40
新潟 新潟大学 導波管を用いたアンテナ効率測定法の測定可能周波数に関する実験的検討
金子貴幸石井 望宮川道夫新潟大
導波管を用いたアンテナ放射効率測定法によってモノポールの効率測定を行うと,特定の周波数において落ち込みが生じることがある... [more] AP2004-138 RCS2004-159
pp.31-36
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