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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
ITE-IDY, ITE-HI, ITE-3DIT, IEE-OQD
(共催)
SID-JC
(共催)
EID
(連催) [詳細]
2018-10-25
15:45
東京 機械振興会館 ホログラフィック光学素子を用いた映像コミュニケーションシステムに関する研究
木村真治NTTドコモ)・中村友哉高橋俊介五十嵐俊亮虎島史歩山口雅浩東工大)・油川雄司NTTドコモEID2018-3
遠隔地間で高い対面感を持つコミュニケーションを実現するために,本稿ではアイコンタクトの重要性に着目し,アイコンタクトが対... [more] EID2018-3
pp.21-24
CQ 2018-07-20
11:15
宮城 東北大学 [特別招待講演]空間感性をとらえる二つのアプローチ
行場次朗東北大CQ2018-37
人は空間の中で,他者やモノ,文化や自然と出会う.そしてこのような出会いの空間から様々な感性を感じとり,また洗練された感性... [more] CQ2018-37
pp.35-38
LOIS 2018-03-01
13:50
沖縄 那覇市IT創造館 VRコンテンツの臨場感と高所におけるストレス反応の関係性に関する研究
西野 岳社本勇希檜垣泰彦千葉大LOIS2017-77
映像技術は現在に到るまで絶え間なく進化し続けており,近年ではVirtual Reality(以下「VR」という)と呼ばれ... [more] LOIS2017-77
pp.37-42
COMP 2017-10-27
15:50
東京 成蹊大学 移動エージェントによる動的トーラスの探索
五島 剛首藤裕一阪大)・大下福仁奈良先端大)・角川裕次増澤利光阪大COMP2017-25
モバイルエージェント(エージェント) とは,ネットワーク内を自由に移動できるソフトウェアのことを指す.エージェントにおけ... [more] COMP2017-25
pp.37-44
MVE, ITE-HI
(連催)
2017-06-01
13:45
東京 東京大学 弥生講堂アネックス セイホクギャラリー Multiple Source Effectを用いた集団討議支援のための遠隔通話システムの開発
世田圭佑横山正典東大)・望月崇由布引純史NTT)・鳴海拓志谷川智洋廣瀬通孝東大MVE2017-7
集団討議において,多数派の同調圧力などにより適切な議論が為されず,集団内の納得度が低いまま意思決定が行われてしまうことが... [more] MVE2017-7
pp.49-54
ITE-ME, ITE-AIT
(共催)
IE
(連催) [詳細]
2015-11-12
16:30
熊本 崇城大学 池田キャンパス [招待講演]映像符号化技術の産業への貢献と今後の展開 ~ イマーシブテレプレゼンス技術を用いた空間を超えた感動の共有に向けて ~
如澤裕尚NTTIE2015-78
高品質な放送・映像配信・映像通信サービスの実現にあたっては,映像の入出力機器や処理機器,これらを構成する半導体技術の劇的... [more] IE2015-78
p.29
HIP 2015-03-02
15:50
北海道 札幌市立大学 札幌駅前 サテライトキャンパス ヴァイオリン演奏者の心拍変動および複雑性に聴衆の存在が及ぼす影響
正田 悠阪田真己子同志社大)・Aaron Williamon王立音楽大HIP2014-85
Shoda and Adachi (2015) は,音楽の演奏者が自身にとって十分に学習された曲を演奏した場合,人前での... [more] HIP2014-85
pp.29-34
HCGSYMPO
(第二種研究会)
2014-12-17
- 2014-12-19
山口 海峡メッセ下関 対話ロボットとドライビングシミュレータを用いた同乗者効果の実験
上田博唯米澤 謙京都産大)・朴 啓彰中川善典高知工科大)・小野 浩本田技研
高齢者の運転する車に同乗者がいる場合に事故率が減少し、若年者の場合には逆の現象が起きると言われている。同乗者効果と呼ばれ... [more]
ISEC, LOIS, SITE
(共催)
2014-11-21
15:20
兵庫 兵庫県立大学 神戸情報科学キャンパス プレゼンスセンシングのログを用いた部屋状態の推定
樫尾勇樹柗本真佑佐伯幸郎中村匡秀神戸大ISEC2014-60 SITE2014-51 LOIS2014-30
ホームネットワークシステムでは,人のプレゼンスを利用することでより高度なサービスが可能となる.
我々は先行研究において... [more]
ISEC2014-60 SITE2014-51 LOIS2014-30
pp.27-32
LOIS, IPSJ-DC
(併催)
2014-07-25
10:00
東京 広島大学東京オフィス ログ情報活用に向けたプレゼンスセンササービスフレームワークの拡張
樫尾勇樹佐伯幸郎柗本真佑中村匡秀神戸大LOIS2014-13
ホームネットワークシステム(HNS)における効率的なプレゼンスセンシングを実現するためには,様々なアプリケーションが共通... [more] LOIS2014-13
pp.11-16
HCS 2013-11-09
13:45
大阪 大阪大学(豊中) The Philosophy of the Feeling of Presence
Masashi KasakiOsaka Univ.HCS2013-59
The current state of the art development of human-shaped rob... [more] HCS2013-59
pp.53-57
EMM 2011-05-30
15:50
東京 国立情報学研究所 [招待講演]視聴覚コンテンツの臨場感と迫真性
鈴木陽一寺本 渉吉田和博浅井暢子日高聡太坂本修一岩谷幸雄行場次朗東北大EMM2011-6
情報通信技術の進歩に伴い,伝達可能な音声や映像データの量は日々増加する中,マルチメディア情報通信技術の高次化への期待が高... [more] EMM2011-6
pp.29-36
RCS, AN, MoNA, SR
(併催)
2010-03-03
15:30
神奈川 YRP IMSのプレゼンス情報を用いたコグニティブ無線マネージャの設計
村上 誉石津健太郎宮本 剛フィリン スタニスタブ原田博司NICTSR2009-98
コグニティブ無線技術の実用化を考えると,既存無線システムとの連携が非常に重要である.本稿では,筆者らが提案するコグニティ... [more] SR2009-98
pp.51-57
NLC 2009-01-27
13:30
岡山 倉敷市芸文館 [特別講演]ユニバーサルコミュニケーションにおける超臨場感コミュニケーション技術
井ノ上直己NICT/ATRNLC2008-79
独立行政法人情報通信研究機構(NICT)では,平成18年4月よりユニバーサルコミュニケーションの研究開発を進めており,こ... [more] NLC2008-79
pp.49-52
IN, MoNA
(併催)
2008-11-13
17:10
福岡 九州工業大学 [招待講演]コンテキスト活用プラットフォーム
吉田万貴子NECIN2008-77 MoMuC2008-66
1990年代から位置情報等を活用したコンテキストアウェアサービスの研究開発が進められてきた。また近年 携帯電話の普及およ... [more] IN2008-77 MoMuC2008-66
pp.25-29(IN), pp.27-31(MoMuC)
LOIS, IPSJ-GN
(共催)
2008-05-23
10:45
千葉 千葉大学けやき会館 VR空間における生体情報を利用した感性情報マッピング手法
林 雅樹宮下広夢岡田謙一慶大
現在,我々はあらゆるところでVRの技術を目にし,実際に利用している.そして
,VR空間に入り込んでいる感覚,すなわちP... [more]
OIS2008-5
pp.25-30
IN 2007-06-21
16:20
北海道 はこだて未来大学 [招待講演]テレビ会議の技術動向とNGNでのテレプレゼンスへの進化
鈴木敦久OKIIN2007-14
NGN上でテレプレゼンスがデモンストレーションされテレビ会議が俄かに注目を集め始めている。本稿では、近年のテレビ会議を取... [more] IN2007-14
pp.19-24
PRMU, HIP
(共催)
2006-01-19
15:00
大阪 阪大 [特別講演]ネットワークメディアとしての複合現実感
横矢直和奈良先端大
近年、現実世界と仮想世界を融合した情報提示技術として複合現実感が注目されている。また一方では、いつでもどこでもネットワー... [more] PRMU2005-145 HIP2005-115
pp.51-58
NS, IN
(共催)
2005-03-04
13:50
沖縄 残波岬ロイヤルホテル(沖縄) インフォーマルコミュニケーションを支援するプレゼンス技術
小野孝之三村 和川原圭博森川博之青山友紀東大
分散オフィスや在宅勤務などが機能するためには,「顔の見えない」所にいる相手と信頼関係を構築することが重要であり,日常生活... [more] NS2004-296 IN2004-296
pp.259-264
NS, OCS
(共催)
2005-01-27
15:10
鹿児島 鹿児島大学(郡元キャンパス) [奨励講演]デバイスハンドオフへのプレゼンス管理の適用手法
蕨野貴之齊藤研次福原忠行杉山敬三KDDI研
筆者らは,ユーザの移動等により周囲の環境が変化した場合でも,最適な通信メディアや端末を選択し,かつ通信サービスをシームレ... [more] NS2004-182 OCS2004-142
pp.9-12
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