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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
EA, ASJ-H
(共催)
2017-12-01
11:10
海外 オークランド大学(ニュージーランド) Word Identification in Adverse Listening Conditions by Japanese learners of English -- Role of Predictability --
Hinako MasudaSeikei Univ.EA2017-74
Previous research has demonstrated that noisy listening envi... [more] EA2017-74
pp.83-87
LOIS, ISEC, SITE
(共催)
2017-11-09
15:20
京都 京都産業大学むすびわざ館 情報に関する一考察 ~ シャノン,ドレツキからの展開 ~
水越一郎情報セキュリティ大/NTT東日本ISEC2017-65 SITE2017-47 LOIS2017-42
シャノンによる工学的な情報の定義が現在の情報技術の基盤にあることに議論の余地はない.そして,情報が現代社会の主役であるこ... [more] ISEC2017-65 SITE2017-47 LOIS2017-42
pp.95-98
NLP 2007-12-20
13:00
福井 福井工業大学 (m+1)次の写像関数が生成するカオスの非線形量子化解析と予測可能性I
董 際国電通大)・山田孝子関西学院大)・庄野克房 NLP2007-124
0と1の間に正規化された、ロジスティック写像を含む、(m+1)次の写像関数$x_{t+1}=\frac{(m+1)^{m... [more] NLP2007-124
pp.21-26
CAS, NLP
(共催)
2007-10-19
09:20
東京 武蔵工業大学 3次の写像関数が生成するカオスの非線形量子化解析と予測可能性
董 際国電通大)・山田孝子関西学院大)・庄野克房 CAS2007-53 NLP2007-81
分岐パラメータ$\alpha$によって制御され、0と1の間に正規化された3次の差分方程式を128ビット固定小数点演算で内... [more] CAS2007-53 NLP2007-81
pp.7-12
MSS 2007-08-31
15:35
島根 島根大学総合理工学部多目的ホール 離散事象システムの故障予知診断について
高井重昌京都工繊大CST2007-17
本稿では,離散事象システムの故障予知診断について考察する.最近,離散事象システムに対して,故障予知診断が可能であるための... [more] CST2007-17
pp.37-40
NLP 2007-08-07
14:10
静岡 静岡大学工学部 一次元写像関数から生成するカオスの非線形量子化解析方法
董 際国電通大)・山田孝子関西学院大)・庄野克房 NLP2007-59
0と1の間に正規化した伝達特性を持つ一次元写像を固定小数点演算128ビットで繰り返し計算して、カオスを生成する。内部状態... [more] NLP2007-59
pp.33-37
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