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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
MBE 2019-05-19
13:10
新潟 新潟大学 視覚探索時に測定された注視点移動長の固視微動とサッカードへの分類
松井瑞季津野将行新潟大)・小澤 誠野村泰伸阪大)・塚田 章富山高専)・前田義信新潟大MBE2019-7
ヒトは,視覚を用いて多くの視覚情報の中から特定のターゲットを探し出す作業を日常的に行っており,その探索時間は選択肢の数の... [more] MBE2019-7
pp.33-38
CAS, ICTSSL
(共催)
2019-01-24
15:20
東京 機械振興会館 視覚探索時の固視微動とサッカードの分類について
松井瑞季津野将行小寺龍之介新潟大)・小澤 誠野村泰伸阪大)・塚田 章富山高専)・前田義信新潟大CAS2018-125 ICTSSL2018-44
ヒトは,視覚を用いて多くの視覚情報の中から特定のターゲットを探し出す作業を日常的に行っている.ヒックの法則によれば,探索... [more] CAS2018-125 ICTSSL2018-44
pp.45-48
CAS, NLP
(共催)
2018-10-18
11:25
宮城 東北大学 視覚探索時の眼球運動のモデリングの試み
前田義信小寺龍之介津野将行新潟大)・小澤 誠野村泰伸阪大)・塚田 章富山高専CAS2018-40 NLP2018-75
モニタ上にN個の文字がランダムに並べられた中から,特定のターゲット文字を発見するまでの時間はNではなくlogNに比例する... [more] CAS2018-40 NLP2018-75
pp.19-24
MBE, NC
(併催)
2018-05-19
16:25
富山 富山大学 文字探索に関する注視点シミュレーションの試み
津野将行小寺龍之介棚橋重仁飯島淳彦新潟大)・塚田 章富山高専)・前田義信新潟大MBE2018-4
人の眼球運動は,どのようなメカニズムを使って,広い探索領域の中から短い時間でターゲットを探索可能にしているのだろうか.本... [more] MBE2018-4
pp.19-22
MBE, NC
(併催)
2018-05-19
16:50
富山 富山大学 視覚探索時における眼球運動の頻度分布の検討
小寺龍之介新潟大)・小澤 誠野村泰伸阪大)・塚田 章富山高専)・前田義信新潟大MBE2018-5
私たちは目で自分が見たいターゲットをすばやく探すことが可能である.では,なぜ人は目の動きでターゲットをすばやく見つけるこ... [more] MBE2018-5
pp.23-26
MBE 2017-09-23
14:30
長野 長野工業高等専門学校 ヒックの法則を説明する眼球運動のスモールワールド仮説
前田義信新潟大MBE2017-37
数多くの代替物の中から特定のターゲットを発見するとき,発見までの時間は比較的短いことが知られている(ヒックの法則).これ... [more] MBE2017-37
pp.15-20
MBE, NC
(併催)
2016-12-07
15:30
愛知 豊橋技術科学大学 楕円運動におけるべき乗則を用いた運動評価に関する研究
大山剛史綾部誠也犬飼義秀齋藤誠二高戸仁郎迫 明仁岡山県立大NC2016-44
ヒトの上肢の楕円運動において,軌道の速度と曲率の間にべき乗則で表される関係があることが経験的に知られている.本研究は楕円... [more] NC2016-44
pp.25-30
CS, OCS
(併催)
2014-01-22
13:40
東京 八丈島 大賀郷公民館 光PSK伝送のための位相雑音除去技術に関する研究
伊藤 剛吉田悠来阪大)・伊東俊治福知 清NEC)・北山研一阪大CS2013-88
本報告では,光PSK信号のディジタルコヒーレント受信における位相雑音除去に用いられる累乗法について、対称Levy過程に従... [more] CS2013-88
pp.23-27
IBISML 2013-11-12
15:45
東京 東京工業大学 蔵前会館 [ポスター講演]Predicting Protein Complexes by Sampling More Accurately and Efficiently
Chasanah Kusumastuti Widita・○Osamu MaruyamaKyushu Univ.IBISML2013-49
 [more] IBISML2013-49
pp.99-106
IN, NV
(併催)
2013-07-18
13:25
北海道 北海道大学 工学部アカデミックラウンジ3 ネットワークの相互接続構造が大域的な信頼性に与える影響の比較評価
竹下結花荒川伸一村田正幸阪大IN2013-40
インターネットは、我々の生活において社会基盤として重要な役割を果たしており、その信頼性は重要視されている。これまでにもネ... [more] IN2013-40
pp.25-30
NS 2013-01-25
11:15
熊本 熊本大学 [奨励講演]残存次数の相互情報量にもとづくトポロジー構造の多様性が設備増設量に与える影響の評価
シン ルー荒川伸一村田正幸阪大NS2012-157
インターネットの社会インフラ化が進み利用形態が多様化するにつれ、トラヒック需要の変動に対する適応性や拡張性の高いネットワ... [more] NS2012-157
pp.93-98
IBISML 2012-11-08
15:00
東京 筑波大学 東京キャンパス文京校舎 MCMC Strategy for Protein Complex Prediction Using Cluster Size Frequency
Daisuke Tatsuke・○Osamu MaruyamaKyushu Univ.IBISML2012-91
 [more] IBISML2012-91
pp.409-416
NS 2012-04-20
13:25
高知 高知県立大学 残存次数のエントロピーを用いたトポロジー構造の多様性の評価
シン ルー荒川伸一村田正幸阪大NS2012-13
インターネットの社会インフラ化が進み利用形態が多様化するにつれ、トラヒック需要の変化やネットワーク機器故障に対する適応性... [more] NS2012-13
pp.71-76
NS, IN
(併催)
2012-03-09
11:20
宮崎 宮崎シーガイア 劣通信環境におけるフローサイズ分布を考慮したマルチパス制御方式
深尾陽介巳波弘佳関西学院大NS2011-239
低速または不安定な通信や断続的な通信しかできない環境,すなわち劣通信環境において,信頼性のある通信技術が必要となってきた... [more] NS2011-239
pp.335-340
ICM, CQ, NS
(併催)
2011-11-10
17:45
青森 弘前大学 [チュートリアル講演]通信ネットワークのトポロジー構成のモデル化と性能評価への応用
荒川伸一滝根哲哉村田正幸阪大NS2011-110 CQ2011-50 ICM2011-26
経路制御や輻輳制御など、ネットワーク制御手法の評価には通信ネットワークの適切なモデル化が必要である。インターネットトポロ... [more] NS2011-110 CQ2011-50 ICM2011-26
pp.37-42
IN 2010-10-15
10:45
愛知 名古屋工業大学 複数のコミュニティネットワークの横断による情報探索効率の向上
下川紘奈阪市大)・佐藤寧洋海上保安大)・阿多信吾岡 育生阪市大IN2010-71
友人関係のつながりを表すソーシャルネットワークでは,単一のスケールフリーネットワークによるモデ ル化では不十分であること... [more] IN2010-71
pp.33-38
RCS, NS
(併催)
2010-07-15
15:10
北海道 網走市民会館 [奨励講演]べき則の性質を有するトポロジにおけるフィードバック型フロー制御に起因するパケット転送遅延の評価
平山孝弘荒川伸一阪大)・新井賢一NTT)・村田正幸阪大NS2010-38
インターネットトポロジを計測した結果,出線数分布がべき則に従うことが明らかにされている.出線数 分布がべき則に従うトポロ... [more] NS2010-38
pp.1-6
NS 2009-10-15
13:55
熊本 熊本県立大学 べき則の性質を有するトポロジにおけるパケット転送遅延の評価
平山孝弘荒川伸一阪大)・新井賢一NTT)・村田正幸阪大NS2009-82
インターネットトポロジを計測した結果、出線数分布がべき則に従うことが明らかにされている。
出線数 分布がべき則に従うト... [more]
NS2009-82
pp.31-36
NS 2009-10-15
14:45
熊本 熊本県立大学 回線容量分布がルータレベルトポロジの収容トラヒック量に与える影響の評価
細木茂洋荒川伸一村田正幸阪大NS2009-84
ネットワーク制御手法の評価には通信ネットワークの適切なモデル化が必要である.インターネットトポロジを観測した結果,ノード... [more] NS2009-84
pp.43-48
NC, NLP
(共催)
2009-07-13
14:00
奈良 奈良先端大 皮質神経細胞の不規則発火時系列が示唆する条件付きエントロピー最小化原理
坪 泰宏礒村宜和深井朋樹理研NLP2009-20 NC2009-13
活動中の動物の大脳皮質神経細胞から記録されるスパイク時系列は不規則であることが知られている.脳の機能を知るためには,この... [more] NLP2009-20 NC2009-13
pp.33-35
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