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 296件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
MWPTHz, EST, MW, EMT, OPE
(共催)
IEE-EMT
(連催) [詳細]
2022-07-19
11:05
北海道 旭川市民文化会館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
LCPシートの配置による差動MSLの遠端クロストーク抑制に関する検討
久永駿馬須賀良介青学大
(ご登録済みです.開催日以降に掲載されます) [more]
OME, IEE-DEI
(連催)
2022-07-18
13:15
長野 軽井沢観光振興センター会議室
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[招待講演]イオンアシスト蒸着重合による有機・無機ハイブリッドポリマー積層構造の形成
宮山拓実・○臼井博明東京農工大
(ご登録済みです.開催日以降に掲載されます) [more]
OME, IEE-DEI
(連催)
2022-07-19
10:10
長野 軽井沢観光振興センター会議室
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
可溶性ポリマーを多層化して作製した青色及び白色発光逆構造有機EL素子
加藤正都関野太介伊東栄次信州大
(ご登録済みです.開催日以降に掲載されます) [more]
OME, IEE-DEI
(連催)
2022-07-19
10:45
長野 軽井沢観光振興センター会議室
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
ポリ(3,4-エチレンジオキシチオフェン)を付与したアクリル酸ポリマーとカーボンブラックを用いたサーミスタの温度特性
奥谷智裕信州大/東大)・横田知之染谷隆夫東大
(ご登録済みです.開催日以降に掲載されます) [more]
OPE, LQE, OCS
(共催)
2022-05-13
16:55
ONLINE オンライン開催 [特別招待講演]高密度Co-PackagingのためのGIコア マルチモード・シングルモードポリマー導波路
石榑崇明慶大OCS2022-9 OPE2022-9 LQE2022-9
データセンタネットワークの高速化へ向けて,ボード上に配置された演算処理回路(LSI)の近傍に,Siフォトニクスチップを用... [more] OCS2022-9 OPE2022-9 LQE2022-9
pp.34-39
OME, IEE-DEI, IEE-EFM
(連催)
2022-02-10
11:30
ONLINE オンライン開催 プッシュコート法を用いて積層した逆構造ポリマー有機ELの作製と性能向上
加藤正都関野太介・○伊東栄次信州大OME2021-55
本研究では高分子材料を積層した逆構造有機ELの作製と性能向上について検討を行った.Al-doped ZnOナノ粒子(AZ... [more] OME2021-55
pp.5-10
SID-JC, IEIJ-SSL
(共催)
ITE-IDY, EID, IEE-EDD
(連催) [詳細]
2022-01-28
10:30
ONLINE オンライン開催 (Zoom) メソゲンデンドリマー配向剤とポリマー壁を用いたスマートウィンドウ用フレキシブル高分子分散液晶の作製
楠原隆生石鍋隆宏柴田陽生東北大)・桃井優一桃陽)・羽場 修山形大)・藤掛英夫東北大EID2021-5
高透過率と高い柔軟性を有するフレキシブルスマートウィンドウの実現に向けて、液晶性デンドリマーによる自発的な垂直配向(VA... [more] EID2021-5
pp.5-8
OME 2022-01-07
14:05
大阪 中央電気俱楽部 213号室 nチャネル高分子トランジスタを用いた有機フローティングゲートメモリのデバイス特性
西田直之服部励太郎永瀬 隆安達天規森川和慶小林隆史内藤裕義阪府大OME2021-48
高分子半導体をチャネルとするトップゲート有機電界効果トランジスタ (有機FET) に高分子絶縁体 (PMMA) と可溶性... [more] OME2021-48
pp.4-8
OME 2022-01-07
14:30
大阪 中央電気俱楽部 213号室 定荷重ばねを用いた導電糸人工筋肉の作製
多田和也兵庫県立大OME2021-49
導電糸にねじりを加えて起こる自己コイル化を利用した導電糸人工筋肉は,通常は適当な重りを吊り下げた状態でねじり上げていき,... [more] OME2021-49
pp.9-13
OME 2022-01-07
15:05
大阪 中央電気俱楽部 213号室 大出力糖類燃料電池のアノード触媒開発 ~ 導電性高分子、カーボンナノチューブとPtRuの複合膜 ~
金藤敬一宇戸禎仁阪工大OME2021-50
PEDOT*PSS, SWCNTとPtRu触媒の複合膜をアノード電極に用いたグルコース/KOH燃料電池を作製した。出力の... [more] OME2021-50
pp.14-19
OME 2022-01-07
15:55
大阪 中央電気俱楽部 213号室 D-A型共役高分子の液中凝集性を利用した一軸コーティング法による超高配向薄膜の作製
籔内湧太蓑輪 裕藤井彰彦阪大)・永松秀一九工大)・永野修作立教大)・梶井博武尾﨑雅則阪大OME2021-52
溶液中において棒状の凝集体を形成するドナー・アクセプタ型共役高分子PDPP-DTTを用い,バーコート法によって分子配向薄... [more] OME2021-52
pp.23-28
OME 2022-01-07
16:20
大阪 中央電気俱楽部 213号室 無機・有機ハイブリット誘電体ミラーを内包した絶縁型交流駆動有機EL素子の過渡応答特性の検討
梶井博武高山祐人黄 毛蔚森藤正人近藤正彦阪大OME2021-53
溶液プロセス可能な高い屈折率を有する無機材料は,誘電体ミラー等の光学部品を作製する上で重要である.強誘電性を有し,フッ素... [more] OME2021-53
pp.29-33
OME 2021-12-24
13:30
ONLINE オンライン開催 赤外光通信波長を用いたコア選択重合型自己形成光導波路の作製に関する研究
大鷹陽輝寺澤英孝杉原興浩宇都宮大OME2021-27
シリコンフォトニクスにおいて,自己形成(LISW: Light-Induced Self-Written)光導波路は高精... [more] OME2021-27
pp.7-10
OME 2021-12-24
16:25
ONLINE オンライン開催 [招待講演]物理蒸着によるフッ素系高分子薄膜形成と光学応用
臼井博明東京農工大OME2021-34
フッ素系高分子薄膜は低屈折率,低誘電率,低損失,低表面エネルギーなど特徴的な物性を持つが,難溶性であることや環境負荷が大... [more] OME2021-34
pp.32-37
OFT 2021-10-14
10:30
ONLINE オンライン開催 [ポスター講演]シアン系二色性色素を添加した複屈折消去性ポリマー光ファイバーによるひずみ検知
山崎駿人電通大)・矢野賢太郎林原)・古川 怜電通大OFT2021-28
ポリマー光ファイバーのコアに複屈折相殺効果のある共重合体を用いることでマルチモードの偏波保持特性が得られることを利用し,... [more] OFT2021-28
pp.29-32
OFT 2021-10-14
10:30
ONLINE オンライン開催 [ポスター講演]フタロシアニン誘導体を添加したポリマー光ファイバーの作製と導波路特性解析
滋山隆広古川 怜電通大OFT2021-30
ポリマー光ファイバー (POF) は、低温で線引きが可能であることから、低分子色素等を非破壊のまま添加するのに適している... [more] OFT2021-30
pp.35-38
OFT 2021-10-14
13:00
ONLINE オンライン開催 [ポスター講演]部分モード励振による複屈折消去性コアポリマー光ファイバーの光伝搬特性解析
早出真悟古川 怜電通大OFT2021-39
配向複屈折, 光弾性複屈折ともに負の光学樹脂材料であるPMMA (polymethyl methacrylate), 配... [more] OFT2021-39
pp.71-74
CCS 2021-03-29
13:25
ONLINE オンライン開催 Neuromorphic Devices using Spatial Free Wiring of Conductive Polymer for Hardware Artificial Neural Networks
Emiliano AliYoshiki AmemiyaTetsuya AsaiHokkaido Univ.)・Megumi Akai-KasayaOsaka Univ.CCS2020-22
 [more] CCS2020-22
pp.7-12
US 2021-02-22
17:15
ONLINE オンライン開催 薄層を介して送受信される超音波の理論モデルとその活用
燈明泰成東北大US2020-75
音波が薄層を通過する際,音圧透過率と反射率は周波数依存性を示し,共鳴周波数において前者は最大値を,後者は最小値を示す.本... [more] US2020-75
pp.41-44
EID, ITE-IDY, IEE-EDD
(連催)
IEIJ-SSL, SID-JC
(共催)
(連催) [詳細]
2021-01-28
13:05
ONLINE オンライン開催 凹レンズ効果によるリバースモード液晶素子の散乱特性向上に関する研究
伊藤耀希山口留美子秋田大EID2020-16
電圧オフ時に透過状態、電圧オン時に散乱状態を示すリバースモード液晶素子として働く散乱機構は、いくつか提案されている。その... [more] EID2020-16
pp.5-8
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