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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
LSJ
(共催)
OFT, OCS
(併催) [詳細]
2019-08-30
11:00
北海道 道東経済センタービル ファイバブリユアン散乱におけるストークス光・通過光の位相特性の検討
野澤汐里笠 史郎明大OFT2019-28
光ファイバ内で発生する非線形現象として、自然・誘導ブリユアン散乱が知られており、自然状態と誘導状態では散乱の状態が異なる... [more] OFT2019-28
pp.23-28
QIT
(第二種研究会)
2019-05-20
13:20
福岡 九州大学 筑紫キャンパス [ポスター講演]時間的に変化する状態の適応量子状態推定の実現
野原紗季岡本 亮京大)・藤原彰夫阪大)・竹内繁樹京大
光子の偏光状態の推定は,量子暗号通信や生体計測など幅広い分野で応用されており,非常に重要な課題である.一般に,推定精度の... [more]
QIT
(第二種研究会)
2018-06-04
13:20
広島 広島国際会議場 小会議室ラン [ポスター講演]適応量子状態推定実験の高速化の実現2
野原紗季岡本 亮京大)・山形浩一中大)・藤原彰夫阪大)・竹内繁樹京大
量子情報技術の発展には,量子状態を効率的に推定する方法の確立が不可欠である.しかし,従来の量子状態推定法では,推定精度の... [more]
QIT
(第二種研究会)
2017-05-29
15:00
京都 立命館大学 朱雀キャンパス [ポスター講演]時間的に変化する状態の適応量子状態推定
野原紗季岡本 亮京大)・藤原彰夫阪大)・竹内繁樹京大
光子の偏光状態の推定は,量子暗号通信や生体計測など,幅広い分野で応用されており,非常に重要な課題である.しかし,従来の量... [more]
QIT
(第二種研究会)
2016-11-24
13:00
茨城 高エネルギー加速器研究機構 小林ホール [ポスター講演]適応量子状態推定実験の高速化の実現
野原紗季岡本 亮京大)・山形浩一中大)・藤原彰夫阪大)・竹内繁樹京大
量子情報技術の発展には,量子状態を効率的に推定する方法の確立が不可欠である.しかし,従来の量子状態推定法では,推定精度の... [more]
QIT
(第二種研究会)
2016-05-30
13:00
高知 高知工科大学永国寺キャンパス [ポスター講演]適応量子状態推定実験の高速化
野原紗季岡本 亮京大)・山形浩一中大)・藤原彰夫阪大)・竹内繁樹京大
量子情報技術の発展には,量子状態を効率的に推定する方法の確立が不可欠である.しかし,未知の状態に対する最適な測定はその推... [more]
LQE, EST, OPE, EMT, PN, MWP
(共催)
IEE-EMT, PEM
(連催) [詳細]
2016-01-29
11:15
兵庫 神戸市産業振興センター SOAとフィードバックループを用いた光位相状態間の光フリップ・フロップ回路
上代貴弘高瀬健太岸川博紀後藤信夫柳谷伸一郎徳島大PN2015-101 EMT2015-152 OPE2015-214 LQE2015-201 EST2015-158 MWP2015-127
単一の半導体光増幅器(SOA)と1つのフィードバックループを用いた 0,πの2位相状態間の光フリップ・フロップ回路を提案... [more] PN2015-101 EMT2015-152 OPE2015-214 LQE2015-201 EST2015-158 MWP2015-127
pp.405-410
OCS, OPE, LQE
(共催)
2014-10-30
15:05
長崎 長崎歴史文化博物館 偏光双安定VCSELを用いた全光型2ビットヘッダ識別による光パケットスイッチング
林 大介仲尾一也片山健夫河口仁司奈良先端大OCS2014-62 OPE2014-106 LQE2014-80
並列に配置した2つの1.55 $mu$m帯偏光双安定VCSELを用い、全光型2ビットヘッダ識別による光パケットスイッチン... [more] OCS2014-62 OPE2014-106 LQE2014-80
pp.107-112
OCS, OPE, LQE
(共催)
2014-10-31
09:45
長崎 長崎歴史文化博物館 InPモノリシック集積ストークスベクトル変調器の提案と実証
種村拓夫川端祐斗財津 優中野義昭東大OCS2014-70 OPE2014-114 LQE2014-88
100ギガビット超光リンクの低コスト化と低消費電力化が進められる中,単純な偏波多重方式に留まらず,偏波状態をより積極的に... [more] OCS2014-70 OPE2014-114 LQE2014-88
pp.147-152
CPM 2014-10-08
13:55
東京 機械振興会館 光情報記録のための有機相変化材料の開発
木原秀元吉田 勝産総研CPM2014-93
アントラセンに置換基を導入することにより得られた新規有機化合物が、室温では結晶相を示すが、溶融状態で紫外光を照射して得ら... [more] CPM2014-93
pp.9-12
OCS 2014-07-31
09:20
東京 東京工業大学 大岡山キャンパス 蔵前会館 偏波または位相制御不要なファイバ位相感応増幅
井上 恭岡崎翔馬阪大OCS2014-25
位相感応増幅器(PSA)は原理的に低雑音であり一定位相信号光を出力するという特異な特性を有するが、増幅動作を得るためには... [more] OCS2014-25
pp.1-5
MWP, EMT, PN, LQE, OPE, EST
(共催)
IEE-EMT
(連催) [詳細]
2014-01-24
15:30
京都 同志社大学(烏丸キャンパス) 相変化材料とSi細線導波路を用いた超小型光スイッチの動作特性
森山巧巳慶大)・河島 整桑原正史王 暁民産総研)・津田裕之慶大PN2013-79 OPE2013-193 LQE2013-179 EST2013-128 MWP2013-99
近年のインターネットトラフィック量の増加により,光ネットワークノードに高性能な光スイッチが求められている.そこで,相変化... [more] PN2013-79 OPE2013-193 LQE2013-179 EST2013-128 MWP2013-99
pp.287-292
MWP, EMT, PN, LQE, OPE, EST
(共催)
IEE-EMT
(連催) [詳細]
2014-01-24
10:30
京都 同志社大学(烏丸キャンパス) 2偏光による単一SOA型光フリップ・フロップ回路の検討
高瀬健太上原理恵後藤信夫柳谷伸一郎徳島大PN2013-87 OPE2013-201 LQE2013-187 EST2013-136 MWP2013-107
単一の半導体光増幅器(Semiconductor Optical Amplifier:SOA)を利用した全光フリップ・フ... [more] PN2013-87 OPE2013-201 LQE2013-187 EST2013-136 MWP2013-107
pp.325-330
QIT
(第二種研究会)
2013-11-19
10:00
東京 早稲田大学 光渦を用いた弱測定によるポアンカレ球の直接観測
小林弘和高知工科大)・鹿野 豊分子科学研
量子論において波動関数の振る舞いを理解することは物理系の性質そのものの理解であり,応用を考える上でも非常に重要である.し... [more]
QIT
(第二種研究会)
2013-11-18
- 2013-11-19
東京 早稲田大学 [ポスター講演]10GHzでの量子鍵配送における送信光パルス間の位相相関の評価
小林俊哉富田章久岡本 淳北大
弱コヒーレント光源を用いた量子鍵配送(BB84)の安全性証明は,レーザパルス間に位相相関が存在しないということを仮定した... [more]
EID, ITE-IDY, IEE-EDD
(連催)
2012-01-28
10:10
秋田 秋田大学 手形キャンパス ブルー相IIIが示す室温における高速電界応答
廣瀬 鉄東北化学薬品)・神山美智鹿嶋慎也田中雅展吉澤 篤弘前大EID2011-25
新規T型化合物を実用的なネマチック液晶混合物に少量添加したホストネマチック液晶を作製した。このホスト液晶に高いらせんねじ... [more] EID2011-25
pp.61-62
ITE-BCT, IEE-CMN
(連催)
OCS, OFT
(併催) [詳細]
2011-11-18
12:15
島根 島根大学 単一偏光QPSK信号のデジタルコヒーレント受信に適した最大比合成法アリゴリズムの性能検証
遠藤一臣橋本陽一田中健義高道 透福知 清NEC)・豊嶋守生高山佳久NICTOCS2011-101
単一偏光方式は,偏波分離による十分なアイソレーションの確保が可能なことから,空間伝送路での双方向光通信システムの実現に重... [more] OCS2011-101
pp.49-54
SANE 2010-05-21
15:00
神奈川 防衛大学校 対数尤度コヒーレント光受信機 ~ ADC不要の高速化アーキテクチャ ~
豊嶋守生荘司洋三高山佳久NICT)・前畠 貴住友電工SANE2010-13
コヒーレント光通信技術は、近年、高速大容量通信において注目を集めている.コヒーレント光受信機は、十分な光量の局発光により... [more] SANE2010-13
pp.19-23
OPE, EMD, CPM, LQE
(共催)
2009-08-20
11:20
宮城 東北大学 Si導波路と相変化材料を用いた小型の自己保持型2x2光スイッチ
伊熊雄一郎慶大)・河島 整金高健二産総研)・斎木敏治津田裕之慶大EMD2009-31 CPM2009-55 OPE2009-79 LQE2009-38
Si細線導波路と相変化材料導波路を利用した、自己保持型2x2光スイッチを提案した。本スイッチは材料の相変化に伴う屈折率変... [more] EMD2009-31 CPM2009-55 OPE2009-79 LQE2009-38
pp.27-30
ITE-BCT, IEE-CMN
(共催)
OFT, OCS
(併催) [詳細]
2008-11-20
18:40
大分 日本文理大学 湯布院研修所 位相雑音補償OFDR法による高PMDファイバ後方散乱光の偏波分布測定
樊 昕昱古敷谷優介伊藤文彦NTTOCS2008-96
偏波モード分散(PMD)は高速・長距離の光通信システムに伝送特性劣化のひとつの要因となることが知られている。一般に光ファ... [more] OCS2008-96
pp.67-70
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