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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
MSS, NLP
(併催)
2020-03-09
09:50
愛知 やすらぎの宿 蒲郡荘 凸2次関数の逐次最小化に基づくSandberg-Willson方程式の分散解法
武内雅章右田剛史高橋規一岡山大NLP2019-115
本報告では,非線形回路理論の分野でよく知られたSandberg-Willson方程式のマルチエージェントネットワークによ... [more] NLP2019-115
pp.13-18
MSS, NLP
(併催)
2020-03-09
10:15
愛知 やすらぎの宿 蒲郡荘 射影合意に基づく非負制約付き連立一次方程式の最大誤差最小化アルゴリズム
川嶌康輔右田剛史高橋規一岡山大NLP2019-116
解の存在が保証されている非負制約付き連立一次方程式は制約付き合意問題の一種であり,射影合意アルゴリズムを用いて分散的に解... [more] NLP2019-116
pp.19-23
MSS, NLP
(併催)
2020-03-10
16:45
愛知 やすらぎの宿 蒲郡荘 トラッキング制御を導入した強化学習ベース多船航路探索法
木村拓貴冨原崇寛神尾武司広島市大)・田中隆博海上保安大)・三堀邦彦拓殖大)・藤坂尚登広島市大NLP2019-131
我々は多船航路探索のためのマルチエージェント強化学習システム(Multi-Agent Reinforcement Lea... [more] NLP2019-131
pp.103-108
ICTSSL, CAS
(共催)
2020-01-31
15:40
東京 機械振興会館 大型商業施設における避難行動シミュレーション
大代浩一朗高田 響中村紀香伊藤 尚富山高専CAS2019-93 ICTSSL2019-62
本研究において,避難行動マルチエージェントシミュレーションモデルを用いて,誘導者の有無が避難時間に与える影響を調査する.... [more] CAS2019-93 ICTSSL2019-62
pp.149-152
ICTSSL, CAS
(共催)
2020-01-31
16:00
東京 機械振興会館 ミクロ経済をベースとしたマルチエージェント経済シミュレーションモデルの検討
中村朋希村上彰洋伊藤 尚富山高専CAS2019-94 ICTSSL2019-63
本研究の目的は,マルチエージェントシミュレーションを用いて地域通貨としての減価通貨が経済に及ぼす影響を評価することである... [more] CAS2019-94 ICTSSL2019-63
pp.153-156
RCC 2020-01-27
14:10
大阪 大阪市立大学文化交流センター 不平衡有向グラフ上における分散オンライン劣勾配降下法
山下誠人林 直樹畑中健志高井重昌阪大RCC2019-72
本稿では強連結な不平衡有向グラフで表される通信ネットワーク上において,目的関数が時間と共に変化し得る状況を考慮した,制約... [more] RCC2019-72
pp.13-18
KBSE 2020-01-25
14:55
東京 機械振興会館 マルチエージェントに基づく群ロボットの拡張PSOを用いた探索制御の設計と実装
箕輪知也金成一輝高橋鉄郎後藤雅史清野寿彦神林 靖日本工大KBSE2019-43
物が入り組んだ現場を人が探索するのは難しい.その場合,人よりも小さく破損しても問題ないロボットが探索で有効的である.また... [more] KBSE2019-43
pp.31-36
AI 2019-12-06
13:35
海外 アデレード大学 複数論点交渉問題のための遺伝的アルゴリズムを用いたメディエーション
川田涼平安井貴規東京農工大)・マーク クラインマサチューセッツ工科大)・細川雄太藤田桂英東京農工大AI2019-39
論点間に依存関係がある非線形効用関数をもつエージェント間の交渉では,効用関数や問題空間の複雑さから合意案の発見や効率的な... [more] AI2019-39
pp.5-8
AI 2019-11-28
14:20
福岡 九州大学 伊都キャンパス マルチエージェント搬送問題におけるエージェントの状態を考慮した動作計画
山内智貴宮下裕貴菅原俊治早大AI2019-33
自動搬送ロボットによる物資の運搬では対象とする環境の道幅や距離,ロボットや運搬物資の大きさ・形状によっては進行方向に対す... [more] AI2019-33
pp.19-24
ICTSSL, IN
(連催)
2019-10-17
10:50
大分 別府国際コンベンションセンター B-ConPlaza 固定発信源と移動発信源による避難情報伝達の効率性の比較
小林直輝山﨑達也新潟大)・佐藤翔輔東北大ICTSSL2019-18 IN2019-32
災害時に迅速な避難を実現するためには,適切な情報を確実に避難者へ伝達する必要がある.特に,都市部においては観光客などの地... [more] ICTSSL2019-18 IN2019-32
pp.11-16
NS, IN, CS, NV
(併催)
2019-09-05
16:20
宮城 東北大学 電気通信研究所 [招待講演]自己産出型コンピューティングの実現へ向けた検討
北形 元東北大IN2019-23
自己産出(autopoiesis)とは,生物の構成要素のように,構成要素自体が自
己組織化し,自らの構成要素を自ら作り... [more]
IN2019-23
pp.1-4
CQ 2019-08-28
16:10
北海道 函館アリーナ VANETを利用した災害時避難情報拡散手法 ~ 東日本大震災の経験を踏まえた避難情報の迅速共有の重要性 ~
市川公太ガジェゴス アルベルト野口 拓立命館大CQ2019-87
近年, 車両アドホックネットワーク(Vehicular Ad-hoc NETwork:VANET)の災害時への利用の期... [more] CQ2019-87
pp.153-157
CQ 2019-07-18
13:00
新潟 新潟大学 [ポスター講演]避難シミュレーションにおける局所的情報発信源の配置に関する検討
小林直輝山﨑達也新潟大CQ2019-43
災害時の避難行動を再現するツールとして,避難シミュレーションが利用されている.避難シミュレーションではマルチエージェント... [more] CQ2019-43
pp.45-49
HCS, HIP
(共催)
HI-SIGCE
(連催) [詳細]
2019-05-17
14:00
沖縄 沖縄産業支援センター 人の合奏と人工知能の合奏 ~ 人工知能オーケストラ実現にむけて ~
河瀬 諭金澤尚史阪大HCS2019-21 HIP2019-21
本研究の目的は、合奏において集団的創造性を発揮する際のインタラクションを明らかにし、それを人工知能技術(マルチエージェン... [more] HCS2019-21 HIP2019-21
pp.165-168
NLP, MSS
(併催)
2019-03-14
14:20
福井 福井大学 文京キャンパス 強化学習ベース多船航路探索法によるニアミス航路の改善
冨原崇寛神尾武司広島市大)・田中隆博海上保安大)・三堀邦彦拓殖大)・藤坂尚登広島市大NLP2018-127
船舶では,安全性と効率性を勘案した航路を事前に選定することは極めて重要である.我々は,航路の適切さや船舶間の相互作用を議... [more] NLP2018-127
pp.17-22
HPB
(第二種研究会)
2019-02-15
16:20
東京 東京大学生産技術研究所(変更になりました) 天候を考慮した都市交通マルチエージェントシミュレーション
渡辺大貴青学大)・尾山武史富山県立大)・中山 悠戸辺義人青学大)・榊原一紀富山県立大
人口減少や高齢化が進んでいる現代社会のまちづくりにおいて,交通手段の設計は重要な課題である.都市交通インフラの設計には交... [more]
CAS, ICTSSL
(共催)
2019-01-24
10:50
東京 機械振興会館 安冨モデルにおける過剰貯蓄の解消がもたらす複数通貨の創発について
高橋仁志新潟大)・伊藤 尚富山高専)・前田義信新潟大CAS2018-117 ICTSSL2018-36
安冨モデルは通貨の創発をシミュレートするマルチエージェントモデルである.そのモデルでは,単純な物々交換に加えて各員が「他... [more] CAS2018-117 ICTSSL2018-36
pp.7-10
CAS, ICTSSL
(共催)
2019-01-25
13:40
東京 機械振興会館 ソシオプロフィール法を用いた人工学級モデルの親密度評価の検討
髙橋亜香音伊藤 尚富山高専)・前田義信新潟大CAS2018-132 ICTSSL2018-51
いじめは現代社会問題のひとつであり,教育学・社会学・医学・工学的観点から解決策が模索されている.そこで,前田らの先行研究... [more] CAS2018-132 ICTSSL2018-51
pp.79-82
CAS, ICTSSL
(共催)
2019-01-25
14:00
東京 機械振興会館 減価型地域通貨評価のための経済シミュレーションモデルの提案
中村朋希伊藤 尚富山高専)・前田義信新潟大CAS2018-133 ICTSSL2018-52
本研究の目的は,マルチエージェントシミュレーションを用いて地域通貨としての減価通貨が経済に及ぼす影響を評価することである... [more] CAS2018-133 ICTSSL2018-52
pp.83-85
MSS, SS
(共催)
2019-01-15
13:55
沖縄 沖縄県青年会館 燃料制約を考慮したグラフ上のマルチエージェントモニタリング
増田 亮小林孝一山下 裕北大MSS2018-60 SS2018-31
グラフ上におけるマルチエージェントモニタリングとは,各エージェントがまんべんなく監視範囲内の監視点を巡回する軌道を求める... [more] MSS2018-60 SS2018-31
pp.33-36
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