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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
ASN, NS, RCS, SR, RCC
(併催)
2018-07-13
12:10
北海道 函館アリーナ 自律的な移動を誘発する最大伝送レート制御法の解析とシミュレーションによる性能評価
杉井智哉福井大)・橘 拓至イマジカ・ロボットNS2018-76
ID・ロケータ分離ネットワークでは,ユーザの自律的移動を誘発する最大伝送レート制御法が提案されている.最大伝送レート制御... [more] NS2018-76
pp.191-196
EE, WPT, IEE-SPC
(連催)
2018-07-03
15:55
北海道 北海道大学 フロンティア応用科学研究棟 配線探査器の比較に関する検討
岩根佑治峯村和宏雪田和人松村年郎後藤泰之愛知工大)・谷口和彦森田祐志久保直也きんでんEE2018-16
本研究では、配線路探査における新たな探査方式の提案を目指している。
一般的にビルや工場では、長さ数十~数百メートルで多... [more]
EE2018-16
pp.105-108
NS 2017-10-26
14:55
大阪 大阪府立大学 I-siteなんば [ポスター講演]ID・ロケータ分離ネットワークにおけるネットワークの接続状況に基づく最大伝送レート制御法の検討
杉井智哉福井大)・ベド カフレNICT)・橘 拓至福井大NS2017-102
本稿では,ID・ロケータ分離ネットワークにおいて,ネットワークの通信継続性に基づいて自律的なユーザ移動を誘発する最大伝送... [more] NS2017-102
pp.63-64
IA, SITE
(共催)
IPSJ-IOT
(連催) [詳細]
2017-03-04
13:00
沖縄 カルチャーリゾート フェストーネ (沖縄県宜野湾市) Skip Delaunay network上の1ホップ通知群を用いたID/Locator解決システムの検討
大西真晶首藤一幸東工大SITE2016-81 IA2016-111
本研究報告ではドロネーオーバレイネットワークを用いて構成される超広域無線メッシュネットワークに用いるID/Locator... [more] SITE2016-81 IA2016-111
pp.191-196
IA, IN
(併催)
2016-12-15
17:10
広島 広島市立大学 講堂小ホール ID/Locator分離プロトコルZNPにおける通信者の匿名化と接続点の秘匿
池田裕介近藤賢郎金子晋丈寺岡文男慶大IA2016-71
携帯端末やIoT 機器の増加やネットワーク利用方法の変化に伴い,ID/Locator 分離プロトコルが注目されている.し... [more] IA2016-71
pp.47-52
NS, RCS
(併催)
2015-12-18
13:55
愛媛 松山市総合コミュニティセンター ICNにおけるコンテンツネーミングスキームに関する一考察
亀山 渉朴 容震早大NS2015-145
次世代ネットワークとして、コンテンツの名前でコンテンツアクセスを行うICNが注目されている。ICNにおけるコンテンツの名... [more] NS2015-145
pp.107-112
IT 2015-09-04
09:25
石川 白山菖蒲亭 シンボルペア通信路における代数的符号の復号問題について
瀧田 愼神戸大)・廣友雅徳佐賀大)・森井昌克神戸大IT2015-35
本稿では,シンボルペア通信路における代数的符号の復号問題について議論する.
シンボルペア通信路は記録媒体に保存された符... [more]
IT2015-35
pp.7-12
NS, IN
(併催)
2015-03-03
15:40
沖縄 沖縄コンベンションセンタ HIMALISアーキテクチャの識別層における多経路転送方式の設計と実装
ベド カフレ福島裕介原井洋明NICTIN2014-172
HIMALISネットワークアーキテクチャは、通信プロコトルスタックへ識別層を導入することで、異種ネットワーク層プロトコル... [more] IN2014-172
pp.301-306
IN 2014-10-17
13:50
大阪 大阪大学 ID・ロケータ分離アーキテクチャHIMALISのテストベッドネットワーク構築
福島裕介藤川賢治・○ベド カフレ阿部弘彰小針康永原井洋明NICTIN2014-80
現在のネットワークでは、IPアドレスが位置情報(ロケータ)としてだけでなく、端末の識別子 (ID) として用いられるため... [more] IN2014-80
pp.35-40
NS 2014-10-17
09:45
島根 松江テルサ ロケータ番号自動割振プロトコルHANAのL3スイッチへの実装
藤川賢治原井洋明NICTNS2014-123
PC 1,000台規模の企業網では、
建物やフロアごとに全体で数十台の L3 スイッチが設置される。
ネットワーク管... [more]
NS2014-123
pp.109-114
RCC, ASN, NS, RCS, SR
(併催)
2014-07-31
09:00
京都 京都テルサ 次世代移動通信に対するID・ロケータ分離アーキテクチャ適用の一検討
ベド カフレ福島裕介藤川賢治原井洋明NICTRCS2014-94
次世代モバイル通信ネットワークでは、セルラー / 小型セルや WiFi ホットスポットなどの異種モバイルアクセス技術が混... [more] RCS2014-94
pp.31-36
NS, IN
(併催)
2014-03-07
14:50
宮崎 宮崎シーガイア ID・ロケータ分離に基づいたセンサネットワーク基盤の設計
福島裕介ベド カフレ藤川賢治原井洋明NICTIN2013-205
既存のIPベースの無線センサネットワークの多くは、異なるネットワークプロトコル間の通信をサポートしていない。加えて、利用... [more] IN2013-205
pp.361-366
NS, IN
(併催)
2014-03-07
15:10
宮崎 宮崎シーガイア ID・ロケータ分離アーキテクチャHIMALISの簡単インストールパッケージソフトウェアの開発
藤川賢治福島裕介ベド カフレ原井洋明NICTIN2013-206
ID・ロケータ分離アーキテクチャに基くHIMALISネットワークを構成するには、
HIMALIS対応ホストの他に、
... [more]
IN2013-206
pp.367-372
IN, IA
(併催)
2013-12-19
13:00
広島 広島市立大学 ID/Locator分離ネットワークアーキテクチャにおける匿名性の向上
小林佑樹金子晋丈寺岡文男慶大IA2013-57
現在のネットワークアーキテクチャが抱えるモビリティやマルチホーミングの問題を解決するため,近年,ID/Locator分離... [more] IA2013-57
pp.1-6
DC 2013-10-24
16:00
東京 機械振興会館 地下3階1号室 [招待講演]壊れない、壊れてもすばやく復旧するネットワーク構築技術
原井洋明NICTDC2013-26
 [more] DC2013-26
pp.31-36
IN 2013-10-18
13:00
大阪 大阪大学 吹田キャンパス 銀杏会館 既存ソケットアプリケーションをIDベース通信可能とするミドルウェアの実装と評価
福島裕介ベド カフレ原井洋明NICTIN2013-85
端末の位置に依存しない ID 通信を実現する ID・ロケータ分離ネットワークでは、異種ネットワーク層間の通信、モビリティ... [more] IN2013-85
pp.49-54
NS 2013-05-16
10:55
神奈川 総研大 ID・ロケータ分離アーキテクチャのネットワーク基盤の高可用化設計と実装
福島裕介藤川賢治ベド カフレ田崎 創金 勇原井洋明NICTNS2013-12
HIMALIS、LISP、HIP などの ID・ロケータ分離アーキテクチャは、ネットワークトポロジに依存しない ホスト ... [more] NS2013-12
pp.7-12
NS, IN
(併催)
2013-03-08
15:10
沖縄 残波岬ロイヤルホテル HIMALISマルチホームネットワークにおけるリンク故障検出と迂回経路切替
ベド カフレ福島裕介原井洋明NICTIN2012-190
HIMALISネットワークアーキテクチャでは、ホストまたはゲートウェイが、アドレスの異なる別のリンクに切り替えても通信セ... [more] IN2012-190
pp.215-220
NS 2013-01-25
09:25
熊本 熊本大学 [奨励講演]ID・ロケータ分離プロトコルスタックHIMALISの実装とその評価
ベド カフレ田崎 創戸室知二小針康永原井洋明NICTNS2012-153
IPアドレスが機器識別子(ID)と位置指示子(ロケータ)の両方の役割を持つ今のインターネットと対照的に、新世代ネットワー... [more] NS2012-153
pp.69-74
IN 2012-10-12
09:30
東京 東京大学 山上会館 Routing Architecture for Capsulation Network -- Smart embodiment of ID/locator Separation --
Hisao FurukawaDSRI)・○Shoji Miyaguchiformerly NTTIN2012-98
ユーザが送出したIPパケットは、カプセル網のエッジノードに入力してカプセル化され、網の内部パケットとなり、網内を転送され... [more] IN2012-98
pp.127-132
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